AKBと強姦島
第4話
監取《分かったそのメスは浩次に譲るよ》
チンコ《先から黙って聞いてたらメスとか譲るとか七瀬ちゃんを何だと思ってるんだ。》
監取《えっ…もしかして浩次、怒っているのか、気に触ったんならゴメンよ、悪気は無いんだよただ僕の性分で認めた相手じゃないと名前で呼ぶのも腹立たしいんだ。》
チンコ(本当に悪気は無いんだ、僕だけ特別って事?)
チンコは特別な存在に思われていると思うだけで顔がにやけてしまう
監取《何だよ浩次、今度はにやけて?とにかく許してくれよ》
チンコ《こっちこそいい過ぎたゴメン》
監取《あ…謝るなよ言っただろ僕に遠慮はするなって僕が間違っている事があればいつでも言ってくれ!それで浩次はどうしてメ…七瀬としたいんだい》
チンコ(な…七瀬って呼び捨てか?)
チンコ《別にし…したいとは言って無いだろ…》
監取《したく無いのか?でもっ想像でオナニーしているんだろ?》
チンコ《えっ…そ…そんな事…》
図星だった監取の言うとおりチンコは七瀬の事を思い毎日、自慰行為を行っていた。
監取《それで何でメ…七瀬なんだい?》
チンコ《じ…実は…》
監取《なる程、今日みたいに牛乳をかけられた時にハンカチをね…でっ七瀬と遣りたいと》
チンコ《だ…だから遣りたいとかそう言うのじゃ…》
監取《遣りたく無いの僕が遣ってもいいのか?》
チンコ《えっ…し…慎吾も好きなの…?》
監取《そんな訳は無いだろう何で僕が好きなんだよ僕が好きなのは浩次だけだよ》
チンコ《えっ…ぼ…僕…ぼ…僕はそんな趣味ないよ…》
監取《分かってるよそんな事、僕だってそんな趣味は無いよ人間としてって意味だよ、それで七瀬とはしたくないの》
チンコ《し…正直に言うとあんな子と体験できたらって思うよ…》
監取《よしっキマリ浩次は七瀬と遣って男になれっ!セッティングは僕に任せろ》
チンコ《し…慎吾…》
七瀬《し…慎吾くんの話しって何だろ?でもっここに呼んだって事はあれかな?》
七瀬は監取にある空き室に呼ばれた、ここは監取が女を遣る為だけに存在する部屋で遣り部屋と言われ女子の間で噂に成っている。
七瀬《慎吾くんは特定の彼女は居ないって聞くし私の事も本気じゃ無いと思うけど慎吾くんならいいかな…キャ私ったら何を考えているの…》コンコン
監取《入れよ!》
七瀬《し…失礼します。し…慎吾くん私に話って…何?》
監取《実はメ…七瀬に頼みたい事があるんだ》
七瀬《えっ…私に頼み?(きゃ…このまま押し倒されたらどうしょう?でもっ慎吾くんなら…)チラッ、ぽぅ?
七瀬は頭の中でいろいろな妄想が飛び交う慎吾の顔を見るだけで頬が紅く染まる
監取《実は七瀬と遣りたいって奴がいてなおいっ!浩次、出て来いよ!》
七瀬《えっ…ええ?き…亀籐くん?》
チンコ《やぁ…七瀬ちゃん…し…慎吾!別に僕は遣りたいって言って無いだろう》
七瀬《き…亀籐くん何で亀籐くんが…?》
監取《だから言ったじゃないか浩次に遣らせてくれって、七瀬は浩次に親切にしてくれたらしいから、ちょっとは浩次の事を思ってくれているんだろ?》
七瀬《えっ…親切…
ハンカチの事を言っているの…ふ…ふざけないで!》
チンコ《えっ…七瀬ちゃん…》
七瀬《あれはそんなんじゃ無いから元々すてる筈だったハンカチを亀籐くんが余り可哀想だからあげただけ何だからね、それにそんな汚い物を返さないでよね》
チンコ《き…汚いって…じゃ…》
七瀬《捨てたわよあんな亀籐くんが触った物なんて何をしているか分からない物》
七瀬の言うとおりチンコはそのハンカチで何度も自慰行為を行った。
七瀬《それで私を好きに成った?冗談は顔だけにしてよね何で私がそれで亀籐くんに抱かれなければいけないのよ》
