AKBと強姦島
第8話
高橋「とにかくこんな所、ながいは無用だよ行こう」
高橋達がその場から離れようとした瞬間域なりカラスが襲いかかる。
カァ!カァ!カァ!バッサ!バッサ
高橋「きゃあ!な…何で…」
中田「カラスが襲って来るの?」
仲谷「アッチ行けっシィシィ」
片山「私達を食べても美味しく無いよ…」
カァ!カァ!カァ
バッサ!バッサ!バッサ
仲川「き…キャア!」
高橋「は…はるごん!」
仲川がロープをくわえたカラス達に束縛され空中に連れ去られる。
片山「このっはるごんを離せ」ビシュ
仲谷「あ…中らない?」ビシュ
メンバーはカラス目掛け石を投げるが的が小さい為になかなか中らないそれ所か
高橋「みんな止めてぇ!」
仲谷「たかみな何で止めるんだよ」
中田「あのままじゃはるごんが連れて行かれちゃう」
高橋「あれを見なよ!」
メンバー「あっ…!」
片山「は…はるごん怪我をしている?」
メンバーの投げた石はカラスに中る所かいくつか仲川に当たっている的の小さいカラスより的の大きい仲川に命中する確率が比較的に高いのだ。
片山「あっ…は…はるごんがぁ!」
カァ!カァ!アホゥ!アホゥ!
仲川を拉致したカラスはメンバーをバカにした用に遥か上空に舞い上がり、石も届かない遠くへ仲川を運んで行く
仲谷「そ…そんなまーちゃんに続き今度ははるごんが…」
中田「あ…悪夢だよ…」
片山「それにあのカラス私達の事をバカにして…」
メンバーは奥に続き仲川までもが目の前で浚われ何も出来なかった自分達にガクッと肩を落としその場に泣き崩れる。
男A「おいっあれって色烏のカラスじゃないのか」
男B「女を運んでいるから間違いねぇ?」
男C「それに湖の方から何人かの女の叫び声も聞こえたぜ」
男D「俺!先の放送を聞いてチンポが疼いて仕方ねぇ?」
男E「待ってろ女!今すぐぶっこんで遣るからな!」
男達は先ほど渡辺と柏木の放送に興奮を覚え股関が疼いて仕方無い
高橋「み…みんないつまでも悲しんでないで行くよ!」
仲谷「いいよもうっ疲れたよ…」
片山「どうせ私達…助からないよ」
中田「もうっ歩く元気なんか無い…どこにも行くとこ何か無いんだよ」
高橋「バカッ!」
パチーン!パチーン!パチーン
中田「あ…」
仲谷「い…た…」
片山「何をするのよたかみな!」
高橋は希望なくしその場を動こうとしないメンバーの頬をひっぱ叩く
高橋「何をじゃないよ…みんな誓いを忘れたの?」
片山「ち…誓い…?」
高橋「私達は別れる前に誓ったじゃない何人、仲間を失おうと残った物が1人に成っても島を脱出して助けを呼ぶって私達が諦めたらまーちゃん、なかごんはもちろん、わさみん、しおりんや他のみんなだって報われないんだよ」
高橋達はチーム分けした時に諦めず例え1人に成っても残った者が助けを呼ぶと誓いをたてたのだ。
仲谷「た…たかみなご…ごめん…」
中田「私達が間違っていた。」
片山「残った私達がしっかりしなきゃダネ…」
高橋「よしよし分かればよろしい…ハイッ」
メンバーは高橋の愛の鞭を受け希望を取り戻す。そんなメンバーに高橋は頬を差し出す。
片山「た…たかみなどうしたの…?」
高橋「どしたじゃないよ…私も気合い注入して」
仲谷「それって叩けって事?」
高橋「そ…そうだよだからハイッ」
中田「い…いいようそんな事…出来ないよ…」
高橋「な…なんでよぉ?私だけ仲間、外れは嫌だよ…」
片山「わ…分かったじゃ私が」
仲谷「はーちゃん」
片山「い…行くよたかみな!」
高橋「ヨッシャ来いっ!」
片山「え?いっ!」バチーン
高橋「い…痛てぇ?」
片山「だ…大丈夫たかみな?」
高橋「もうっ…はーちゃん力いれすぎあ…痛たたぁ…」
