AKBと修_第58話/AKB48のエロ小説
AKBと修
第58話

高柳は刃が洗面所を出た後特に恥ずかしそうな顔はせずに洗面所からでてきた

刃「あ、あの!ごめん!」

高柳「き//気にしないでください!////(はぁ・・・初めて男の子に裸みられちゃった///」

玲奈「明音ちゃん!本当は恥ずかしいんでしょ?」
高柳「は!恥ずかしくありません!///」

高柳「私!そろそろ行きます!//」

そういって高柳は玲奈の家をでて自分の家えと向かった

玲奈「あーあいっちゃった?」
刃「玲奈!//お前物忘れ激しいんだよ!//」
玲奈「え?本当は中にいたこといしってたりして^^」
刃「お!お前!///」

そして高柳は走りながら家へと向かっていると・・・
ドンッ

高柳「ご、ごめんなさい・・・」

急いでいる状況で関わりたくない連中に関わってしまった

不良「あ?いってぇ?骨折れたかもしんね?」
不良B「お前なにいってんだよ笑」

高柳「あ、あの・・・私急いでいるんで・・・」

そういって不良の横を通り過ぎようとしたが案の定つかまれる
ガシッ

高柳「や・・やめてください・・・」

不良「お?こいつよーく見たらめちゃめちゃ可愛くね?」
不良B「でも中学生じゃねぇか俺ロリすきじゃねぇからさ、お前一人でやれよ」

不良「そんじゃお前、俺が好き放題やらせてもらうぜ?」
高柳「い、いやです!放してください!」

とそこに不良が高柳を襲おうとしてるところを一人のお嬢様と二人の女子が見ていた

珠理奈「あの子が特待生の高柳明音ね」

石田「珠理奈さん、助けないのですか?」


高柳「いやです!放してください!」
不良「うるせぇなこっちこいよ!」

木本「おい、そこの不良」

不良B「お?こいつめちゃめちゃ可愛いぜ?」

不良が木本に手を伸ばそうとしたとき

ボガッ

不良B「ぐあ!こ、この女!」バタッ

不良「な!なんだ!」

石田「あとはあなただけですよ」

すごいスピードのアッパーが不良のアゴを打つ

不良「ガァッァ!」バタッ


高柳「(す・・・すごい・・かっこいい・・・///)」

珠理奈「あなた?大丈夫かしら?」

高柳「は!はい!大丈夫です!!ありがとうございました!」

珠理奈「あなた、今から私たちのグループに入りなさい。歓迎してあげるわ^^」

高柳「あ、あの・・・いきなりそんなこといわれても・・」

木本「お前私らのグループに入るのはすごいことだぞ?」
石田「そうですね、まぁまだ下にいるのは私とカノンしかいませんけど」

珠理奈「格闘技やいろんなものに優れている女性は大歓迎ですわ^^」

高柳「で、でも私・・・喧嘩も弱いし・・格闘技なんてできません!」

珠理奈「でもあなた?頭がいいんでしょ?それに可愛い顔してますしね」
モミッ

高柳「ちょ!//ちょっとどこ触ってるんですか!////」

珠理奈「中学生にしては大きいわね、それじゃあ明日からあなたは珠理奈フォーの一員よ」

高柳「そ・・そんな?」
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