変態の彼 拒めない私
変態の彼 拒めない私
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ようやく落ち着いた私は腰を上げ、中に入ったオチ○チンを抜いた。
萎んでしまったオチ○チンからコンドームを外す。
「お掃除…する?」
秀司の顔をのぞいて尋ねてみる。
「じゃあ、拭くだけね。」
「ん、分かった。」
トイレットペーパーを手に取り、オチ○チンを綺麗に拭いていく。
そのあと私はオマ○コを丁寧に拭いて綺麗にした。
「えっと…パンツ…あった。」
床に落ちていたパンツを拾ってはこうとすると秀司が残念そうな顔をした。
「パンツはいちゃうの??つまんな?い。ノーパンでいいじゃん。」
私は秀司をジロリと睨み、呟いた。
「変態。」
「ちえっ。」
口を尖らせる秀司を無視して私はパンツをはき、身なりを整える。
「じゃあ行こっか。」
すでにズボンをはいた秀司が手を差し出した。
「えっ…でもバラバラに出た方が良くない?」
「いいから、いいから。大丈夫だって。」
また大丈夫って…この自信はどこから来るんだろう?
「ほら、行こっ。」
「わっ、ちょっと!」
秀司は私の手を握ると鍵を開け、強引に引っ張っていった。
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