チンコ《ぼ…僕はそんな事…言って無い…》
七瀬《何を今さら惚けて私と遣りたいからここに呼んだんでしょ慎吾くんまで巻き込んで今さら言い逃れするき》
七瀬は自分と遣りたいが為に監取をまで巻き込むチンコの卑しさに腹を立てる。
七瀬《男らしく無い言い訳ばかりして私だって初めて何だよそれが何であんた何かと…ううん…もしっ経験していてもあんたみたいな汚い男なんてゴメンよぉ?》
チンコ《き…汚いって…》
七瀬《あんた鏡を見た事があるのこんな醜い顔で私を抱こう何て身の程を弁えてよね、あんたって顔も醜いけど心も醜いわね、同じ空気を吸うだけでも吐き気がするわ》
チンコ《そ…そんな七瀬ちゃんいくらなんでも酷すぎるよ》
監取(このメス豚、どこまで最悪なんだ)ブルブル
七瀬《どっちが酷いのよこんな所に呼び出して…慎吾くんも理由は知らないけどこんな奴と関わらない方がいいよ、それじゃ私行くから》
監取《ま…待てよー》
七瀬《えっ…!?》
バチーン
七瀬《きゃあ?い…いやぁ?止めてぇ?し…慎吾くん…いゃだぁ?》
チンコ《えっ…慎吾何を…》
慎吾は度重なる親友のチンコに暴言を浴びせる七瀬に我慢が出来ず平手打ちを一発おみまいすると、慣れた手付きで服を剥ぎ取りマングリ返しの状態で捕縛する
チンコの目の前に七瀬の性器が晒される
七瀬《し…慎吾くん何で?》
監取《何でだぁ?お前!いったい何様だよたかがメス豚の分際で浩次が優しいのをいい事に言いたい方だい言いやがって
身の程をわきまえるのはテメェだよ》ズボッ
七瀬《ひゃぐぅ?し…慎吾くん…い…痛い…や…めて…あうっ…》
ズボッ、ズボッ、ズボッ
チンコ《し…慎吾!》
監取は七瀬の性器に指を入れ掻き回す、監取は女性の扱いになれており、最初は痛がっていた七瀬も次第に感じ始め喘ぎ声を漏らす。
七瀬《あああ…し…慎吾くん…だ…だめぇ?何か来る…い…いゃあ?》プシュッ?
七瀬は監取の指で攻められ潮を吹き上げる。
監取《このっスケベなメス豚が!卑しい奴最悪だよお前、こんなマン汁たらして、おいっ浩次!準備は良いぞ早くこのメス豚の卑しい穴にぶち込んでやれ》
チンコ《し…慎吾…ぼ…僕はやっぱりいいよ…》
チンコは目の前で七瀬の潮を吹き出す光景を見て戸惑う
監取《何を言ってんだよこんなマン汁、垂れ流してチンポを待っているだ。入れてやれよ!オラッメス豚!お前からもお願いしろよ》グリグリ
七瀬《ああ…あううっ…》
監取は足で七瀬の顔を踏みつけるとお願いしろと攻め立てる
七瀬《き…亀籐くんいれるなら入れなさいよぉ》
監取《な…何だぁ?その態度は》グリグリグリ
七瀬《あ…あああ…うぐぐっ…》
監取りは足に力を込め強く踏みつける
監取《まだっメス豚の立場が分かって無いようだな?全くここまで頭が悪いのかこう言うんだよ!どうか卑しいメス豚の穴に亀籐様の立派なオチンチンを入れて下さいってな》グリグリ
七瀬《ううっ…ど…うか卑しい…うう…メス豚のあ…穴にき…亀籐様の…はぁはぁ…立派なお…お…チン…チンを入れて…下さい…はぁはぁ…》
七瀬は最も卑猥な言葉を口にすると頬を涙が濡らす
監取《だってさ浩次お望み通りに入れてやれよ》
チンコ《で…でもっ僕…》
監取《しっかりしろよ浩次!何時までもセンズリで我慢するのかよ股関の物はそうは言ってないぜ?素直になれよ》
監取の言うとおりチンコの一物はズボンの上からでもハッキリと分かる程、立派なテントを立てている。七瀬の性器を目の当たりにして遂にチンコの欲望が爆発するズボンとパンツを粋に脱ぎ捨ていきり立っ一物を七瀬の性器に突き入れる。
七瀬《あっぎゃあああ!》
その勢いは凄まじく七瀬の処女膜を一気に突き破る。処女を失った七瀬の叫びが部屋中に響き渡る
