変態の彼 拒めない私
変態の彼 拒めない私
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「きゃっ?!」
私は慌てて秀司の首に腕を回ししがみついた。
こ…この格好って…駅弁っていうやつ…?
「俺がイクまで付き合ってもらうよ♪」
ズブブブッ…
「う、あっ…くぅ…」
自分の重みでオチ○チンが深く沈んでいく。
「いくよ♪」
「うあぁっ!あふぅん!」
下からオチ○チンが突き上げてくる。一番深いところに当たる。
「イった…ばっかりなのにぃ…こんなの、ダメェ!」
「何言ってんの。まだまだこれからだよ。」
秀司が全身を使って大きく体を揺すり始めた。
「くあっ!あっ!あんっ!」
パンッ!パチュッ!バンッ!
揺れる度に私たちの性器がぶつかり合い、乾いた音を響かせる。
「コレッ…深いぃ…奥に当たるのぉ…」
一突きされる度に快感の波が押し寄せてくる。気持ちよすぎて頭が変になりそうだ。
「凛、イクよ、イクよっ!」
「うんっ!イって!ビュクビュクしてぇ!」
「くっ、ああぁっ!」
「ふぁああぁぁっ!」
ビュクン!ビュクッ!ビュルッ!
秀司のオチ○チンが私の中で二度目の射精を迎えた。そして私も、射精を受けて同時にイってしまった。
脱力し、繋がったまま床に座り込む。そのまま私たちは落ち着くまでじっとしていた。
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