片山「ご…ごめん力みすぎた」
高橋「い…いいよぉお陰でバッチリ気合い入ったから」
男A「おいっ湖の所にまだ居るようだぞ」
男B「待ってろレディ達!今ぶっこんで遣るからな!」
中田「た…たかみな誰か来る?」
高橋「み…みんな行くよ!まーちゃん服を借りるね」
高橋は船から裸で放り出された為、秋元に借りたジャケットしか羽織っておらず背格好が近い奥のワンピースを身に付けジャケットを羽織りメンバーは仲川の脱いだ服と奥と仲川の下着を握り締め湖を後にする。
後方からは男達の魔手が迫る。一方、船上では
柏木「んあ…んん…」レロレロ、チュポッ、チュポッ
渡辺「はむっはむっんく…んん…」ぴちゃぴちゃ
黄猿「柏木!渡辺!もうっいいです舐めるのは終わりにして下さい」
柏木「えっ…まだ出てないです?マネージャーのミルク飲ませて下さい…」
渡辺「あっダメだじょみりゅくはまゆゆが飲むじょ」
黄猿は二人に迫られタジタジで鷲尾に助けを求めるが
黄猿「わ…鷲尾!ちょっと助けて下さい聞いているんですか?」
鷲尾「ZZZ?」
鷲尾は高いびきをかいて熟睡している。
柏木「マネージャーは…早くぅ?飲ませて下さい…」ペロペロ
渡辺「そうだじょう早く出すのだ」じゅぽっ、じゅぽっ
柏木と渡辺はまるで奪い合うように黄猿の一物を交互に頬張る。
黄猿「ううっ…ダメです…」ドビュッシー
渡辺「うぶっ…んぐ…んぐ…」
柏木「あっ?まゆゆばっかり狡いぃ私も飲む…んぐ…んぐ」
黄猿は溜まらず渡辺の口内で精子を吐き出す渡辺は口をすぼめ出された、精子を飲み干す。途中柏木が乗り込んで来て同じく口をすぼめ残りの精子を飲み干す。
ごっくっ、ごっくっ、ごっくん
渡辺「ぷはぁ?この舌に絡まるマッタリ感?美味でしゅう」
ごっきゅ、ごっくん
柏木「はあぁ?とっても美味しい…私ぃ?幸せ…」ぺろぺろ
黄猿「も…もうっいい加減止めて下さい」
柏木「なかなか元気成らないね?」れろれろ
黄猿は性欲に目覚めたニ匹の獸に一物を奉仕されるが一向に復活の兆しが見えないすると渡辺が
渡辺「た…立てっ立つんだジョー」ギュッ、シコシコ
渡辺はあしたのジョーの丹下乱平の真似をしながら一物をギュッと握りこすり始める。
柏木「それなら私は…」ちゅぱっちゅぱっ、れろれろ
柏木は黄猿の乳首を舐めたり、吸い付いたりと愛撫する。
しかし精も魂も使い果たした黄猿の一物に変化は無い、無理も無い分身ファクで体力を消耗し二人のダブルフェラで精子を絞り取られたのだから
黄猿(こ…このままでは精を絞り取られ干からびてしまいます…)
柏木「なかなか元気に成らないね?またおちんちん入れて欲しいのに…」ちゅぱっちゅぱっ
黄猿「わ…渡辺…ひ…一つ頼みがあるんですが…」
渡辺「ふぁい…」
柏木は黄猿が渡辺に頼みがあると言ったのを聞き
柏木「まって下さいマネージャー頼み事なら私にチームBのリーダーは私だから」
渡辺に対する対抗心からかチームBのキャプテンとしての責任感からか分からないが柏木は自分より渡辺に頼み事する黄猿に自分を売り込む
黄猿「大丈夫ですよ柏木…これはアナタにも関係する事ですから」
柏木「えっ…どう言う意味ですか?」
黄猿「渡辺…アナタを男の中の男として頼みが…」
渡辺「えっ…まゆゆが男?」
柏木も渡辺も黄猿の言葉が理解出来ない黄猿はカバンから男性器を形どったペニバンを取り出し渡辺に手渡す。
渡辺「ほよっこれは…?」
渡辺は域なり渡されたペニバンを見て不思議がる。
黄猿「これで私の代わりに格好よく男として柏木の相手をしてくれませんか」
柏木「えっ…まゆゆが相手…?」
黄猿「頼みます頼もしい渡辺さん」
渡辺「まゆゆが頼もしい?」
