犯すための彼女
エッチな官能小説集
俺が彼女を「彼女」にしたのは、彼女を犯すためだ。
それだけだ。
彼女……玲奈はあたまが悪い。
思考という思考が欠如している。
いるだろ?ガキじみた顔のまんま身体ばっかり成長してる女が。
玲奈はそんな女だ。
今日もいつもの週末通り、いつものラブホだ。
違うのは玲奈が縛りあげられてることぐらいかな。
さるぐつわをかまされ、淡いピンクのキャミソール一枚のまんま俺が縛り上げた。
抵抗?しなかったよ。
拝み倒したら簡単に縛らせやがった。
やっぱ馬○だわ。ベッド枠に両手首をバンザイの形で固定した。
足を二つ折りにして縛りあげた。
ま○こが丸見えだ。
「玲奈ぁ、ま○こから汁が垂れそう」
うさぎのように高く二つに結い上げた髪を揺らし、
さるぐつわの下でうなった。
「うーうう……グぅ」
涙で潤んだ瞳。
ひくつく膣口……たまんねぇな。
俺は玲奈のふとももから指を這わせ、
一気に二本の指をまんこに突き刺した。
「ウーッ」
「気持ちいーだろぉ!玲奈」
不定期に突く指が卑猥な音を奏でる。
玲奈の反応がいつもと違うとろけそうな目は涙を溢れさせ、
頬は紅潮し、足の指は反り返る。
いつもでは考えられない異常ほどのな感じ方だ。
(犯されるのが好きなんだ)
俺はバッグに忍ばせていたバイブを手にした。
「オマエがだーい好きな形のモノやるからな」
突っ込んだままの指に沿わせ、一気にねじこんだ!
「ッウーーッ!ウッウ……ウゥッグッ」
最高だ。この喘ぎ方、この目。
俺は我慢できずにバイブのスイッチをいれ、
MAXでねじりこむ。
キャミソールを引き千切り乳首に噛みついた。
「ウーーッウ」
歯先で転がし、舌でねぶり、激しく吸った。
イヤらしい汁がアナルまでこぼれている。
手首で暴れるバイブを押し込みながら
指二本をアナルへぶち込んだ。
「グッ!うウ」
多少の抵抗こそあれ
こんだけの淫汁があれば苦もない。
アナルを掻き乱し、乳房を乳首を弄び、ま○こを凌辱。
俺は玲奈のさるぐつわをはずし、
69の形で玲奈の口にち○ぽを突っ込んだ。
「しっかりなめろよ!このどすけべ女がぁ」
乳首を高くつまみ上げてやると
アナルがきゅっと締まるのを感じた。
クリトリスの包皮を剥き、
バイブの振動を確実に感じさせてやったらさらに締まった。
太く、ゴツいバイブを出し入れするごとに汁が垂れてくる。
玲奈の股倉はねとつく白い汁でべちゃべちゃだ。
俺は携帯を手にした。二人、三人。
最終的には四人になっちまった。
「すぐ来いよ」
俺は携帯を放るとと
玲奈の口から唾液まみれのち○ぽを引き抜いた。
「やだぁ……誰か来るの?」
濡れた目で問い掛ける玲奈。
俺は黙ったまま、
バイブを引っこ抜いた。
「あんっ……」せつない声。
淫汁の絡み付いたバイブを玲奈の目の前にちらつかせる。
「こんなに濡らしやがって……やらしかったんだなオマエ」
「やぁだぁ……やめて」きつく目を閉じて玲奈は顔を背けた。
俺はちんぽを股間へ滑らせた。
行き先はアナル。
「ヒッ……いやあ」
「力抜けよ!入んねぇじゃねぇか」
「ヒィッいっいやあー!やめてー痛い」
「うるせぇ!黙れッ」
俺は玲奈の横っ面をひっぱたいた。
「うっ!ぐ……はぁっ」
恐怖からか、玲奈の身体からわずかに力が抜けた。
と同時にち○ぽがアナルへ滑り込む。
「あぁんッ!いたッ……はぁあんあーん」
「おら、入ったぞ気持ちいーだろ」
俺はバイブを手にする。
「もっと気持ちよくしてやるからな」
ま○こを指で押し開き、バイブを突き立てた。
「ひぃッやっ……いやぁんあーっ」
形のいい小振りの胸を揺らして玲奈は喘いだ。
痛みすら感じる締め付けに、俺はたまらず腰を振った。
「いいぞォ玲奈ぁ!もっとケツ振れ」
玲奈の胸にしゃぶりつく。
片方の乳首をこね回しながら。
前傾姿勢をとると、俺の下腹でバイブが押し込まれる。
玲奈はのけぞった。
「いい……奥、当たるゥつ、突いてッアっあぁッ
ハアッま○こ熱いぃーオシリもぉー突いてぇー」
そろそろ誰かが到着するだろう。
俺は玲奈に目隠しをし、
要望通り胸をわしづかみにして激しく股間を打ち付けた。
「あー!すごいッおっきぃよぉッイクゥイク
痙攣する玲奈のアナルに搾り取られるように、
俺のち○ぽも限界を迎える。
「口開けろォ玲奈!」
引っこ抜いたちんぽをしごき、口へ唇へ頬へ精液をかけてやった。
部屋のチャイムが鳴る。
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