君に、夢中に、させられて_第13話/AKB48のエロ小説集
君に、夢中に、させられて
第12話

柏「あの・・・、私の・・・、
  トラウマを取り除いてほしいのと・・・、

  ボディガードになってほしいんです!」

龍「ええっ!」

柏「えっと・・・、ダメ・・・ですか?」

龍「別にかまわないけど、
  突然だから、ビックリしたんだよね。

  ただ・・・、ノーギャラなの?

  うち、店、あるし・・・。

  ちょっと、じっちゃんに聞いてくるわ。」

運よく(!?)、
じっちゃんに許可をもらった俺。

あんな、上目づかいで頼まれたら、断れないだろ?

柏「えっ? 本当ですか?
  ありがとうございます!」

いいってことよ、ところで・・・、なぜ俺?

柏「たかみなさんが、いい人いるって、
  教えてくれたんです!!  」

まあ、悪い気はしないけどね。

高「そのー・・・、あのー・・・、
  いきなりで、なんかゴメンネ(>_<)・・・。」

うん、いきなり過ぎやな。

まぁ、そういう熱血なとこ、
いいと思うけど。

とりあえず、話し合った結果、

次に、ホテル宿泊する際は、
ある作戦を実施することになった。

龍「しかしなー・・・。」

柏「・・・はい。」

高「ふぐgふふgふぐふぐあほがおひふぐ。」

たかみな、かつ丼、食らいつきすぎだろ。

正直、2人とも、ドン引きしていた。
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