AKBと修_第63話/AKB48のエロ小説
AKBと修
第63話

優子「本当に!?珠理奈フォー戻っちゃったの!?よかった?」

修「本当だよ、あれから高柳もすごい元気でさ^^」

高橋「でも修君、ちゅりに負けちゃったね?」

修「言うなよ?結構ショックだったんだぞ?」

玲奈「修君が負けるって初めてみたな?」

修「いつか運でもリベンジするけど」


龍太「おい米倉そろそろ部活行くぞ」

修「おっけ?んじゃみんなばいばい?」

優子「行ってらっしゃい?^^」

高橋「がんばってね?」

玲奈「最近修君部活忙しそう?」

優子「大会もそろそろだしね?」


バスケ部

斉藤「あぁ?きつっ!!」

監督「大会も近いぞ、こんなとこでばてるんじゃない」

修「フッフッ?!さすがにこれはきついっ!」


斉藤「ハァハァ、そういえば今日山崎先輩は?」

修「大会の抽選会だってよ!」


修と斉藤は高速足踏み100回


龍太は腕を怪我しているためランニングしている


他の部員たちもそれぞれ大会に向けて特訓をしている


そして・・・

監督「今日はここまでだ、大会に向けて自主トレも忘れるなよ」

バスケ部一同「ウッス!!」

監督「解散!」

バスケ部一同「ありがとうございました!」


そして部活が終わった


斉藤「終わった?!疲れたー!!」

修「ふぅ?大会までもう少しだ、それより龍太怪我大丈夫なのかよ」

龍太「地区予選は難しいかもしれないけど、インターハイは必ず出る」

修「そうか!その息だぞ」

斉藤「それよりどこの高校とあたったんだろうな?」

修「どこの高校にあたっても負けねェよ」


そして・・・修の家

修「母さん俺今日飯いいや、風呂はいって寝るね?」

陽菜「修どうしたの??ご飯たべないなんて」

陽子「分かったわよ?、朝はしっかり食べるのよ、大会がんばってね」

修「分かったよーんじゃおやすみ?」

・
・
・
修「メール着てる3件も?」

まずは優子

部活がんばってね?絶対に一回戦から行くからね?」


がんばるしかないよな?


次は?高みなから

今日はいろいろあったね?
修君は本当にすごいとおもうー!
部活がんばってね!応援してるよ!


次は玲奈

愛しの修君へ

大会ちかいね?
絶対に応援いくからね?
おやすみっチュッ


わざわざハートマークいれるなよ・・・

パタンッ


修「さて寝るかな・・・」

修は考えることもなく眠った

翌日

陽子「あちゃぁ?寝坊しちゃった・・・修、今日部活だっけ」

ガチャッ

陽子「修ごめん?寝坊しちゃった・・・って修?」


修の部屋は布団はすでにたたまれていた

陽菜「あ、母さん修ならもう出てったよ?」

陽子「あらまぁ?あの子は早起きなんて・・・」

母は少しうれしそうだった


部活

山崎「え?抽選の結果は米倉がいた桜唇高校だ」

部員A「桜唇って・・・インターハイ出場校じゃないですか・・・」

修「そういえば強かったですよ、俺らのときも一応インターハイ行ってましたし」

部員B「どうせ米倉が活躍してたんだろ・・・?」

修「いえ、一年でしたし試合に出てないっすよ」

斉藤「じゃあこの地区で一番強いってことかよ!」

部員B「しかも南も怪我ででれねぇし・・・」

山崎「何弱音はいてるんだ、大丈夫だ勝てる」

修「そうですよ!ポジティブに行きましょう!」

山崎「よし!練習するぞ!!」


山崎「試合は明日だ!気合入れてくぞ!!!」

バスケ部一同「ウッス!!!!!」


その頃優子と高橋は・・・

優子「もう?修君電話でないしなにしてんだろ?」

高橋「部活じゃないの??大会明日って行ってたし」

優子「明日なの!?ちょっとそれ先行ってよ!」

高橋「えぇ?知らなかったの?それに山崎先輩から聞いたけど対戦相手はインターハイ出場校だって?」

優子「一回戦から?うぅ?緊張する?」

高橋「なんで優子が緊張すんの?笑」

優子「ん?わかんない!」

高橋「とりあえず、絶対に見に行こうね!」

優子「うん!!」


修たちは厳しい練習をしているうちにあっという間に時間はすぎていく

山崎「あと少しで練習終わりだ!ラスト5分死ぬ気でダッシュだ!」

一同「ウッス!!!」


こうして大会前の練習は終了した
NEXT
タイトルへ
TOPへ戻る

トップへ
総合テキスト投稿&無料HP作成
(C)Chaos-File.jp