僕とAKBの学校暮らし
第8話
部屋に戻ったら・・・
前田「瑠璃君♪」
前田さんが下着姿で出迎えてくれた
瑠璃「ど、どうしました?」
前田「もう・・・瑠璃君ったら・・・///鈍感だね」
瑠璃「えっ?」
前田「あれに決まってるでしょ?」
瑠璃「あれって?」
前田「Hな事♪」
瑠璃「遠慮します・・・」
前田「いいでしょ?ねぇ・・瑠璃君?」
やばい・・・襲われる・・・
瑠璃「すみません!」
僕は部屋を出て廊下を走った
どこに逃げよう?
そうだ!横山の所に・・・
裏校則あるけどもう・・・それは今はどうでもいい!
僕はK寮に入って横山の部屋に入った
横山「うわぁ!瑠璃!?」
瑠璃「いきなり来てごめん」
横山は驚いた顔をしている・・・
それはそうか・・・
でも何か隠したような・・
横山「どうないしたん?」
瑠璃「あの・・・今晩、ここに寝かせて!」
横山「えっ?」
瑠璃「前田さんに襲われそうになったから」
横山「そう・・・それならいいよ」
瑠璃「ありがとう!」
やっぱり横山は恩人だ!
僕は布団を出していたら・・・
横山「なぁ・・・瑠璃」
瑠璃「何?」
横山「これって・・・瑠璃の姉?」
横山は麻里姉が載っている雑誌を見せる
瑠璃「うん、そうだけど・・・」
横山「ホンマに!?瑠璃の姉が・・・麻里子さまなんて・・・」
そんなに有名なんだ麻里姉は・・・
横山「なぁ!サイン貰える?」
初めて横山のハイテンションになっている見たな
瑠璃「ごめん・・・それは」
横山「そっか・・・それは残念や」
すると横山が近づき
瑠璃「どうしたの?」
横山「ごめんな、瑠璃」
と言って僕を押し倒した
AKBの学校暮らし
71: 名前:百合投稿日:2011/08/25(木) 20:18
僕は横山に押し倒されて服を脱がされた
横山「やっぱり麻里子さまみたいな体や!」
と横山は僕の腹を優しく触る
瑠璃「やめてよ・・・・・」
横山「やめたら、もう二度とこういう事無いかもしれん」
と言って横山は僕の首筋を舐めた
何で・・///僕の弱点を知っているんだ!?
横山「やっぱり・・・雑誌の載ったとおりや・・・」
瑠璃「雑誌?」
横山「これ」
雑誌を見ると麻里姉のインタビューが書いていて
弟が首が弱いって書いている
麻里姉・・・何でこういうこと言うのかな・・・
横山「まだまだ楽しみはこれからやで」
横山は僕にキスをした
瑠璃「んっ・・・///」
横山「可愛いな・・・瑠璃って」
僕の乳首を触りながら横山が言った
横山「麻里子さまの弟なんて・・・ホンマに驚いた」
横山は微笑みながら言った
瑠璃「・・・・・・」
横山「そうや!麻里子さま、どこかにうちの弟特集ってあったような・・」
横山は雑誌を探していた
今なら・・・逃げられる・・・
僕はこっそりと出ようしたら・・
北原「ねぇ・・・由依、一緒に寝ない?」
瑠璃「えっ?」
北原が来た
NEXTタイトルへTOPへ戻る