監取《す…すげぇ?何だあれっ本当に高校生の持ち物か?思った通り浩次はすげぇ?》
童貞だったチンコは七瀬の秘壷に一物を入れたとたん水を得た魚のごとく一心不乱に突きまくる
七瀬《あっぎぃ!き…亀籐く…い…痛い痛い…や…めてぇ?激しくしないでぇ?痛い!痛いよぉ?》
しかし興奮から自我が崩壊したチンコに七瀬の悲痛な叫びは届かずチンコは欲望の赴くまま一物を打ち付ける。
監取《す…凄すぎる何だよこの動きやっぱり浩次は転生の性豪だ!見てるこっちも興奮して来たぜ!オラッ豚!呻いていないでコイツをくわえな?》ガポッ
七瀬《うぐぐっ…んん…んぐ…》
チンコのセックスにあてられ興奮した監取は呻いている七瀬の口内に一物を押し込み負けじと激しく腰を打ち付ける。
こうして七瀬の初体験は二匹の獸により最も残酷な体験と成る。
そんな七瀬に追い討ちをかける用に最大の悲劇が襲い掛かる
チンコ《し…慎吾…僕もうダメだ…出そう》
監取《構わないからこのまま豚穴に出してやれよ》
チンコ《い…いいかな出しても?》
監取《いいも悪いもこの豚穴は精子の捌け口の為だけに存在しているんだ遠慮なんかするなよ》
七瀬《もごもご(い…いやぁ?中は絶対いやぁ?亀籐くんの汚い物なんか出さないで!)もごもご》
七瀬は中だしだけは嫌だと訴えるが監取の一物に喉奥深く犯されている為、言葉に出来ず何を言っているのか分からない
チンコ《ううっ…七瀬ちゃん逝くよ?出る?》どぴゅっ、どぴゅっ、どくっどくっ
チンコの大量の精子が七瀬の蜜壷にどんどん吐き出される。チンコの精子は人一倍、多いのだ。
七瀬(い…いやぁ?出てる私の中にき…亀籐くんの汚い物がで…出来たらどうしょう?い…嫌だ亀籐くんの子なんて…)
監取《こっちも出すぞぉメス豚!たっぷり味わえ》どっぷっ、どっぷっ
七瀬《おぼっ…うげっ…》ゴボッ、ゴボッ
チンコに続き監取も欲望の塊を口内に吐き出し束縛をとく
七瀬の口内から性器から大量の精子がこぼれ落ちる。
七瀬《うげっ…ごほっごほっ…げぇげぇ…》
監取《どうだい浩次男に成った感想は》
チンコ《う…うん慎吾…僕…セックスがこんなに気持ちいい物だと思わなかった?》
監取《そうかそれは良かった。僕は気持ちいいとは思わないけどね》
チンコ《慎吾どうしょう僕…色んな女としたくなちゃった…》
監取《おうっ遣れ遣れ浩次は選ばれた人間なんだ遣りたいメスがいたら片っ端から遣れ》
七瀬《な…何が選ばれた人間よぉ…はぁはぁ…只の強姦魔のくせに…あ…あなた達、このままでは済まさないから私は許さないからね…はぁはぁ…》
監取《はぁ?んおかしな事を言うな許さないって聞こえたけどありがとうの間違いか?》
七瀬《ふざけないでよ何で私がお礼を言わなきゃいけないのよ》
監取《だってお前、浩次に入れて貰ったんだろ?だったら普通ありがとうだろ》
七瀬《あんな無理やり遣って何がありがとうよぉ!あなた達何て人間のくずよ!》
バチーン
人間のくずと言われ怒った監取の平手が七瀬の頬を叩く、七瀬に床にふらふらと倒れ込む
七瀬《い…痛い!》
監取《このメス豚がぁ!人間のクズだと豚の分際でよくも言ったな、あれを見ろ》
七瀬《えっ…カ…カメラ…?》
監取《そうだ今の一部始終を全て収めた訴えるのはいいがそうなるとこの映像が町中に広まる事になるぜもちろん自宅にも送らせて貰う》
七瀬《い…いや!止めてぇ?》
監取《何で嫌なんだよそうなれば町の有名人じゃないか、嫌世界中に出回るから世界の有名人か?良かったなAV女優っていう就職が決まって》
七瀬《いやぁ?そんな酷い事はしないで?》
そうなってしまっては七瀬だけじゃなく家族同様この世に居場所は無い
