リアル鬼ごっこ?AKB48版_第1話/AKB48のエロ小説集
リアル鬼ごっこ?AKB48版
第1話

ちょっと出来た分を載せて見ます。

この物語はフィクションで登場人物とは全く関係が有りません、この物語はAKBと言うアイドルグループが主役を勝ち取る為に恐ろしい企画に参加する物語である。

ここ会議室では新曲に向けてのセンター含めメインの16名を誰にするのかで議論を交わしていた。

A「ヤッパリここはファン投票による総選挙でしょう」

B「しかしそうなると結果は敦子でもしくは優子で決まりじゃないですかね」

C「そうですね間違い無くこの2人の勝負と成るでしょう」

D「いっその事、もう一度ジャンケン大会にしては…」

E「確かにこれなら不公平では無いしみんなにもチャンスが有る」

なかなか決まらない中、一人の男がとんでも無い事を言い出した。

秋元「今回はリアル鬼ごっこを行う」

A「えっ…ちょっと待って下さい秋元さんそれはいくら何でも」

B「あの封印を解く積もりですか?」

リアル鬼ごっことは化って秋元がプロデュースしたオニャン子倶楽部のメインを決める時に行ったアイドルをアイドルとも思えない扱いの恥ずかしくとっても卑劣で過酷なゲームでは有るこのゲームで見事勝利したのはセンターを勤めていた新田恵利で有る。

B「秋元さんいくら何でもそれは遣りすぎでは無いですか」

C「そうですよかってこの企画のせいで有望な新人が辞めていたじゃないですか」

秋元「あれはあの子達に根性が無かったからだ、現にあの企画でハングリー精神を養った物達は今でも色んな分野で活躍しているだろう」

D「確かにそうですね国生や生稲は女優として城之内も歌手としてW渡辺も幸せを掴み新田に後は秋元さんの麻巳子婦人も見事、秋元さんを射止めましたよね」

秋元「この際、妻の事はどうでもいい…君達はアイドルに一番何が必要かしているかね?」

A「アイドルにですか?ヤッパリ歌唱力じゃないですかね歌が上手く無いとCDも売れませんからね」

秋元「君達は何も分かっておらんね歌唱力などよっほど下手じゃない限りどうとでも成る集団に置いて一番に大切な物は如何に人をより自分を出せるかだ」

C「秋元さんの言っている事は分かります確かに集団では自分をアピール出来ないとダメですからね」

秋元「そうだ!歌が上手い者、顔が可愛い者などは掃いて捨てる程いる集団で生き抜くにはハングリーさ忍耐強く無いといかん」

B「なる程それでリアル鬼ごっこですか?」

D「確かにその企画だと忍耐と精神力は付きますね」

A「分かりました私は賛成です」

B「私も依存は有りません」

C「私も無いです」

D「それでやっぱり参加者はAKBの48人だけですか?」

秋元「いや今回はSKEのW松井や研究生、他にも参加希望者を募りたいと思う」

A「正にセンター争奪戦ですね前回を凌ぐ戦いに成るでしょう」

B「我々も忙しく成りますな早速準備に掛からねば」

C「ではっ私もチラシを制作しメンバーに伝えそしてこの企画のハンターを集めねば」

こうして恐ろしい会議は終了した。AKBの楽屋では

大島「あっちゃん!私が絶対に勝から」

敦子「ゆうこ…私だって負けないよ」

小嶋「あぁ?あ普通のファン投票ならあっちゃんとゆうこで決まりか」

篠田「コラッにゃんにゃんやる前から諦めてどうするの」

小嶋「だって麻里子様…結果は見えてるよぉ?」

柏木「そうだよね?あっちゃんとゆうこの人気は不動だよね?」

板野「だけど今度は分からないんじゃ無いの」

河西「えっ…ともちゃん何で?」

板野「だって今回はゆいがいるでしょ」

すみれ「あぁ?そうかぁ最近すごい活躍だもんね」

高城「マジスカだっていい役を貰って居るし」

横山「アカンってウチなんかまだまだやって」

渡辺「そんな事言ってお主…狙っておるな」
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