AKBと修_第26話/AKB48のエロ小説
AKBと修
第26話

3分後

みんなは体育館の人たちは唖然していた

あれだけ川崎は龍太をいやというほどに点を入れ勝ったのに

川崎「ハァ...ハァ..な、なんでだ!」

修は12:6で今のところ勝っている

優子「修君...すごい!龍太君でも負けてしまったのに!」

斉藤「なるほど!そういうことか!修と龍太のコンビには負けたぜ!」

山崎「どういうことだ斉藤!」

斉藤「まぁまぁ見てれば分かります^^」


修「ハァ..ハァ..時間はもう1分しかないぜ?」

川崎「な、なんで俺が..負けているんだ!」

川崎からのオフェンス

川崎「うおおお!!!」
バシィ!!

修は川崎の神ドリブルをスティールした

修「ハァハァ..タイミングはバッチリつかんだ..あとはこいつのディフェンスを抜けば勝ちは決まる」

修はさっきからミドルシュートしか入れれていないレイアップはすべてブロックされている」


修「行くぞ!」

修のドリブルもテクニック系だが川崎ほどでわない

バシィ!

川崎「あまり俺をなめないでほしいな」

修「やっぱりまだスティールのタイミングがつかめない...」

川崎「さっきからタイミングタイミングって何を言っているんだ..じゃあ行くよ」

川崎のドリブルが始まった

シュンッ!

斉藤「な!抜かれた!さっきと違う動きだ!」

修「ちっ!」

川崎に抜かれればそこでもう得点は決まったようなもの

時間残り32秒

12:8

川崎「まだまだ!俺は負けない!」

とそのとき

川崎がレイアップをしようとしたとき

バシィィン!と修が川崎のレイアップを始めて叩き落とした

川崎「なに!こいつ!」
と試合のブザーがなり試合は修の勝ちとなった

川崎「な、なんで...お前は南と実力は変わらないはずだ..こんなぼろまけ..あるものか!」

修「龍太があんたの動き、スティールのタイミングを見計らってくれたおかげで大体あんたの弱点は見抜けた」

川崎「そ、そんなすごいこと..」


そしてこの日は終わった

文化祭まであと一日


斉藤の一言で修はものすごいダメージを負ってしまった

修「ハァ....」

斉藤「逃げるなよ!」

優子「逃げちゃだめだよ!修君の楽しみにしてるんだからね!」

修「へーへー」

とあきれた感じで三人は学校に向かっていた


そして学校内

玲奈「修くーん!!やっぱり修君っはすごい!」

北原「米倉君、バスケの試合見させてもらったけどすごかったわね」

修「き、北原も見てたのか!?」

北原「生徒会室に向かう予定だったけどね」

斉藤「はぁ?お前らみたいにうまくなりてぇな?そして彩ちゃんにみせてあげてぇ?」

彩「何をみせてくれるん?斉藤君♪」

斉藤「さ、さやかちゃん!!?」

彩「そんなびっくりせんでもええやん!」

修は気づいていたさやかと斉藤は両思いだと


バスケ部部員「おい米倉!斉藤!今日は文化祭のリハーサルだぞ!早くこい!」

修「へーい」

部活

斉藤「おぉー!ホストの服ってこんなかっこいいのか!」

部員「やべぇ!興奮してきた!」


修「(龍太、逃げるぞ)」

龍太「(あぁ、行くぞ)」


斉藤「あれ?修と龍ちゃんいない」


山崎「お前らなにやってんだ?」


修・龍太「ギクッ!」


山崎「お前ら!こいつらを着替えさせろ!」

生徒「あいさー!」


修「ぐぁ!はなせ!」


そして着替え終了


修「ハァ...ホストなんて....」

龍太[.......」


山崎「よし!次は声の練習だ!」

リハーサルは続いた


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