監取《豚の知能でも分かったみたいだな?そうなりたくなければ言いたい事があるんじゃ無いのか》
七瀬《ううっ…き…亀籐様…私の用なメ…メス豚のオ…マンコに亀籐様のお…チンチンを入れてくれてありがとうございます…》
チンコ《あの七瀬ちゃんがありがとうって》
監取《ん…おいっ豚お前のせいで浩次の大事なチンポが汚れてんじゃねぇか、どうすんだこれっ》
七瀬《き…亀籐様の大事なお…チンチンを汚してしまってすいません私のお…口で綺麗に掃除させて下さい…ううっ…》
監取《メス豚もやっと自分の立場が分かったようだな?それじゃ綺麗にしな》
七瀬《は…はいっ…》
七瀬は涙をこらえこの世で最も嫌いなチンコの血の付いた一物に舌を這わし、口に含む
チンコ《慎吾!凄いよあの七瀬ちゃんが僕のをしゃぶっているよ》
監取《当たり前だろ浩次は選ばれた人間なんだコイツらメスの口は浩次のチンポをしゃぶる為にあるんだ。浩次はまだこんな豚と付き合いたいのか?》
七瀬《んぐ…んん…ビック!》
七瀬は付き合うと言う言葉を聞きビックと反応を示す今の七瀬はチンコに付き合えと言われれば断るすべは無いのだ。
チンコ《い…いいや別に七瀬とやって分かったけど僕、付き合うよりもA組のさとみやB組のあおい、C組の茉奈、佳奈の双子の姉妹とか、D組の爆乳の和香とも遣りたい》
監取《おうっ遣れ遣れ浩次が遣りたいと思ったメスはみんな遣っていいんだ。後始末は僕に全て任せろ浩次は心置きなく遣ってくれ》
チンコ《僕そう思ったら直ぐに遣りたく成った!七瀬たっぷり出すから飲んでよ》ガシッ
七瀬《んぶ…》
ガボッ、ガボッ、ガボッ
チンコ《ううっ…七瀬!出る?》どっぷっ、どっぷっ
七瀬《おごっ…おお…おぶっ…》
チンコは七瀬の顔をガシッと掴むと激しく腰を打ち付け大量の精子を吐き出す
いつの間にか言葉使いも乱暴に成り七瀬と呼び捨てにしている。
監取《オラッメス豚分かっているとは思うけど吐き出すんじゃ無いぞ!口を開けて見せて見ろ》
七瀬は監取に言われた通り口を開いて見せる。
チンコ《うわぁ?凄い!七瀬の口の中、僕のザーメンでいっぱいだぁ!》
監取《よしっいいだろう飲めただし零すなよ》
七瀬《んん…ごくっごくっ…ごっくん…けほっ!けほっ》
七瀬は零した時の仕打ちを恐れ慎重に飲み込んでいく
こうして史上最悪の強姦魔が誕生した、何故、最悪かというとチンコの精子に問題がある人一倍、濃厚で濃く出された相手は百%の確率で妊娠した。
七瀬も例外では無く中絶費用を稼ぐ為に体を売ったのだ。
そんな史上最悪の強姦魔が藤江と永尾に迫る。
チンコ「さてっ誰から行くかな?そう言えばお前ら恵令奈と
加弥乃の知り合いだって?」
藤江「えっ…えれぴょんとかやがどうしたんですか?」
チンコ「あの子ら孕んでるだろ」
藤江と永尾の脳裏にお腹の大きな小野と増山の姿が思い浮かぶ
チンコ「実はあいつら孕ませたの俺なんだ!昔っから俺と遣った奴はみんな出来ちまうからお前らも覚悟しとけよ」
監取「良いんじゃないの偉大なチンコの子が出来るんだ。目出度いことじゃないか」
藤江と永尾の脳裏に浮かぶ小野と増山の顔が藤江と永尾に変わる
藤江「い…いやぁ絶対に嫌だ」
永尾「子供だけは許して下さい」
チンコ「嫌だと言われても困るなこれが俺の仕事だし?」
女を孕ます事を仕事と言うチンコに藤江と永尾は恐怖を覚える。これが幼年期を女から煙たがれて育った男の復習か
チンコ「さてっ誰から孕ますか?れいなお前だ!先輩として後輩にお手本を見せないとな」
藤江「い…嫌だぁ止めてぇ?」
永尾「れ…れいにゃんさん!」
二人は逆向きで縛られている為、永尾からは上に成っている藤江の処女が汚されるのがハッキリと見える。
