僕とAKBの学校暮らし
第6話
瑠璃「裏校則?」
柏木「そう、裏校則」
柏木先生は服を脱ぎ全裸になった
胸がデカイ・・///グラビアの人みたいな胸
後、あそこの毛が何となくいい・・///
柏木「もしかして興奮してる?」
瑠璃「えっ?それは・・・」
柏木「正直に言いなよ」
瑠璃「興奮しています・・・」
やっぱ柏木先生はSだ
柏木「あっ・・これ、裏校則が書いている紙ね」
柏木先生は紙を僕に渡した
僕は紙を読んだ
裏校則とは校則を違反した人に罰する校則
1、教師の言いなりになる
2、1対1の性行為を10回イクまでする
3、外で集団の人に襲われる
4、クラスの人と授業中に性行為する
もしこの校則をしなかったら退学となる
瑠璃「退学!?」
柏木「ふふふ♪この裏校則っていいでしょ?」
って言うかほぼ性的な事じゃん
柏木「瑠璃君がこれ選択しないのよ?」
瑠璃「えっ?じゃあ誰が・・・」
柏木「私♪」
柏木先生は僕にまたキスをし乳首を掴んだ
気持ちいい・・・///
柏木「私が選ぶのは1の教師のいいなりになる」
瑠璃「えっ?・・・」
それは2番目に嫌だな・・・
柏木「瑠璃君、今日から私の事をご主人様と呼びなさい」
瑠璃「うっ・・///」
柏木「退学になりたいの?」
瑠璃「ご、ご主人様・・///」
柏木「そう!このプレイ、したかった!」
瑠璃「・・・・///」
恥ずかしい・・///
柏木「じゃあ私のおっぱいを舐めなさい」
瑠璃「はい・・///ご主人様」
僕は柏木先生の胸を舐めた
柏木「もっと・・///激しく・・///」
瑠璃「はい・・///」
僕は激しくした
柏木「瑠璃君?これって何って言うの?」
柏木先生はあそこを見せた
瑠璃「それは・・///」
柏木「言いなさい」
瑠璃「おまんこ・・・///」
柏木「ふふふ♪本当に瑠璃君は可愛いな♪じゃあ舐めて」
瑠璃「はい・・///」
僕は柏木先生のあそこを激しく舐めた
柏木「いい・・///あっ・・///もうイキそう・・///」
そして柏木先生のあそこからたくさんの液体が出てきて
僕の顔にたくさん付いた
柏木「じゃあ瑠璃君のあそこを舐めてあげるから出して」
瑠璃「はい・・・///」
僕はあそこを出し柏木先生のフェラして貰っている
柏木「気持ちいい?」
瑠璃「はい・・・///」
柏木「じゃあもっと気持ちよくしてあげる!」
すると柏木先生はフェラをやめバイズリをした
き、気持ちよすぎる・・///
柏木「気持ちいい?」
瑠璃「はい・・・///」
柏木「じゃあもっと激しくしよう」
するとこするのが速くなり激しくなった
そんなに激しくすると出る・・///
やばい・・・///
僕は柏木先生の胸にたくさん出してしまった
柏木「気持ちよかった?今日は入れるのは瑠璃君には可愛いそうだなと
思ってやめたの」
瑠璃「そうですか・・・」
ん?視線が感じる・・・
気のせいか・・
柏木「じゃあ毎週木曜日になったらHするからいい?」
瑠璃「はい・・・ご主人様・・」
柏木「やっぱり可愛いな・・・///」
僕は服を着てB寮を出た
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