黄猿「はいっとっても頼りしてます。男前な渡辺さん」
渡辺「そうかまゆゆは男前か?よしっ分かった僕に任せて」
渡辺は元々、男装趣味があるので黄猿に煽てられその気に成り男モードのスイッチが入り柏木を見詰める。
渡辺「ゆきりん僕が天国の入り口まで連れて行ってあげるよ」
柏木「ま…ゆゆ…」
ぶちゅ、ちゅっちゅっ、くちゅくちゅ
柏木「ふぁだめっ…ま…ゆゆ…はむうっ…」
渡辺は男の口調になると柏木の唇を奪い激しいキスをかわす
柏木「はあああんっだ…だめっ…まゆゆ…」むにゅむにゅ
ちゅっ、ちゅぱっちゅぱっ
渡辺は柏木と唇を重ねながら柏木の小ぶりながら75のAカップの乳房を揉みしだき、その後で乳首を口に含み愛撫する
柏木「あああ…あああんっ…ま…ゆゆ…そこ…だ…だめっ…」
渡辺「まゆゆ…違うよ今僕はまゆ太郎さぁ…ゆきりん気持ち好いんだね?」むにゅむにゅ、ちゅぱっちゅぱっ
柏木「はあぁ?だ…だめ…まゆ太郎さん…ああ…」
渡辺「何がダメなんだいこうされるのが好きなのかな?でもっここの方がもっと気持ちいいんじゃ無いのかい」ズボッ、ジュポッ、ジュポッ
渡辺は柏木の蜜壷に指を二本差し込みこねくり回す。
柏木「やっ…あああはあっ…あああんっま…まゆ太郎さん…だめ…そこ…だめ…」
渡辺「ゆきりんどこがダメ何だい?ほらっ指だけでこんなにいやらしい音をたててる…本当は気持ち好いんだよね?正直に認めるんだ」ヌチャヌチャ、ジュポッ、ジュポッ
柏木「ああっら…め…いっひゃ…そこのコリコリだめぇ?あああん…何か出ちゃうよぉ…きちゃうきちゃうからっ…ひああああんっ…」プシュッ
柏木は渡辺の指攻めで快楽の頂点に登りつめ潮を吹き出す
渡辺「ゆきりんのしょっぱくって美味しいよ…ぺろっぺろっそろそろコイツが欲しく成ったんじゃないのかい」
渡辺は指に付いた柏木の潮を舐めるとペニバンを装着して柏木に突き出す。
柏木「あああっ…く…下さい…ゆきのオンマコにまゆ太郎さんのはやく…チンポ下さい…はぁはぁ…」
渡辺「チンポチンポって淫乱なオマンコだなゆきりんは…それじゃ僕のチンポで天国に逝かせてあげる」ズブウウッ
渡辺は柏木の膣壷にペニバンを突き入れる。柏木は先ほどの気でスッカリ中が潤っている為、ビックなペニバンを軽々と飲み込む
柏木「あはぁああ中でチンポがこすれるうううッ」
黄猿「さすがは渡辺見事な物ですこれで私も休めます」
その頃、特別ルームでは敦子とAの痴態を覗き見にする2つの影が
玲奈「ど…どいしょうとんでも無い…所に来ちゃったよ?」
珠理奈「前田先輩のあんな姿…初めてだよ…こんな叔父さんとあんな事…」
A「おお…敦子す…凄い締まりだ遣れば遣るほど好くなっていく」ズプッ
敦子「あはぁああ…ご主人様あああ…いいっちゃうよォあっちゃんオマンコ…イっちゃうよオオオオッ」
敦子とAの痴態をジッと見守っているのはAKBの妹分SKEの松井珠理奈と松井玲奈だった。
何故、関係ない彼女達がこの船に乗っているかと言うと、数日前
黄猿「皆様に感謝のお礼に夢の島、豪華客船一週間の旅がプレゼントされます」
小嶋「夢の島だって」
敦子「食べ物もいっぱいあるんだって?」
高橋「私…オニューの水着でも買いに行こうかな?」
その話しを偶然、控え室の扉の前を通った珠理奈と玲奈が聞き耳をたてる
珠理奈「き…聞いたAKBのみんな豪華客船で夢の島だって」
玲奈「い…いいなぁAKBばっかり頑張っているのは分かるけど私達だって頑張っているんだよ」
珠理奈「そうだ!れな私達も行こうか」
玲奈「えっ…行くってどうやって?」
珠理奈「どうやってって潜入するに決まっているじゃない」
玲奈「えっ?潜入って張れたら大目玉だよ!」
