AKBと修_第19話/AKB48のエロ小説
AKBと修
第19話

修「今朝は松井に言いすぎたかな?まぁ一応あやまっとくか」

ざわざわ
ざわざわ

修「あれどうしたんだ?」

優子「あ、修君!これみて!!」

「今日午後4時から真宮高校のやつらをしめにいく」


修「これわ...去年もあったやつか...」

優子「どうしよう..もう刄はいないし...」

修「俺が...俺がやる!!」

優子「修君!でも修君はこの学校となんも関係ないじゃん!」

修「でも!ここの学校が無くなるよりマシだよ」


生徒「おい!!!!もう来たぞ!!!!!」
生徒「もう来たのか!?」
生徒「おい....なんだあの人数去年の倍はいるぞ」

優子「修君!!!ダメだよ!!あんな数60人近くいるじゃん!!逃げようよ!!」

修「ふぅ...よし!いってくる」

さすがの修でもあの人数は心配だった

不良たちは60人近くでこちらに向かって歩いてくる

不良「おいおい!あいつ一人で俺たちとやる気だぜ?」
不良B「馬鹿だな無謀ってやつだ」

玲奈「....刄..修君が刄の変わりに戦おうとしてるよ....涙」


修「大丈夫..だよな...自分を信じろ」
とそのとき
修「....龍太?.」

南「...一人でやろうとするな」

修「お前とタッグなんて初めてだな」


不良「は?一人増えた所で何があるんだよ」


修「いくぞ!!!!!龍太!!!!!!」
南「あぁ!!」

修「うおおおおおお!!!」
ボカッ!ドスッ!!

二人は殴られては殴り返す!

不良「おいおい!こいつらホントに高校生か!?」

不良達は20人くらいに減らされた

修「!!!あいつは!!...佐々倉!!!!!」
南「おい...残りは俺がやる!お前はあいつをやってこい」


修「すまんな、任せた!」

修「佐々倉!!!!お前!!なんでここにいるんだよ!!」

佐々倉「お久しぶりですね?米倉修」

修「あの時は悪かったな、でくればあのときにお前を潰したかったんだがな」

佐々倉「おもしいこと言うね?潰すのは君だよあいつのようにね^^」

修「あいつ?....おい!!!まさか!!!氷室刄のことか!!!」

佐々倉「さぁね^^」

修「てめぇ...覚悟しろよ」

バンッ!!
ヒョイ!

佐々倉は修の攻撃を軽く交わしている

佐々倉「ほらほら?どうした?」

修「クッソ!うおおお!!」
バンッバンッバンッ!
ヒョイっ!!

佐々倉「ダメだね、オラァ!!!!」
ボガッ!!

修「ぐあ!!」バタッ
修は佐々倉の攻撃をモロくらって倒れてしまった」

玲奈「修君!!!」
優子「修君!!」


南「米倉!!頭に血がのぼりすぎだ!もっと余裕をもて!」

修「そう...だな....佐々倉あああああああ!!!」

佐々倉は修が立ち上がった所を殴ろうとした が修は受け止め思い切り佐々倉を殴った

佐々倉「ぐあああああああ!!!!」バタッ

修「おい、佐々倉、氷室刄はどこだ?」

佐々倉「....ヒヒヒヒッッヒヒヒヒそんな奴もうこの世にはいねぇよ」

修「な!どう言うことだ!!」

佐々倉「アハッハハ!!あいつ俺の目に傷をつけやがっただから...ナイフで刺してやった!アッハハハハ!!!」

修「お前そうか...そう言うことか....玲奈!!!!!!!!!」

玲奈「なっなに??」

修「今からこいつを思いきり殴る!!!俺が帰って来ても絶対泣くな!!!!!」

玲奈「う、うん!」

修「ふぅ.....覚悟しろ!!!佐々倉!!!」
ボガァアン!!!!!!!

佐々倉は思いきりとばされた

修「.....」

佐々倉「ふざけるな、お前見てるとあいつを思い出すんだよ....お前も刺してやる!!」

佐々倉「うあああああああああ!!」

修「はあ....」
修は今度こそ佐々倉にトドメをさした


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