AKBと強姦島
第25話
中島《これっ今日のキスとパイ揉みの分の千円な…明後日五万持って来たら遣らせろよ!》
里依《毎度あり…しっこいな五万持って来たら良いって言っているでしょ》
中島《分かった明後日が楽しみだ!じゃあな里依紗…ヒャホイ?》
中島は浮かれ気分で帰って行った。
里依《全く男って単純なんだからバァ?か》
犬塚《牙王!僕やるよ里依紗ちゃんをいや里依紗を遣ってやる》
里依《さぁ?てこれから何しょうお腹空いたしアホ犬にでもっ奢ってもらうか》
犬塚《里依紗ちゃん》
ビックッ
里依《えっ…あ…犬塚くん…どうしてここに…》
犬塚《犬の散歩だよ牙王って言うんだ可愛いだろ?》
里依《そ…そうなんだ…(どこが可愛いのよ図体ばかりデカくって怖いだけじゃない)本当…可愛いわね…》ナデナデ
ベロ?ン
里依《ひゃあ?》
犬塚《どうしたの?》
里依《あっ何でも…》
犬塚《コイツ人懐っこくってさ里依紗ちゃん気に入られたみたいだよ》
里依《そ…そうなんだ(域なり人の手を舐めないでよ気持ち悪い…飼い主ならちゃんと仕付けしなさいよそれにデカすぎ金持ちならもっと可愛い小型犬にしなさいよ)私…犬大好きだから気に入られて良かった》
犬塚《これから僕ら食事に行くんだけど里依紗ちゃんも来ない》
里依《えっ食事(ラッキーアホ犬から言ってくる何て口説く手間が省けた)でもっ犬も一緒に…》
犬塚《貸し切りだから牙王もOKなんだ》
里依《そ…そうなの(貸し切りってどれだけ贅沢しているのよ…)そうだな?この後…予定も無いしいいよ》
こうやって里依紗は欲丸出しのまま犬塚について行く何が起こるかも知らずに
里依《ねぇ?まだなの?》
犬塚《もうっすぐだよ里依紗ちゃんが一度も食べた事の無い物をご馳走するよ》
里依《えっ本当に《肉料理かな魚料理かな?でもっこんな所に食事する所ってあったけもしかして隠れた名店…)犬塚くんのお気に入りの店なの?》
犬塚《うん取って置きのね…着いたよ》
里依《えぇ?ここ…?》
連れて来られた所は古びた使われて無い用な倉庫でとてもお食事所には見えない
里依《あっ…私…用事を思い出した…残念だけどまた誘ってね?》
犬塚《そんな事…言わないでせっかく来たんだから食べていきなよ!牙王!》
アウッ!ガシッ、ズルズル、ガラガラ、
里依《きゃあー離せアホ犬!》
帰ろとした里依紗を牙王がセーラー服をくわえ倉庫の中に引きずり込む
里依《ちょっと犬塚くんいったい何の真似…》
犬塚《何のって言ったじゃないか食べた事の無い物を食べさせて遣るって》
そうは言われても里依紗はここでどんな料理が出て来るか想像が出来ない机や椅子はある物のとても食事をする用には見えないし厨房らしき物も見やたらないので何か得体の知れない不安を感じる。
犬塚《それより里依紗ちゃん…中島と付き合っているの?》
里依《えっ…中島くんと何で…》
犬塚《先…キスをしていたから》
里依(チッ見られていたのか…)
里依《あ…あれは誤解だよな…中島くんが域なり…ううっ…》
犬塚《そうか中島が無理やりか…でもっ五万で中島に遣らせるんだろ!》
里依《えっ…そんな(まさか全部聞かれていたの?)犬塚くん何でそんな事言うの…》
犬塚《いいよアホ犬で影ではそう呼んでいるんだろそれに僕への虐めの指示は里依紗だよね》
里依《そうか全部聞いていたんだそれで私をこんな所に…でっそれが分かってどうするの…》
犬塚《だったら僕が五万払うから遣らせてよ》
里依《はぁ?何で私がたった五万ぽっちで遣らさなければ行けないの》
犬塚《中島には五万で遣らせるんだろ》
里依《中島くんは顔が良いからねそれで良いけどアホ犬の癖に私を五万でふざけるんじゃないわよ》
犬塚《別にふざけては無いけど…だったらいくらならいいのさ?》
里依《そうねぇ?アホ犬クラスで私と遣るならこれぐらいは無いとね…》サッ
犬塚《一千万…里依紗!君バカだろ》
里依《はぁ?何でアホ犬にバカ呼ばわりされないといけないのよ》
里依紗は格下の犬塚にアホ呼ばわりされた事に腹をたてる。
犬塚《気に触ったんなら謝るよゴメン…何てね…確かに昔の里依紗ならそれぐらいでもいいと思う…でもっ今の里依紗の価値はこれだけだよ》サッ
里依《ふ…ふざけるんじゃないわよ一万って何よ!》
犬塚《違うよ一万じゃ無い今の君は百円の価値しか無い》
里依《ひゃ…ひゃ…百円…ふざけんなアホ犬に遣らせて百円って…あんた何様》
犬塚《が…牙王!》
ばうっ!ガバッ、ドシャアー
里依《きゃあー何すんのよ》
百円の価値しか無いと言われ激怒する里依紗を犬塚の指示で牙王が押し倒す。
犬塚《今日学校で僕がスカートの中覗いてるって言ったよね》
里依《あれは私が言ったんじゃ…》
犬塚《でもっアイツらを動かしたのは里依紗だよね?希望通り見てやるよただしスカートの中じゃなくパンツの中をね》ガシッ
里依《パ…パンツの中ってふざけんなこの変態!》
しかし牙王に抑えられては大した抵抗も出来ず簡単に下着を脱がされてしまう、更に大股開きにされ両足を縛られてしまう、これで里依紗は足を閉じる事も出来ない
サッ
犬塚《ほらっ里依紗綺麗だろ?こうやって上に翳すと色が変わるだろ?レインボークリスタルと言って珍しい水晶だよこれを里依紗に遣るよ売れば百万には成ると思う…これを里依紗の中に遣るよ!》
里依紗《ち…ちょっとそれをどうするつもり…うっ…》
スブッ
里依《ち…ちょっとどこに入れてんのよ…取りなさいよぉ》
犬塚はレインボークリスタルを里依紗の膣内に押し込む。
犬塚《ちょっと高いけど百万の分の代償として入れるよ…里依紗のマンコどす黒いと思っていたら綺麗だよね毛も生えてなくってツルツルで子供みたいだよ?でもっ中学生でボーボだったらそっちが受けるか》ググッ
里依紗《ちょっと止めてよ…アホ犬と何て嫌だよ…》
犬塚《何人も男をくわえ込んでいるだろそれに百円のマンコに百万も遣ったんだから僕には遣る権利がある》
里依《いゃぁ?あたしそんなんじゃないアホ犬が初めて何ていやぁー》
犬塚《えっ…初めて…そうかぁ僕が最初の男かぁ感激だな…初めて同士なんて学園のマドンナの処女を頂けるんだクラスの男子の悔しがる顔が目に浮かぶな…へへっ…じゃ入れるよ》ズブッ、ズブッ
里依《んっあっぎいっ…》
犬塚《あれっ堅いな…?進まないぞこのこの…》ズコッ、ズコッ
里依《ひぎぃ…痛い…痛い…奥に水晶がぁ…》
犬塚《こ…このぉ!》メリメリ、ブチッズボッ
里依《ひっぎゃああ/////あっぐ…い…痛い…痛い…や…止めてよ…止め…うぶっ…》
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