君に、夢中に、させられて_第6話/AKB48のエロ小説集
君に、夢中に、させられて
第6話

私は、仕事を終えて、
ホテルに泊まることになった。

どうやら、明日、朝早くから、
仕事のスケジュールが、入ってるらしい。

あ、まゆゆと、さえと、はーちゃんから、
メールがきてる。

まっ、いっか。
すぐ返さなくても、なんとかなるっしょ。

マ「705号室だからね、はい、鍵。」

マネージャーさんに渡された鍵を持って、
私は、エレベーターに乗る。

なんだろう、このエレベーターを一人で占領する感覚。

しかも、ホテルのエレベーターって、
なかなかオシャンティーなのよねぇ。

あ、着いた。

え?と、あっちかな? 私のお部屋は。

とりあえず、お風呂にでも入りたいなぁ、
疲れたから。

いつもみたいな日常。

廊下の一番奥の窓からは、
東京のネオン街が見える。

さてと・・・、

「ガチャッ。」

ふぅ、着いたぁ。

・・・アレ?

部屋の電気が付いてる。

え?
私、部屋、間違えてないよね?

だれなの?

男「やあ、君が由紀ちゃんかい?」

私は、背筋に悪寒が走ったのを、感じた。

突如、室内から現れた謎の男。

このとき、『なぜ?』って考えずに、
すぐ逃げればよかったのかもしれない。

その男に、捕まってしまって、
手足を押さえられて、
ベッドに押し倒される。

着てる服は、すべて無理やり脱がされた。

抵抗はしているのだが、まったく通じない。

気付けば、その男は、全裸になっていて、
私は、もはや、『操り人形』にされていた。

うっ、やばいよぉ・・・。

叫んでも、誰も気づかないだろう。

あっ、胸が・・・。

男「お嬢ちゃん、良い胸、持ってるね?。
  マシュマロみたいだよ?、いいねぇ。」

ヤダ、気持ち悪い・・・。

男「おや、我慢強いね・・・、ここはどうだい?」

アアッ、乳首は・・・、
絶対負けないんだかr・・・アアッ・・・。

ねぇ・・・、やめてよ・・・。

男「いいねえ、この感じ。」

そう言うと、男は、さらに強く揉んできた。

ああ・・・、ヤバい・・・、
でも、我慢・・・しなきゃ・・・。

男「さてと、そろそろ下の口も・・・っと。」

え?
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