珠理奈「シィッ静かに大声出さないで…大丈夫だよ島に着いたらこっちの物だよ怒られるかもしれないけど無理やり帰されはしないでしょ」
玲奈「でもっあかりん(須田亜香里)やかのん(木本花音)達に黙って行くの」
珠理奈「うんそうだよ人数が多いと目立つから2人で行こう」
玲奈「でもっその間、公演はどうするの?」
珠理奈「いいよぉ一週間の間に公演は一ニ回だったから休んだって…」
玲奈「ダメだよ待ってくれるファンが居るのに簡単に休んじゃ」
玲奈はSKEの仲間やファンに悪いと思い珠理奈の提案に躊躇する。
珠理奈「あぁ?もうっいいよ、れなは私1人で夢の島を満喫するから」
玲奈「えっ?そんな怒らないでよ?じゅりな!私も行く」
珠理奈「別に怒っては無いけど…じゃ分かったこの日にごにょごにょ…」
玲奈「うん分かった」
2人は一週間の都合を付け誰にも築かれず船に潜入し貨物室に身を潜め島への到着を待つ
島に到着後、船上が騒がしいので様子を見に行って見ると
秋元「や…やめろっ」ドボーン
奥「キャアー」ドボーン
黄猿が自分に逆らった秋元達を七色の一味に言い付け船から海に放り出す。
珠理奈「えっ…?いったいこれってどうなってるの何で秋元先輩達が海に放り投げられているの…?」
玲奈「それに板野先輩達何て裸だよ…?」
2人は船上で起こっている事が何なのか理解出来ない、黄猿は次に裸に成り忠誠を誓った板野達も海に放り出す。
板野「きゃあー」
大島「や…止めてぇ何でよぉー」
珠理奈「こ…今度は裸の板野先輩達が落とされた」
玲奈「それに倉持先輩達を羽交い締めしている男達は何…?」
珠理奈「それに男達に秋元先輩を落とす用に指示したのってマネージャーだよね」
2人は考えれば考える程、頭が混乱して来た。2人はここに居ては危ないと貨物室に戻る。
珠理奈「ど…どうしょう?大変な事に成っちゃった」
玲奈「と…取り敢えず警察に電話…あ…あれっ?圏外…」
珠理奈「えっ…嘘っあ…私もだ…」
2人の携帯は圏外で使えない、それもその筈、何故ならこの島は妨害電波が張り巡らされ電話は愚かメールさえ送れないのだ。
2人は何にも考える事無くボォーと過ごす。
玲奈「ああぁ…こんな所に来なければこんな目に遭わずに済んだのに」
珠理奈「れな!それって私の所為だと言いたいの」
玲奈「だって元々はじゅりなが行こうって言わなければ?」
珠理奈「な…何よぉ最終的に行くって決めたのれなじゃない私だけ悪いみたいに言わないでよ…自分の事は棚に上げて」
玲奈「でもっ言い出しっぺはじゅりなじゃない」
珠理奈「決めたのはれなじゃない」
玲奈「な…何よぉ…」
珠理奈「れなこそ何よぉ…」
玲奈「わあぁぁぁ/////」
珠理奈「わあぁぁぁ////」
二人は取っ組み合いの喧嘩を始めた。
珠理奈「はぁはぁ…私達が喧嘩しても始まらないね…はぁはぁ…」
玲奈「そ…そうだねはぁはぁ…」
ぐっきゅるるー
珠理奈「あ…動いたからお腹がすいた」
玲奈「わ…私もだ…」
二人は暴れて体力を使ったので、どちらとも言えずお腹が鳴る。
珠理奈「そうだ!食べ物を探しに行こう」
玲奈「で…でもっ大丈夫かな?」
珠理奈「ここに居ても餓死するだけ出し行くしか無いよ」
玲奈「わ…分かった行こう…」
二人は貨物室を出て食べ物を探しに途中、通路で鼻につくいい匂いが
桃蜘蛛「七色一味最高!」スッ
通路から伝わるいい匂いは料理人である桃蜘蛛の造った食事の匂いである。
桃蜘蛛が特別ルームにいるAと敦子に食事を運んで来たのだ。特別ルームには扉が無く合い言葉を言わないと開かない隠し部屋に成っている、桃蜘蛛が去って行くと二人は
珠理奈「今の美味しそうだったな?確かこう言ってた…七色一味最高!」スッ
