AKBと修_第60話/AKB48のエロ小説
AKBと修
第60話

秦「・・・・フッ、私に勝てたらな・・」

石田「珠理奈さん、私に、任せてください」

珠理奈「アンナ・・・頼みましたわよ」

秦「・・・・・」

石田は常に常備しているボクシンググローブをつけて構えた


秦「・・・・。」

石田「では、行きますよ!」

シュッ!

スパァン!

秦は石田のパンチを竹刀ではじいた


石田「遅いです!」

シュッ

秦「・・・・遅い」

スパァン!!!


石田の攻撃はかわされ竹刀ではたいた

石田「あぁっ!!!じゅ、珠理奈さん・・・すいません・・・」
バタッ


珠理奈「アンナ!!」

秦「・・・・お前は何もしないのか」

珠理奈「・・・・」

珠理奈は何もいえなかった

秦「・・・・残りはお前だけだ」


秦が珠理奈に竹刀を振り落とそうとしたとき

珠理奈「いやっ!!!」

ガシッ

刃「やめろ・・・こんなところでなにやってんだよ・・・」
玲奈「アンナに花音怪我してるじゃない・・・」

刃が秦の攻撃を受け止めた

秦「・・・・運のいいやつだ、じゃあそこの男が私の相手になれ・・・」

刃「はぁ?意味がわかんねぇよ」

珠理奈「じ、刃さま・・・お願いします・・秦佐和子を珠理奈フォーに入れたいのです」

玲奈「刃?珠理奈がお願いするなんて相当なことだよー」

刃「はぁ、分かったよ、んで何をすればいいんだよ」

秦「そうか、じゃあ今日の放課後真宮公園にこい・・・」

剣道場から出て石田と木本を保健室に連れていった


先生「とりあえず背中やられてるみたいだし服脱いで」

木本「はい・・・って早く出て行け氷室刃!/////」

刃「わ、わかってるわ!!//」

ガチャッ

そういって出て行った

玲奈「やっぱり花音たちは男の子に裸見られるの恥ずかしいんだね?^^」

木本「う、うるさい!////私だって女だ!//」


そして放課後


真宮公園


そこにはもうすでに秦と刃が立っていた


珠理奈「刃さま・・・もうきていたのですか・・」

高柳「じ、刃さん!!」

珠理奈「ちゅり、来たわねこれで刃さまが勝てばあの女が珠理奈フォーに入ります」

高柳「そ、そうなんですか・・・」


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