運命の出会い?AKBとマネージャー?_第16話/AKB48のエロ小説
運命の出会い
?AKBとマネージャー?
第16話

ベッドへと向かった2人は向かい合うように座った。

拓海「珠理奈・・・キスしていいか・・・//」

松井「うん・・・//」

─チュッ─

拓海「ンン//ンン//クチュ//」

松井「ンフッ//ンン//」

拓海のキスに必死に答えようとする松井だが、舌の動きがやはりぎこちない・・・。

拓海「クチュクチュ//ンン//」

松井「ンン//ンン//クチュ//」

拓海「ンン//プハッ//・・・やっぱりやり方わからないよな・・・」

松井「うん・・・ごめんなさい//」

拓海「大丈夫だよ・・・//初体験だもんな//」

松井「どうすればいい?」

拓海「舌出して・・・俺がリードしてやるから//」

松井「わかったよ//」

─チュッ─

拓海「ンン//そう・・・上手だよ・・・ンン//」

松井「ンン//フアッ//クチュ//」

拓海「もっと舌を絡ませて・・・クチュ//」

松井「ンフッ//これでいいの・・・クチュ//」

拓海「そうだ・・・クチュクチュ//プハッ//」
松井「・・・・たく兄//体が熱いよ・・・//」

拓海「・・・服脱がすな//」

松井「うん・・・//」

─パサッ─

やっぱり綺麗だった。男にまだ手の加えられていない体。みるだけでどうにかなりそうだ。

拓海「キレイだよ・・・珠理奈//」

拓海は珠理奈の胸を優しく触る。
松井「ふあっ//いやっ・・・//」

松井の体は完全に感じやすい体になっていた。拓海が優しく触れるだけで甘い声がもれる…。拓海は松井の髪の毛を掻き分けた。

拓海「うなじ・・・キレイだな//ペロッ//」

松井「ンン//ふあっ//」

拓海「感じ方・・・可愛いよ珠理奈//」

拓海は松井の胸を少し強めに揉みたぐる。

松井「たく兄・・・//気持ちいいよ・・・//」

拓海「乳首立ってきたよ・・・//」

拓海は松井の乳首にしゃぶりつく。乳首を舌で転がす。

拓海「レロレロッ・・・チュパ//」

松井「アンッ//イヤッ//そこだめっ!!」

拓海「チュパ・・・ジュルジュル//」
松井「ンン//そこっ//気持ちいいのぉ//」

拓海「ンン//チュパ・・・ジュル//」
松井「あっ!!イヤッ//逝く!!逝く!!」

─ドピュドピュ・・・ビュル─

松井「ハアッ・・・ハアッ・・・//」

拓海「気持ちよかったか・・・?」

松井「うん//すごく気持ちよかったよ//これがエッチっていうんだね・・・//」

拓海「珠理奈とできて・・・俺・・・嬉しいよ//」

松井「たく兄//またキス・・・して//」

拓海「うん・・・//」

─チュッ─

松井「ンン//たく兄・・・ンン//」

拓海「ンン//ンン//上手いよ珠理奈・・・クチュクチュ//」

そのときだった…。

玲奈「失礼します・・・。携帯を・・・ふぁっ///」

玲奈はその場に腰を抜かし座り込んだまま動けない。

松井「わっ!!なんで玲奈ちゃんが・・・//」

玲奈「なにっていいたいのはこっちのほうだよ!!2人で・・・//」

拓海「(これは不味いぞ・・・どうしよう・・・//)」

3人の沈黙はしばらく続いた・・・。拓海と松井はしかたなくそれまであったことを玲奈にすべて話した。

玲奈「そうなんだ・・・なんか変なときに入って来ちゃったね・・・」

松井「大丈夫だよ♪また最初からやるもん♪ねぇ?たく兄♪」

拓海「おっ・・・おう!!」

玲奈「・・・・あの・・・もしよかったら・・・」

玲奈は着ていた服を脱ぎ捨てブラを外し下着1枚になった。胸は小さかったが乳首の色はとても綺麗だった。

玲奈「私も混ぜてくれませんか・・・」

拓海「えぇ・・・!!いやそれは・・・//」
松井「いいじゃん♪面白そう♪」

拓海「珠理奈まで・・・//」

玲奈「じゃあ・・・失礼します・・・」

玲奈はベッドの中へ潜り込んだ。
拓海「玲奈さん・・・//キレイです//」

玲奈「玲奈って呼んで・・・//」

拓海「・・・玲奈//」

玲奈「拓海・・・さん//」

拓海「わかってます//」

─チュッ─

拓海「ンン//ンン//」

玲奈「クチュクチュ//ンン//」

拓海「ンン//激しいですっ//クチュ//」

玲奈「こっちの方が興奮するでしょ・・・クチュ//」

松井「うわっ・・・//これが経験者同士のキス・・・//激しすぎるよ//」

拓海「ンン//プハッ//」

玲奈「やだ・・・//体熱くなってきちゃった・・・//」

拓海「玲奈・・・//胸触るな//」

玲奈「うん・・・//ファッ・・・//」

玲奈の胸は小さいが感度はいままでで一番よかった。

拓海「気持ちいいか・・・?」

玲奈「ンン//気持ちいいよ・・・アンッ//」

拓海は乳首に触れないよう乳輪を優しく指でなぞる。

玲奈「ヒヤッ//それダメ//感じちゃう//」

拓海「乳首立っちゃったね・・・//」
玲奈「・・・舐めてぇ//」

拓海「いわれなくても・・・//ハムッ//チュパ//」

玲奈「ヒヤッ//らめぇ?//きもひいいよ//」

松井「やだ・・・なんか興奮してきちゃったよ・・・//」

松井は自分の秘部へと手を伸ばす…。

拓海「チュパチュパ・・・ジュルルッ//」

玲奈「アンッ//イヤッ//逝っちゃうよ・・・//」

松井「アアッ・・・//らめっ・・・そこらめっ?//気持ちいいよ//」

松井はひたすら手を動かし続ける。

拓海「我慢しないで・・・逝っていいよ・・・チュパチュパ//ジュル//」

玲奈「アアッ//逝くっ!!逝っちゃう//」

松井「逝くっ//逝くっ//逝っちゃう・・・!!」

─ビクンッ─

ビュル・・・ビュルビュルッ・・・

拓海「2人ともいっぱいでたね・・・//」

玲奈「だって・・・拓海さん上手なんだもん・・・こんなに気持ちよかったの初めて♪」

松井「初めて自分でしちゃったよ・・・//」

拓海「フフフッ(笑)」

松井「笑うな?//恥ずかしいんだから//」

玲奈「拓海さん・・・フェラしちゃ・・・ダメですか?」

拓海「いいよ・・・もうヤバイから・・・脱がしてもらっていい?」

玲奈「はい・・・」

─スルッ─

玲奈「ファッ・・・おっきいおちんちんですね//先から汁出てますよ//」

拓海「ずっと我慢してたから・・・//」

松井「ねぇ・・・フェラ・・・って何?」
玲奈「そういえば珠理奈・・・初体験なんだよね・・・・//まぁ見てて//」
そして玲奈は拓海のアソコにしゃぶりついた。

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