玲奈、珠理奈「わぁー」
珠理奈が桃蜘蛛の言った合い言葉を言うと壁だとばかり思っていたのに域なり壁が横にずれたのでビックリする。
珠理奈「お…お邪魔します?」
玲奈「わぁ…す…凄い…」
二人が部屋に入ると目の前にご馳走が二人は空腹からちょっと一摘み
珠理奈「お…美味しい…」
玲奈「と…とどける?」
二人が料理を摘んでいると奥から
敦子「イってるっまたイってるよおっ…あっちゃんのオマンコ気持ちよくて…またっイってるよぉお願いっやめてェ…あああもうっイきたくないいっ」
敦子がAに騎乗位で跨りAが下から突き上げ敦子は絶頂の雄叫びを上げる。
A「そうかそうか…そんなにいいのか?それならもっと頑張っていっぱいイかせてやるよ」
敦子「ちんぽ気持ちいいっイクっイクっあああ…あっちゃんのおまんこイグうっ…あああ…」プシュッ
敦子は潮を吹き上げ思いきり気を放出した。
A「逝ったか敦子なら私も敦子の中で逝かせて貰うよ…ううっ…出る」どぷっ…どぷっ
敦子「出してぇ?ご主人様の精子…いっぱい中に…中にいっぱい出てるぅうううっ…はぁ…ああん…」
Aは何度目か分からない精子を敦子の陸奥に吐き出した。その凄まじい光景は何も知らない少女二人には衝撃的だった。
珠理奈「す…凄い…ま…前田先輩がこ…こんな…」
玲奈「でもっあんな…腹の出た叔父さん何て信じられないよぉ?」
珠理奈「で…でもっ前田先輩のあの顔…とっても無理やりとは思えない?」
玲奈「き…綺麗だよねステージで歌ったり踊ったりしている時は格好よくって素敵だけど…ここにいる前田先輩は何か色っぽくって大人の女性って感じで綺麗だな…?」
二人はAに敦子が無理やり処女を奪われ苦痛の叫びを上げた事を知らない、いつしか二人は敦子とAの営みに魅了され目が離せなく成っていた。
ガタッ
A「ん…誰だねそこに居るのは?」
珠理奈が体制を崩しその拍子に物が倒れる。
珠理奈「あっ…しまった逃げなきゃ」
二人は慌てて出口に向かい、そして
珠理奈「七色一味最高!」
シーン
扉は全く開かない
玲奈「何を遣っているのじゅりな?」
珠理奈「な…何って開かないんだよ…」
玲奈「そんな訳…無いでしょう今度は私が七色一味最高!あれっ…何でぇ?」
珠理奈「七色一味素敵!よぉ七色一味!」
玲奈「ひ…開けゴマ!ゲート解放!な…何でぇ?」
シーン
色々と言葉を変え試したが扉は開くどころかピックリとも動かない
この部屋は合い言葉を言えば誰でも入ると事が出来るが、しかし入ったが最後、自分の意思ではけして出る事が出来ない迷宮扉なのだ。
敦子も最初にこの部屋に緑熊によって連れてこられた時に色々、試したが結果は同じだった。
Aはその事が分かっている為、二人を追いかけたりはしない敦子もまた一戦終えたばかりのAの一物に嬉しそうに奉仕をしている。
敦子「あはっ…んぐ…んん…」ぺちゃぺちゃ、ぺろぺろ
A「何をしている顔を見せないか!」
しかし二人からは何の返答も無い
A「し…しかない…」
プルルル?ガチャ
黄猿『あっ…これはどうもっ…えっ…侵入者…分かりました直ぐに熊を行かせます』
A『宜しく頼む』ガチャ
Aは電話を切る。
黄猿「あいつらもうっ見付かったのか?ドジな奴らだ…」
黄猿はどうやら二人が潜入した事を最初から分かっていたようだ、あえて何もしないでほっといたのだ。
ピィッピィッ、ガチャ
緑熊『はぃ!あっ参謀長…えっネズミが』ムギュムギュ
黄猿『お楽しみの所悪いのですがお願いします』
緑熊『はぃはぃ分かりましたよ』ガチャ
緑熊「全くいい所なのについてねぇ」ムギュムギュ
亜美「ひゃあ…い…痛いおっぱいがち…千切れる…」
