僕とAKBの学校暮らし
第4話
僕はK寮にこっそりと行っていた・・・
あともうちょっとでK寮に着く!
と思ったら・・・
麻里子「どこいくの?瑠璃」
瑠璃「麻里姉・・・」
何だ・・・麻里姉か
麻里姉なら大丈夫
麻里子「もしかしてK寮に行くの?」
瑠璃「そうだけど?麻里姉も一緒に行く?」
麻里子「先輩の人の事聞いた?」
瑠璃「別にいいじゃん校則、違反しても・・・」
麻里子「ダメ!校則は守りなさい」
瑠璃「麻里姉は最初に言ったせくせに!」
麻里子「だった校則の事知らなかったの!」
瑠璃「もう・・・」
僕は行こうとしたら・・///
麻里子「瑠璃・・・」
麻里姉が抱きついてきた
麻里子「小学の時にやった事覚えてる?」
瑠璃「うっ・・///」
覚えています・・///もちろん・・
麻里姉の手がズボンに入って僕のあそこを手コキをした
麻里子「懐かしいな?これ」
瑠璃「やめてよ・・///」
麻里子「ふふふ♪私が高校生の時に毎日、これしたね」
耳元で麻里姉が言った
そう、僕は小学3年から六年までほぼ毎日、麻里姉に手コキされた
麻里子「本当にあんたは昔から変わらないね」
瑠璃「うん・・・・」
やばい・・///イキそう
麻里子「もうそろそろイキそうか・・」
麻里姉は手コキをやめた
麻里子「イカせて欲しいなら寮に戻るかそれか寸止めのまま行くか?
どっちがいい?」
瑠璃「それは・・・///」
やっぱり麻里姉はSだ・・・
瑠璃は僕はもちろん、K寮に行く
イカせて欲しいけど・・///
麻里子「えっ?行くんだ?瑠璃らしくないな?」
瑠璃「・・・・・」
あれは演技だ、僕は麻里姉の誘惑から逃げた
やっとK寮に着いた
しかも性欲も収まったし
K寮に潜入しよう!
僕はK寮に入った瞬間に・・・・
宮澤「あれ?君、誰?」
瑠璃「えっと・・・」
すぐバレました
宮澤「もしやここの寮にじゃない人だな!」
やばい・・・どうしよう・・・
菊池「どういしたの?佐江?」
宮澤「あやりん!この人、別の寮の人!」
菊池「佐江!何言ってんの?この人は多分、ここの寮の人」
宮澤「えっ?そうだっけ?」
菊池「そう・・・もう行くよ、仕事、まだあるし」
宮澤「は?い」
二人はどこかに行った
瑠璃「ふぅ・・・・」
僕は落ち着いた瞬間に・・・
峯岸「あれ?草食の瑠璃だ!」
瑠璃「峯岸さん・・・」
同じ塾の峯岸さんがいた
そして隣には・・・
横山「何で?瑠璃がいるの?」
横山がいた・・・
どうしよう・・横山は真面目で違反の事大嫌いだ・・
峯岸「もしかして校則破ったの?」
瑠璃「そ、それは・・・」
横山「ホンマに!瑠璃ってそういう子か!?」
瑠璃「違うよ・・・」
板野「何してんだ?」
横山「あっ・・板野さん」
板野さん?
板野「お前、確か前田の・・・・」
瑠璃「あっ・・」
そうだ!前田さんに告白されたときに来た人だ!
峯岸「どうしたの?ともちん?」
板野「友が呼んだの」
横山「えっ?」
板野「だから私が瑠璃君を呼んだの」
あれ?前とキャラが違う・・・・
横山「でも・・・先生には・・・」
板野「言った」
横山「それなら良かった」
えっ?これって助けてくれた?
板野「じゃあ・・ちょっと図書室に行ってくるから」
峯岸「行ってらしゃい!」
僕と板野さんは図書室に向かった
って図書室ってどこ?
瑠璃「ありがとうございます」
板野「気にしないで」
本当にキャラが変わってる・・・
瑠璃「あの・・・どこに行くんですか?」
板野「ん?B寮」
瑠璃「B寮?」
B寮って北原がいる所か・・・
誰がいるんだろ?
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