AKBと修
第17話
優子「え!?刄一人で30人やっちゃったの!?」
玲奈「そうだよ!!もう刄君へっとへとだよ!笑」
高橋「すごーい!刄君かっこいい!^^」
生徒「あれ!?不良たちがいなくなってるぞ!!なんで?」刄「zzzzz?」
玲奈「刄^^寝ちゃってる、今起こしたら迷惑だよね」
玲奈「ハァ(チュウ...したいな...)」
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佐々倉「氷室刄.....ゆるさねぇ....」
優子「やっと授業終わったぞー^^」
玲奈「大変だったねー^^」
刄「俺は寝てたしわかんない笑」
高橋「あたしも寝てたー」
ゆりあ「あーあの時の不良だー」
不良「....」
刄「どうした?またボコらにきたか?」
不良「これを私にきた...じゃあな」刄「明日、午後4時に真宮公園の空き地までこい...だって」
玲奈「行かなくていいって?」
優子「そうだよ、どうせ大人数で待ち構えているんでしょ」
刄「でも行かないとお前たちに迷惑かけるだけだ」
玲奈「迷惑じゃないよ!刄といたらすごい楽しいよ^^」
刄「でももっと楽しくなるためだ、すべてケリをつけてくる」
優子「でも、それで帰って来なかったらだめなんだからね!」
刄「大丈夫、絶対帰ってくる、不良なんかに負けねぇよ」
そして次の日
刄「んじゃ行ってくるわー^^」それが刄の最後の言葉とは知らずに行った
玲奈「と言うわけなの....」
優子「刄を呼び出した人の行方もわからないの」
修「そう言うことだったんだ」
玲奈「でもあたしは!刄が生きてるって信じてるよ!」
優子「あたしも、信じてる」
修「まぁいいんだけどさ、松井、服着ろよ....」
玲奈「あっごめんごめん^^」
優子「もうー玲奈そういうのもっと恥じらいをもちなよー!」
玲奈「別に裸ぐらいいいじゃーん!」
修「松井が良くても、俺がよくないんだよ」
玲奈「はいはい、ホントそういう所が刄に似てんだよねー」
修「意味わかんないし!!」そして翌朝
敦子「しゅーーーくーーーん!!助けてええええーーー」
修「うわっ!!」バタッ
男A「おい!敦子今度会う時は付き合うって言ったじゃないか!!」
男B「は!?敦子!どういうことだ!俺にも言っただろ!!」
男C「敦子!俺をはめたんだな!!」
敦子「ちがうって!私には運命の出会いの人がいるの!!!!」
男3人「な!!だれだ!!!」
敦子「この人だよ!!」修「は!?なんで俺なんだよ!!」
玲奈「あらら?修君もてもてじゃ?ん!」
男3人「チッくそ覚えてろよ」
敦子「ふぅ助かった?!ありがと!修君^^」ギュッ
修「もー抱きつくなよ!」 敦子「いいじゃーん」
玲奈「でも敦子に惚れられた男は3日で落ちるのにね」
修「はぁ?意味わかんね?よ」
敦子「あれ?玲奈じゃーん!久しぶり!!」
生徒「おい!珠理奈フォーがきたぞ!!!」
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