里奈を陵辱?
エッチな官能小説集
酔った里奈は、もう平衡感覚を失っていた。
「こっちにこいよ」
同僚の岡崎に引っ張られるまま、
店の外のビルの隙間につれていかれた。
「やだっ、放してよぉ。ねぇっ」
岡崎は無言のままズボンを脱ぎ「しゃぶれ」と命じた。
「いやだっ ねぇっ。んっ もごっ」
嫌がる里奈の口に、岡崎は無理矢理自分の肉棒を差し込む。
「んっー、あっんっ」里奈が抵抗すればするほど 岡崎の力が強まる。
「ほら、里奈舐めるんだよ」そう言って里奈の乳首を思い切りつまんだ。
「ああっ」
「痛いだろ?じゃあ舐めろ 丁寧にだ」
里奈は手と口で 丁寧にさわり始めた。
舌先で筋を舐め、唾液で濡れた手で玉を刺激した。
「はあっ…… 里奈うまいじゃないか…… はあっ ほら、もっと動かして」
里奈は玉を口に含み舌で吸う。
ぴちゃぴちゃ 唾液の音が響く。岡崎は里奈の髪をつかんだ。
「里奈、お前も脱げ」
涙を流していた里奈は顔をあげた。
「もう……いや……」
「もう一度つままれたいのか?次はクリトリスをつまむぞ。
早く脱げ、全部だぞ」里奈はビルの間で全裸になった。
豊かな胸に ピンク色の乳首がたっている。
岡崎は里奈の秘部に手をのばした。
「いやらしい奴だ嫌だと言いながら こんなに濡らして」
岡崎は指を出し入れしながら 里奈をみつめた。
「ほら、ぴちゃぴちゃ 音がしてるぞ」
「ああっ んっ だめっ」
里奈の顔が歪む。
「気持ちいんだろ?おいっ」
里奈の秘部からは愛液が滴れ、
太ももまでつたっている。
岡崎は里奈の履いていたパンストで胸の周りを縛り
シャツで手首を縛った。
「さあ、この恥ずかしい格好でもう一度奉仕してもらおうかな」
力ない里奈の頭をペニスに押しつけ岡崎は 腰を動かしはじめた。
「はあっ はあっ」
里奈の口の隙間から息が漏れる。
「里奈、舌も動かしてそう。いいよ」
岡崎の物は里奈の口の中でどんどん硬くなってゆく。
手を縛られ、胸が紐で強調され、
全裸で 自分のものをくわえている里奈の姿。
縛りあげられた胸は 動く度に揺れ、乳首が足にあたる。
自分の肉棒は、流れる涎で包まれ、里奈が引き抜く度にいやらしい音をあげていた。
「そう、いい子だっ……はあっ……いきそうだ」
筋が固くなり 岡崎は一層はやく腰を動かす。
「はっ…… 里奈 動くなよ」
そう言うと、岡崎は一気に引き抜き
里奈の顔にむけた。
「うっ……」
精液は 里奈の顔面にいきおいよくかかり どくどくと流れていく。
自由を奪われていた里奈は
精液にまみれ そして そのまま横たわった。
べっとりと こびりつき、目もあけることができない。
哀れな姿を横目に 岡崎はズボンをはき里奈の上にまたがった。
「手首をほどいてほしいか?」
「はい……」
「服を返して貰いたいか?」
「お願いです。返してください」
「わかった……。その代わり、これからは俺の言うことを全部きくんだ いいか?」
里奈は目を閉じ「はい、わかりました」と言った。
職場の同僚に支配されるということをこの時まだ里奈は分かっていなかったのだった。
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