緑熊はまるでゴムマリでも握る用に亜美のAカップの胸を握りつぶす、そして口を大きく空けると亜美の右胸に
パックリ、ジュウジュウ
亜美「ひ…ひゃ…お…おっぱいがぁ…吸い取らるー」
緑熊の口内に亜美の右胸がスポッと収まりまるで掃除機の用に亜美の胸を吸い尽くす
ちゅぽん
緑熊「プハァ?昨日のボインちゃんは(野中)くわえるのきつかったがお前の軽く収まって食べやすいわガッハハハ!ちょっと野暮用が出来ちまった、続きは帰ってから可愛がってやるじゃあな」
緑熊がそう言って部屋を出て行く
亜美「い…行っちゃった今なら…逃げられる…でもっどこにどこにも逃げ場所なんてそれよりも…眠いzzz?」
亜美は極度の疲労が祟りそのまま眠りにつくしばしの安息である。
緑熊「七色一味最高!」スッ
緑熊が合い言葉を言うと扉が開く
緑熊「どこじゃいネズミは!お前らか」ギロッ
珠理奈「ひぃー」
玲奈「きゃあっ」
緑熊の鋭い眼光が扉の前に立ち尽くす二人を捉える二人はまるで蛇に睨まれたカエルの用にその場を動けない
ガシッ、ガシッ
珠理奈「い…嫌ぁ!」
玲奈「や…止めてぇ」
緑熊は二人の首筋を掴むとAの前に突き出す
緑熊「失礼します!ネズミを2匹捕らえました」ドッサッ、ドッサッ
A「ご苦労…おやっ君達は…?」
二人の目にマスクを被ったお腹のでぱった中年オヤジAとそのAのグロテスクな一物を美味しそうに頬張る敦子の姿が
敦子「じゅりな!れなヤッホー」ぴちゃぴちゃ、ぺろぺろ
緑熊「Aさんコイツらどうしますか?」
A「それなら黄戸君に全て任せると言ってくれっ正し私と敦子の行為を覗き見した不届きな奴らにしっかりお灸すえてくれと伝えてくれた前」
緑熊「へいっ!分かりましたオラッ行くぞ!」ガシッ、ガシッ
珠理奈「きゃあーお…下ろせぇ!前田先輩…」
玲奈「ま…前田先輩助けてぇ」
緑熊は両肩に二人を担ぐ、二人は敦子に救いを求めるが
敦子「いってらしゃい」じゅぽっ、じゅぽっ
敦子はまるで子供を学校に送り出す母の用に二人を見送り何事も無かった用にAの一物を頬張る。
緑熊「運が悪かったと諦めるんだな?」
緑熊が壁の手形に手を翳すと扉がスッと開く、部屋から出る為には手形に手を翳し認識されないと開かない、七色一味とAの用に認識された者でなければ出る事は出来ない、船上では
柏木「あっあふっまゆ太郎のチンチン奥に中るオマンコ壊れちゃうああーっ」
渡辺「そんなに好いのかいゆきりん以外とスケベなんだ」パァ?ン、パァ?ン
柏木「いいのあっ…いい…ああ…そんなに突かれたら私…もう…ダメェ?いくぅ?」ガクッ
柏木は一気に登り詰める
黄猿「渡辺も逝けぇ」
黄猿がリモコンのボタンを押すとペニバンの装着部分から突起物が出て渡辺の膣壷ね中へ
渡辺「あふっ…」
黄猿「今度はこうです」
黄猿がもう一度ボタンを押すと
ヴヴヴヴヴ?
渡辺「わひゃあ…これしゅごぉ…しゅごぉい…まゆゆ…おかしくなるしゅ…」グチュグチュ
柏木「はあ?んだ…だめぇ…ほ…本当にこれ以上はだめ…もうっだめぇ…あああ…」ズチャズチャ
既に気を放った柏木をそして渡辺を電動器具と化したペニバンが攻める
ヴヴヴヴヴ?
渡辺「はあぁ?んこれ変…変になるしゅまゆゆのまるちゃんだめぇ…まるちゃんいくでしゅ?」プシュッ、ガクッ
柏木「あああ…しょこはっしょこはっまた…いく…だ…だめぇ?いぐうっ?いぐう?」プシュッ、ガシッ
渡辺に続き柏木も潮を吹き出し絶頂に上り詰めガックとしなだれる。
黄猿が電動スイッチを停め、そこに珠理奈と玲奈を両肩に担いだ緑熊が顔をのぞかせる。
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