僕とAKBの学校暮らし_第6話/AKB48のエロ小説
僕とAKBの学校暮らし
第6話

瑠璃「裏校則?」

柏木「そう、裏校則」

柏木先生は服を脱ぎ全裸になった

胸がデカイ・・///グラビアの人みたいな胸

後、あそこの毛が何となくいい・・///

柏木「もしかして興奮してる?」

瑠璃「えっ?それは・・・」

柏木「正直に言いなよ」

瑠璃「興奮しています・・・」

やっぱ柏木先生はSだ

柏木「あっ・・これ、裏校則が書いている紙ね」

柏木先生は紙を僕に渡した

僕は紙を読んだ

裏校則とは校則を違反した人に罰する校則

1、教師の言いなりになる

2、1対1の性行為を10回イクまでする

3、外で集団の人に襲われる

4、クラスの人と授業中に性行為する

もしこの校則をしなかったら退学となる

瑠璃「退学!?」

柏木「ふふふ♪この裏校則っていいでしょ?」

って言うかほぼ性的な事じゃん

柏木「瑠璃君がこれ選択しないのよ?」

瑠璃「えっ?じゃあ誰が・・・」

柏木「私♪」

柏木先生は僕にまたキスをし乳首を掴んだ

気持ちいい・・・///

柏木「私が選ぶのは1の教師のいいなりになる」

瑠璃「えっ?・・・」

それは2番目に嫌だな・・・

柏木「瑠璃君、今日から私の事をご主人様と呼びなさい」

瑠璃「うっ・・///」

柏木「退学になりたいの?」

瑠璃「ご、ご主人様・・///」

柏木「そう!このプレイ、したかった!」

瑠璃「・・・・///」

恥ずかしい・・///

柏木「じゃあ私のおっぱいを舐めなさい」

瑠璃「はい・・///ご主人様」

僕は柏木先生の胸を舐めた

柏木「もっと・・///激しく・・///」

瑠璃「はい・・///」

僕は激しくした

柏木「瑠璃君?これって何って言うの?」

柏木先生はあそこを見せた

瑠璃「それは・・///」

柏木「言いなさい」

瑠璃「おまんこ・・・///」

柏木「ふふふ♪本当に瑠璃君は可愛いな♪じゃあ舐めて」

瑠璃「はい・・///」

僕は柏木先生のあそこを激しく舐めた

柏木「いい・・///あっ・・///もうイキそう・・///」

そして柏木先生のあそこからたくさんの液体が出てきて

僕の顔にたくさん付いた

柏木「じゃあ瑠璃君のあそこを舐めてあげるから出して」

瑠璃「はい・・・///」

僕はあそこを出し柏木先生のフェラして貰っている

柏木「気持ちいい?」

瑠璃「はい・・・///」

柏木「じゃあもっと気持ちよくしてあげる!」

すると柏木先生はフェラをやめバイズリをした

き、気持ちよすぎる・・///

柏木「気持ちいい?」

瑠璃「はい・・・///」

柏木「じゃあもっと激しくしよう」

するとこするのが速くなり激しくなった

そんなに激しくすると出る・・///

やばい・・・///

僕は柏木先生の胸にたくさん出してしまった

柏木「気持ちよかった?今日は入れるのは瑠璃君には可愛いそうだなと
   思ってやめたの」

瑠璃「そうですか・・・」

ん?視線が感じる・・・

気のせいか・・

柏木「じゃあ毎週木曜日になったらHするからいい?」

瑠璃「はい・・・ご主人様・・」

柏木「やっぱり可愛いな・・・///」

僕は服を着てB寮を出た

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