永尾は藤江が汚されるのを見たく無いため目を閉じる。
監取「コラッ後輩豚目を閉じるとは何ですか!先輩豚がメスに成る瞬間をちゃんと見なさい!さもないとコイツをお前の穴に突き刺しますよ」
永尾「ひぃっ!」
監取が取り出したのはチンコの頭以上にデカいバイブでこんなを入れられたら一生使い物に成ら無くなる程の代物と言える永尾は恐怖から目を背ける事なく不安の面持ちで静かに見守る。
監取「それでいいんだ!立派なメスに成るのを見守るのが仲間だろ」
監取はカメラを構えると藤江の性器にピントを合わす永尾とカメラが見守る中、チンコの巨根が藤江の性器に沈んでいく
藤江「ひぎぃ…い…たい…やめぇ…」ミシッミシッ
チンコ「いくよれいな!」スボッ
藤江「あぎゃああッいやあッ痛いっ痛いっぎひぃや…めてぇ」
永尾「れいにゃんさん!ひ…酷い止めて下さい」
チンコ「へへ…気持ちいいよれいな!やっぱり処女は最高だな?」
監取のカメラが処女膜を貫く瞬間を映し出す。
永尾をまた目を背ける事なく藤江の損失シーンを何も出来ず見守る事しか出来ない
チンコ「それじゃ監督、出しますんでしかり撮って下さいよ」
藤江「やだ嫌だ!撮らないでぇ出さないでぇ」
チンコ「うおお出るッ」どぷっ、どっぷっ、どぷん
藤江「ダメダメやだぁー出てる出てる…あ…赤ちゃんが絶対赤ちゃんがやだぁー」
チンコの濃厚な精子が大量に藤江の子宮奥で爆発する。チンコが性器から一物を解放すると入り口から溢れ出した血の混ざった精子が永尾の顔面に滴り落ちる
永尾「ひゃあ!れ…れいにゃんさん…ひ…酷い…」
チンコ「酷くない酷くない、いつかは失うんだから?さぁお手本に成ったね今度はまりやが女に成る番だね」
永尾「ひぃ…いやあッ」
永尾は藤江の処女を散らした真っ赤に染まったチンコの一物を目の当たりして恐怖する。
チンコ「よっこらしょ!」
永尾「い…いゃー」
藤江「あっー」
チンコが二人を反転させると永尾が上に来て今度は藤江の頭上に永尾の性器が藤江は今から処女を散らされる永尾を見守る形に成る。
藤江「や…止めてぇまりやは助けてぇ!わ…私が代わりに成るから…」
永尾「れ…れいにゃんさん…」
藤江はせめて永尾をだけは助けようと汚れてしまった自分が身代わりに成る決心をする。
チンコ「なるほど後輩を守る為に自分が犠牲になると言うわけですか?美しい友情愛ですね?分かりました」
藤江「そ…それじゃ…」
チンコ「はいっしっかりと処女を頂かせて貰います」
藤江「そんな今分かったって」
チンコ「だかられいなの思いが分かったと言ったんです」
藤江「それならまりやは助けて私にして下さい」
チンコ「聞きましたかまりや!れいなは、ああ言ってますが、まりやはそれでいいんですか」
永尾(れ…れいにゃんさん…)
チンコ「返答が無いようですね?監督あれを」
監取「おっ…あれを使うのか…」
監取はある物をチンコに手渡す。
永尾「ひっ!それは?」
チンコが手にしている物は太さがチンコの頭以上ありバットぐらいの長さで周りに無数のイボのついた鬼の金棒の用なバイブだ。
藤江「それで何を…?」
チンコ「れいながまりやの代わりをするんだろそれなら苦しさ二倍だ!れいなの心も体もボロボロにしてやるよ!身代わりがどういう物なのか身を持って味わって貰うよ」
永尾(ど…どうしょうあんなのを入れられたられいにゃんさんが壊れてしまう?でもっそうすれば私は助かる)
チンコ「まりや!答えは出たのかい?」
藤江「まりや!私の事はいいから」
藤江は永尾を助ける為に怖いと思いながらも犠牲なる覚悟を決める。
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