AKBと強姦島
第18話
影「人体操りの術!カァーッ」
小森「えっ…いや…何っ…や…止めてこんなのやだぁ…」ググッ
小森は自分の意思とは関係なく体が勝手に曲がって行き最も恥ずかしい体勢で性器もアナルも剥き出し状態で上から覗けば丸見え状態と成る
バールン「はぁはぁ…ぺちゃぺちゃ…はぁはぁ…」
小森「ひゃだぁ…や…止めて…み…見ないで…な…舐めないでぇ」
小森は恥ずかしさから抵抗を試みるが人体操り術でマングリ返しと成り金縛りに成っては何の抵抗も出来ない
バールンマジシャン、風後克広は坊ちゃん育ちで何不充なく育ちしかし毎日、退屈の日々を過ごす。そんな時に風船に興味を持ち風船を使ったマジックにはまるが元々あきっぽい性格の為、昔から腐れ縁であるスナイパーとシーザスと一緒に屋敷の地下室に拉致して来た女を監禁し犯す抱っこ倶楽部を起こす。
風「これだけ濡れていれば大丈夫だぷうっ」ゴソゴソサッ
バールンがポケットから何を取り出す。
影「ん…あれは風船?」
影村にはバールンが風船をどうするのか興味津々で見守る。
撃ち「やっぱり遣るのか」
シーザス「バールンの趣味は理解ナシングねぇ」
バールンは風船の先を小森の膣内に押し込むと
風「秘技膣風船!」スウ?ッ!ブフ?ッ
バールンは大口を開けて息を吸い込むと小森の膣内に入っている風船に息を吹きかける。
小森「ああぁ…い…痛いっお腹が膨れちゃうようっ!ああっやだぁっお腹が苦しい…破裂しちゃうよぉ」
小森の膣内で膨らむ風船で小森は腹が裂けるほどの痛みに襲われる。
プハ?ッ
風「しっかり膨らんだぷうっこの風船は特殊に出来ているから破裂する事は無いぷうっ」
小森は膣内の風船に息を吹き込まれ小森の腹はぷくっと膨らんでいる。
風「さてっ影村様!この中にチンポを入れて見るぷうっ」
影「こ…この中にで御座るか?」
影村には今1つ乗り気では無い、名瀬なら膣内の風船の中にはバールンの息が充満しているのでこんな所に一物を入れる気にはどうしても成れない
影「バールン気持ちは有り難いで御座るがぁ今日の所は遠慮させて貰うで御座る」
風「何でですかぁ?せっかく喜ばせようと思ったのに?遠慮しないでどうぞどうぞぷうっ」
撃ち「影村様!見た目はちょっとですが遣れば最高ですよ」
切り「そうねぇ?正にアンビリバボーの気持ちに成りますよ」
影「そ…そうで御座るかぁ?」
影村はスナイパー達に後押しされて小森の膣内に一物を押し込んでみる。
影「ううっ…何で御座るかぁ?この感覚風船の中で風が吹き荒れているで御座る」ズブッ、ズブッ
小森「ああ…だ…だめぇう…動かないでお腹がお腹が…く…苦しい…ううっ…」
影「ううっ…だ…だめで御座るもうっ持たんで…出るぅ?」どっぴゅる、どっぴゅる
影村は溜まらず風船の中に精子を吐き出す。
影「バ…バールンよ…良かったで御座る?気に入ったで御座る遣っていいで御座るよぉ」
風「有り難いぷうっそれじゃその前に中の風船を取り出すぷうっ」ブッチュウ、チュウ?チュウ、ズーズー
小森「やああっやめてぇ?」
影「ゲッあれは何をしているで御座るか?」
撃ち「あれは風船を取り出す為に空気を吸い取っているんです」
影「そうで御座ったかしかしそれって拙者の我慢汁も一緒に吸い取ってるんで御座るか?」
影村は自分の精子を吸い取るバールンを見て何か複雑な気分に成る。
ブッチュウ、ブフ?ッ
小森「んぐううっ…
ううっ…んん…ごっくっ、ごっくっ」
風「ぷは?っせっかくの影村様の精子、無駄にしたらいけないんだぷうっ」
小森「うぼっ…げぇげぇ…ごほっ…ごほっ…」
バールンは風船の中の空気と精子を吸い取ると小森の口内に口移しで直接流し込む小森は空気によって喉奥に道が出来、精子が喉奥に直接流れ込み咽せながらも精子を飲み干す。
風「それじゃさっそく頂くぷうっ」ガサッゴソッ
バールンはまたポケットを弄り何かを取り出す。
影「また風船でも取り出すので御座るか?」
風「ち…違う今度はこれなんだぷうっじゃ?ん」
影「ガ…ガムで御座るか?」
風「ただのガムじゃない特殊ガムだぷうっ」ポイッ
バールンは膣内の風船を取り出し捨てると
風「秘技膣風船ガム!」クッチャ、クッチャ、ブッチュウ、プウッ
小森「えっ…こ…今度は何…?」
バールンはガムを噛んで小森の膣内に口を押し込むと小森の中でガムを膨らます小森の膣内は先ほどの風船で膣が開き放しに成っている為、難なくガムを飲み込む小森は膣内の嫌な感触に嫌悪感を覚える。
風「影村様!術を解いてくれぷうっ」
影「術をで御座るか?」
風「オリは動かない女を遣るより普通がいいぷうっ」
影「分かったで御座る」パチン
影村が術を解くと小森はマングリ返しの姿勢を慌てて崩す。その小森にバールンが覆い被さる。
ズボッ
小森「ひぎ…いやもうっ許してぇ」
クッチュ、クッチュ
風「うわっスゲェ中でガムが絡んで溜まらんぷうっ」
小森「ひィや…やめてぇもうっ嫌ぁ?」
風「オラッ出すでぷうっ」ドピュッ、ドピュッ
小森「い…いやあアァ?」
風「ふう?っ良かったぷうっ」すぽっ
バールンが小森の膣から一物を抜き取るとバールンの一物に精子を吸ったガムが絡み付いている。バールンは絡み付くガムを取り丸めると
風「ほり食えぷうっ」
小森にそのガムを食べる用に指示する。小森が口を閉じ抵抗を示すと
風「仕方無いぷうっならば下の口に食して貰うぷうっしっかり子宮の奥まで押し込んで遣るぷうっガム塗れのガキが出来たら面白いぷうっ」
小森「いやですそんな止めて下さい」
風「それが嫌なら分かってるぷうっ」
バールンは指に着いているガムを小森の口元に差し出す。
小森「………」パック
小森は少し躊躇いながらもパックとガムを食す口の中に精子のイカ臭い臭いが充満する。
風「しっかり噛んで味わうぷうっ」
くちゃくちゃくちゃ
小森は言われた通り臭くて吐き出したい思いを抑えガムを噛んでいく
風「しっかり味わったなそれじゃ飲み込むぷうっ」
小森「………ううっ…」キッ
風「なんだその目はやっぱりこっちの口にも欲しいぷうっ」
バールンはガムを取り出す
ゴックン
小森「ゲッホッ…ゴッホッ」
小森は膣にガムを押し込まれる恐怖から普段でさえ飲み込まず捨てるガムなのに臭くてとても不味いガムを飲み込む惨めさに涙を流す。
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