変態の彼 拒めない私
変態の彼 拒めない私
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コンドームを外すと、中には白い液体が揺れていた。
思わず私はそれをじっと見つめてしまう。
(こんなに…いっぱい出したんだ…)
私の中で射精してるときにかなりの量が出てるのを感じていたけど、改めて見るとすごい量だ。
「ほらぁ、早くお掃除してってば。」
「あ…うん…」
私はオチ○チンに手を添え、舌を出す。ペロペロとオチ○チンについた精液を舐め取っていく。
「う…あ…凛の舌…気持ちいい…」
亀頭、カリ、裏筋…余すところなく丁寧に舐めあげ、綺麗にしていく。
先っぽをパクリとくわえ、尿道口に残った精液も吸い出す。
「あ…ぅ…うはっ…」
(あ…おっきくなってきた…)
萎みかけていたオチ○チンが口の中でムクムクと膨らんできた。
勃起したオチ○チンを口から離す。
「ぷはっ…綺麗になったよ…」
「うん、ありがと♪じゃあ早速、二回戦行こ?か♪」
え…二回戦…?
秀司の言葉に私は耳を疑った。だけど秀司の目は真剣そのものだ。顔は笑ってるけど。
「で、でも…もう結構長い間トイレ入ってるし…店員さんに怪しまれるよ…」
「大丈夫、大丈夫。そんなの気にしなくっていいから。」
何が大丈夫なのか根拠はまるで分からないが、秀司はやる気満々だ。こういうときは私が何を言っても無駄。
「ね、もう一回やろ?よ。ね♪」
秀司は私に向かって手を伸ばす。しょうがなく私はその手をとった。
……しょうがなく?
本当にそうなのかな?
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