変態の彼 拒めない私
変態の彼 拒めない私
流幻


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秀司は私の手を引いて立ち上がらせると便座に座らせた。

「ハイ、コレ。」

秀司がコンドームを差し出す。私はそれを受けとると袋を破り、秀司のオチ○チンに被せた。

「じゃ、足開いて。」

「うん…」

私は指示に従って足を開く。秀司のオチ○チンがオマ○コに近づいてくる。

「入れるよ、入れちゃうよ?♪」

そんなことを言いながら秀司はオチ○チンをオマ○コに擦りつけた。

「や…あぁん…」

オチ○チンの先がクリ○リスを刺激して気持ちいい…でも…なんだかじれったい…

「し、秀司…焦さないで…」

「ん??どうしてほしいの?」

私のお願いに秀司は意地悪く笑った。自分からもう一回しようって言ったくせに…

「秀司のオチ○チン…オマ○コに入れて…」

「ふふっ、OK♪」

秀司が腰をグッと突き出した。

ズッ…ズズ…

「あ…あぁ…入って、くるぅ…」

立ちバックとは違い、この格好だと入ってくるのがはっきりと見える。オマ○コが貪欲にオチ○チンを飲み込んでいく。

「全部入ったよ。見える?」

「うん…見える…」

オチ○チンが根本まで入っている…あんなに大きいのが、私の中に…

「動くよ。」

秀司が腰をゆっくりと動かし始めた。
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