AKBと修_第17話/AKB48のエロ小説
AKBと修
第17話

優子「え!?刄一人で30人やっちゃったの!?」

玲奈「そうだよ!!もう刄君へっとへとだよ!笑」

高橋「すごーい!刄君かっこいい!^^」


生徒「あれ!?不良たちがいなくなってるぞ!!なんで?」刄「zzzzz?」

玲奈「刄^^寝ちゃってる、今起こしたら迷惑だよね」


玲奈「ハァ(チュウ...したいな...)」


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佐々倉「氷室刄.....ゆるさねぇ....」

優子「やっと授業終わったぞー^^」

玲奈「大変だったねー^^」

刄「俺は寝てたしわかんない笑」

高橋「あたしも寝てたー」

ゆりあ「あーあの時の不良だー」

不良「....」

刄「どうした?またボコらにきたか?」

不良「これを私にきた...じゃあな」刄「明日、午後4時に真宮公園の空き地までこい...だって」

玲奈「行かなくていいって?」

優子「そうだよ、どうせ大人数で待ち構えているんでしょ」

刄「でも行かないとお前たちに迷惑かけるだけだ」

玲奈「迷惑じゃないよ!刄といたらすごい楽しいよ^^」

刄「でももっと楽しくなるためだ、すべてケリをつけてくる」

優子「でも、それで帰って来なかったらだめなんだからね!」

刄「大丈夫、絶対帰ってくる、不良なんかに負けねぇよ」


そして次の日


刄「んじゃ行ってくるわー^^」それが刄の最後の言葉とは知らずに行った

玲奈「と言うわけなの....」

優子「刄を呼び出した人の行方もわからないの」

修「そう言うことだったんだ」

玲奈「でもあたしは!刄が生きてるって信じてるよ!」

優子「あたしも、信じてる」

修「まぁいいんだけどさ、松井、服着ろよ....」

玲奈「あっごめんごめん^^」

優子「もうー玲奈そういうのもっと恥じらいをもちなよー!」

玲奈「別に裸ぐらいいいじゃーん!」

修「松井が良くても、俺がよくないんだよ」

玲奈「はいはい、ホントそういう所が刄に似てんだよねー」

修「意味わかんないし!!」そして翌朝

敦子「しゅーーーくーーーん!!助けてええええーーー」

修「うわっ!!」バタッ

男A「おい!敦子今度会う時は付き合うって言ったじゃないか!!」
男B「は!?敦子!どういうことだ!俺にも言っただろ!!」
男C「敦子!俺をはめたんだな!!」

敦子「ちがうって!私には運命の出会いの人がいるの!!!!」

男3人「な!!だれだ!!!」

敦子「この人だよ!!」修「は!?なんで俺なんだよ!!」

玲奈「あらら?修君もてもてじゃ?ん!」

男3人「チッくそ覚えてろよ」

敦子「ふぅ助かった?!ありがと!修君^^」ギュッ

修「もー抱きつくなよ!」 敦子「いいじゃーん」

玲奈「でも敦子に惚れられた男は3日で落ちるのにね」

修「はぁ?意味わかんね?よ」

敦子「あれ?玲奈じゃーん!久しぶり!!」


生徒「おい!珠理奈フォーがきたぞ!!!」

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