運命の出会い?AKBとマネージャー?
第33話
拓海「こっ・・・//小嶋さん//」
小嶋「どうかな?この雰囲気♪ラブホみたいでしょ?」
拓海「いや・・・//まさにラブホみたいですけど・・・//」
小嶋の部屋は淡いピンク色で彩られていた。その正体は照明ランプに張られていた赤いカラーテープ。その光が壁やいろいろなところに反射をしてまるで・・・。いや。まさにラブホの一室のような部屋だった。
小嶋「この部屋にいたらなんかエッチな気分になっちゃって//2回も自分でオナニーしちゃったよ//」
拓海「気が早すぎますよ//小嶋さん//」
小嶋「だって//拓海さんが遅いからだよ//責任とってよちゃんと//」
拓海「わかりましたよ・・・//僕が小嶋さんの満足のいくセックスしてあげます//」
小嶋「本当に♪嬉しい//・・・じゃあ服・・・脱いでもいいかな//」
拓海「・・・はい//」
小嶋は着ていたワンピースをそっと脱ぎ始めた。後ろを向いていて前は見えないが、背中からも感じるエロさがあった。拓海もバスローブを脱ぎ下着一枚になった。
小嶋「前・・・//向くね//」
拓海「はい//」
下着一枚の小嶋は拓海の方をトロンとした目で見つめながら前を向いた。拓海は言葉がでない。そこまでクビレはないがほどよく肉のついた体。秘部の毛はすべて剃られていた。まさに拓海にとっては完璧な体。
小嶋「・・・えへへっ//どうかな//」
拓海「すごく・・・//キレイです//」
小嶋「・・・なんか照れるなぁ//」
拓海「小嶋さん・・・//」
小嶋「・・・陽菜って呼んで//」
拓海「・・・陽菜//」
小嶋「拓海さん・・・//」
─チュッ─
拓海「ンン//ジュル//ンン//」
小嶋「拓海さん//ンン//チュパ//」
2人はキスをしながらベットへと倒れ込む。舌を絡ませ熱いキスをしながら・・・。そう・・・。拓海はこのときは知らなかった。この小嶋との行為によって拓海の体にある変化が起こることを・・・。
小嶋「ンン//激しっ//クチュ//」
拓海「クチュ//陽菜・・・//クチュ//」
小嶋「ンン//拓海さん・・・//チュパ//」
拓海「ンン//可愛いよ//ンフッ//」
小嶋「ンン//プハッ//・・・そんなこといわないでよ//」
拓海「フフッ(笑)照れてるとこも可愛い♪」
小嶋「カアッ・・・//もう!こうなったら拓海さんにお仕置きだ!」
拓海「ちょっ・・・//小嶋さん//ダメですって・・・//あっ//」
小嶋は優しく拓海の息子を握ったら。ギンギンになっていた拓海の息子は触られただけでもピクッ!っと激しく脈をうった。
小嶋「すごいピクピクしてるよ//・・・なんか苦しそう//」
拓海「ううっ//ハアッ・・・ハアッ・・・//」
小嶋「今すぐ気持ちよくしてあげるからね//」
そういって小嶋は拓海の息子を上下に動かし始めた。早さはゆっくりだが優しくまるで割れ物を触るような手つきで拓海の息子を動かした。しかし確実に感度の高いところを狙って攻め続けてくる。
─シコシコシコ─
小嶋「・・・気持ちいいですか?」
拓海「ハアッ!!//そこヤバイです//ううっ//」
小嶋「さきっちょの方やられると感じるんだね・・・」
拓海「ハアッハアッ//アアッ//気持ちいいです//」
小嶋「・・・あれ?おちんちんからなにか出てきた♪すご?い♪」
拓海「ハアッハアッハアッハアッ//アアアッ//」
小嶋はニコニコと笑っているが拓海はもう限界に近づいていた。しかしそこにさらに小嶋は追い討ちをかける。
小嶋「美味しそうなおちんちん・・・//・・・食べちゃお♪パクッ//」
拓海「アアッ!!ダメですって・・・!//ハアアッ!!//」
小嶋は舌で亀頭をペロペロとなめ回しながらひたすらに口を動かした。
小嶋「ジュポジュポ・・・ジュルル//」
拓海「アアッ//アアッ//ううっ//」
ただ喘ぐことしかできない拓海。性的快感に浸っていることしかできなかった。
小嶋「ジュルル・・・ペロペロ//ジュル//ンンッ//」
拓海「アアッ!!ヤバイです!!いきそうです!!//」
小嶋「お口に頂戴・・・//拓海さんの熱いの//ジュルル//」
拓海「ハアアアアッ!!いぐっ!!いぐっ!!」
小嶋「・・・・・ンン!?」
─ドピュドピュ・・・ビュルル・・・─
拓海はありったけの精液を小嶋の口に発射した。我慢してただけあってかなりの量だ。小嶋の口元からもよだれのようにして流れ落ちてきていた。
拓海「ハアッ・・・ハアッ・・・//」
小嶋「・・・ンン//ゴックン//う?ん♪美味しかった♪・・・いっぱい出しちゃいましたね//」
拓海「こんなに気持ちいいの・・・//久しぶりですよ//」
小嶋「本当に♪嬉しいな♪喜んでもらえてよかった♪」
拓海「・・・だから今度は//」
小嶋「拓海さっ・・・キャッ//」
勢いよくベットに小嶋を倒した。
拓海「僕が気持ちよくさせる番です//」
そういって拓海は小嶋の胸にむさぼりつくように飛び込んだ。拓海は器用に舌を使い小嶋の乳首を転がしながら舐め続けた。
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