運命の出会い?AKBとマネージャー?
第30話
スタジオからドンキまでの距離はそう遠くはなかったため10分程でついた。運転をしながら拓海はチラチラと小嶋を見たがなんだかずってニヤニヤとしていた。
─ガチャン─
車を駐車場に止める。小嶋はカチャカチャとシートベルトを外しポシェットを方からさげ車の扉を開けた。
小嶋「ごめんね//すぐもどるから待ってて♪」
拓海「はい♪わかりました」
そういって小嶋は走っていった。さすがになにもしないで待っているのは辛いので拓海は近くにあった自販で飲み物を買った。もちろん小嶋の分も。飲み物を飲みながら拓海は考えた。
拓海「小嶋さん・・・//なんであんなにニヤニヤしてたんだろう・・・。なんか嬉しいことでもあったのかな・・・//まっ(笑)どうでもいっか」
そうしてまた飲み物を口に運ぶ。拓海はふと携帯を手にとりメールを確認した。新着メール2件。
拓海「そういえば昼前チェックし忘れてたんだ・・・//」
拓海はメールを確認した。
1件目
やっほ?♪じゅりたんだよ♪無事に名古屋につきました♪また来週そっちにAKBさんのコンサートでいくから待っててね♪あっ!あとこれお土産♪ゆりあとのツーショット写メだお♪これでシコシコしちゃだめだからね♪じゃあまたね?♪
拓海「うほっ!本当にゆりあちゃんだ!いや?・・・うれしい!お前を妹にもってよかったよ♪」
拓海はすぐさま写メを保存した。もちろん待ち受けに設定。
2件目
ゆかだよ♪この間はごめんな・・・。珠理奈からメールで聞いたで♪2人でHしたんだって♪いいなぁ♪うちも拓海とはやくやりたいよぉ(笑)なんて冗談(笑)明後日仕事終わったらご飯いこ♪佐江と明日香ちゃんが拓海と一緒に食べたいって♪じゃあ返信よろしく♪ほなね♪にゃもし!
すぐに拓海は返信を送った。
もちろんいくよ♪楽しみにしてるね♪
拓海「有華と宮澤さんと明日香とご飯かぁ?♪楽しみだなぁ?♪はやく明後日にならないかなぁ?♪」
こんな感じでウキウキ気分だった。ちょうどそのころ小嶋は・・・。
小嶋「えっと・・・これもいいな♪あっ!これも楽しそう♪いいや♪ぜ?んぶ買っちゃえ♪」
小嶋は気に入った商品をすべてかごの中へとぶち入れた。
小嶋「さて♪はやく買って戻らなきゃ♪」
小嶋はパンパンになりそうなぐらいに物を入れたかごを片手にぶら下げレジへと向かう。
店員「23500円になります」
小嶋「カードでお願いします♪」
店員「はい♪ありがとうございました♪」
買い物を終え大満足な小嶋。
小嶋「フフッ♪これで楽しくHが出来そう♪はやく戻らなきゃ♪」
と小嶋はスキップをしながらルンルン気分で拓海の車へと向かっていった。
スタジオからドンキまでの距離はそう遠くはなかったため10分程でついた。運転をしながら拓海はチラチラと小嶋を見たがなんだかずっとニヤニヤとしていた。
─ガチャン─
車を駐車場に止める。小嶋はカチャカチャとシートベルトを外しポシェットを方からさげ車の扉を開けた。
小嶋「ごめんね//すぐもどるから待ってて♪」
拓海「はい♪わかりました」
そういって小嶋は走っていった。さすがになにもしないで待っているのは辛いので拓海は近くにあった自販で飲み物を買った。もちろん小嶋の分も。飲み物を飲みながら拓海は考えた。
拓海「小嶋さん・・・//なんであんなにニヤニヤしてたんだろう・・・。なんか嬉しいことでもあったのかな・・・//まっ(笑)どうでもいっか」
そうしてまた飲み物を口に運ぶ。拓海はふと携帯を手にとりメールを確認した。新着メール2件。拓海「そういえば昼前チェックし忘れてたんだ・・・//」
拓海はメールを確認した。
1件目
やっほ?♪じゅりたんだよ♪無事に名古屋につきました♪また来週そっちにAKBさんのコンサートでいくから待っててね♪あっ!あとこれお土産♪たく兄の大好きなゆりあとのツーショット写メだお♪あっ!これでシコシコしちゃだめだからね♪じゃあまたね?♪
拓海「うほっ!本当にゆりあちゃんだ!いや?・・・うれしい!お前を妹にもってよかったよ♪」
拓海はすぐさま写メを保存した。もちろん待ち受けに設定。
2件目
ゆかだよ♪この間はごめんな・・・。珠理奈からメールで聞いたで♪2人でHしたんだって♪いいなぁ♪うちも拓海とはやくやりたいよぉ(笑)なんて冗談(笑)明後日仕事終わったらご飯いこ♪佐江と明日香ちゃんが拓海と一緒に食べたいって♪じゃあ返信よろしく♪ほなね♪にゃもし!
すぐに拓海は返信を送った。
もちろんいくよ♪楽しみにしてるね♪
拓海「有華と宮澤さんと明日香とご飯かぁ?♪楽しみだなぁ?♪はやく明後日にならないかなぁ?♪」
こんな感じでウキウキ気分だった。ちょうどそのころ小嶋は・・・。
小嶋「えっと・・・これもいいな♪あっ!これも楽しそう♪いいや♪ぜ?んぶ買っちゃえ♪」
小嶋は気に入った商品をすべてかごの中へとぶち入れた。
小嶋「さて♪はやく買って戻らなきゃ♪」
小嶋はパンパンになりそうなぐらいに物を入れたかごを片手にぶら下げレジへと向かう。
店員「23500円になります」
小嶋「カードでお願いします♪」店員「はい♪ありがとうございました♪」
買い物を終え大満足な小嶋。
小嶋「フフッ♪これで楽しくHが出来そう♪はやく戻らなきゃ♪」
と小嶋はスキップをしながらルンルン気分で拓海の車へと向かっていった。
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