AKBプロデューサー_第63話/AKB48のエロ小説
AKBプロデューサー
第63話

瀬川『いいよ……向田さん…』
向田『ハァッ………とっても熱いです…』
瀬川『爆発するかも…』
向田『えぇッ//』
手にした男性器は確かに今にも爆発しそうだった。
向田『どッどうしたらいいですか!?!?』
向田は瀬川の身に起こる危険に戸惑った。
どうやら本当に爆発すると思ったらしい。
瀬川『早くほぐさないと…』
向田『どッ……どうしたら!?!?』
瀬川『こうするんだよ//』
瀬川は向田の手を掴んでペニスを上下に擦らせた。
向田『わかりました//』
向田は言われた通り一生懸命ペニスをしごき始めた。
瀬川『ハァッ……上手だよ///』
向田『絶対私が助けますから//』
瀬川『うんッ……あぁッ//』
向田は手を動かし易いようにベッドから降りて瀬川のペニスと向かい合うように床に座った。

向田『瀬川さんッ!!??先から水が!!??!?』

ひた向きにペニスを手で擦ると先端からカウパー液が溢れていた。

瀬川『ヤバいよ向田さん!!それが出てくると爆発する寸前だよッ///』
向田『えッ!!??どうしようどうしよう/////』

半泣きの向田はパニックになっていた。
どうしたらいいかわからずにただペニスをしごくがどんどんカウパー液は溢れていく。
向田『嫌だよぉ///嫌だよぉ//』
瀬川『大丈夫だよ向田さん!!コレが無かったら爆発しないんだから口で吸い取ればいいんだよ♪』
向田『本当に!?!?パクッ……ジュルッ……ジュルッ』
瀬川『はぁ……そうッ……そうだよッ//』

フェラと知らずに向田は瀬川のペニスの先端を口に加えてカウパ液を吸い取っていく。

瀬川(気持ち良いッ……すごいッ…)
純粋無垢な向田は瀬川の卑劣な誘導でついにペニスを口に入れてしまった。

小さな口にすっぽり覆われた亀頭の脈打つ欲望を唇で感じながら向田はカウパーをただひたすら吸い続ける。

向田『チュルッ……ジュルッ……』
瀬川『はぁッ……気持ちいいよ向田さん//』
向田『チュ-……チュ-…』
瀬川『はぁぁッ……液がこれ以上出ないようにしないと……』
向田『チュパッ……どうしたらいいんですか!?!?』
瀬川『舌で筋肉をほぐすように舐めて液が棒の中に溜まる前に出し尽さないと爆発しちゃう』
向田『そんなぁ//』
瀬川『大丈夫……向田さんならできるよ…』
向田『はいッ………ペロッ』
瀬川『ハッ……いいッ//』
ぎこちない舌遣いでペニスを舐める向田。
DNAに埋め込まれた生殖本能が指示を出しているのだろうか─
言われる前に向田はペニスを口に加えて上下に動かし始めた。もはや完全なフェラチオだ。

向田はちゃんとカウパー液を吸い取ることを忘れずに口を上下上と動かすときも顔の両頬がへこむ力で常にペニスを吸い続けた。

瀬川『いいよぉッ……はぁッ……ほぐれてきたよ//』
向田『ジュルッ…ジュッ…ジュルッ』
口の動きが早くなってきたのを瀬川が確認すると向田の緩んだバスローブの胸元の隙間から小さな揺れる胸が見える位置に頭を動かした。

健康的な薄い茶色い乳首がフルフルと揺れている。

瀬川の興奮は満たされた。

少女の口に後は出すだけだ。

瀬川は考えるのを止め向田のフェラをただ感じた。
向田『ジュボッ…ジュボ…ジュボ…』
瀬川『あぁッ……向田さんッ…向田さんッ//』
向田『ジュボ……ジュボ…ジュホ…゙』
瀬川『もう………もう逝くッ!!!』
瀬川は向田の頭を掴んでそのまま喉の奥までペニスを突き刺した。

ドピュッ───
向田『!?!?!?!?!?///』
瀬川『あぁッ………いいッ……』
全て出し尽くすと瀬川は向田の口からペニスを抜き取った。
向田『///////』
口の中の精子をどうしたらいいのかわからない向田はただ涙目で手で口を抑えていた。
向田『………ゴックン//』
瀬川『飲み込んじゃダメだよ!!』
向田『ゴホッゴホッ……えッ!?』
瀬川『身体の中で爆発しちゃうよ!!』
向田『えぇッ//』
ドロリとしたものが喉を完全に通りすぎてしまった後だった。
向田『飲み込んじゃいました!!!???どうしたら///』
瀬川『大丈夫!!僕が向田さんを助けるから!!』
向田『ンンッ!?───』

瀬川は向田の身体を引き寄せ向田の唇を奪った。
向田『ンンンッ//』
突然奪われたファーストキス。

向田は手で瀬川を押し退けようとしたが火照った身体は言うことを聞かず恐る恐る瀬川の肩に手を回した。どちらかと言えば向田の方が興奮していた。

長いキスが終わり唇が離れると瀬川は口を開けた。
瀬川『ごめん……さっきの爆発するとか全部嘘……ただの……エッチなことなんだ……』
向田『うん……ちょっと…わかってた//』
瀬川『え!?』
向田『爆発は信じたけどエッチなことなんだなぁって……』
瀬川『ごめん…』
向田『私……エッチなのかな……さっきみたいなこと…まだしたいです//』
向田の大胆な発言に瀬川の心にいた悪い瀬川が倒されてしまった。
俺はなんてことをさせてしまったと瀬川は自分の行為を責めた。勢いがあればあのまま襲っていたかもしれない。
瀬川『ごめん……』
瀬川は少し乱れ小さな胸が露になった向田のバスローブを綺麗に直し始めた。
しかし向田は瀬川の手を取りバスローブの中に手を入れて自分の胸を瀬川に触れさせた。
瀬川『なッ//』
向田『触って…下さい』
手のひらに触れる柔らかい感触。徐々に固くなる突起物と同じように瀬川の下半身も固くなっていく。
向田『ちゅりにはできて…私にはできないんですか?』
瀬川『だッて……まだ子供じゃ……』
向田『子供じゃないです!!フェラもさっき覚えました!!』
瀬川『本当にわかってたんだ……でも…』
向田『お願い……キスもしたいし……瀬川さんだったら……』
向田は胸を触らせたまま肩からバスローブを脱いだ。
瀬川『……』
向田『また…舐めて下さい…』
少し赤くなった頬。向田は自分の胸を瀬川の顔に近付けた。
目の前に迫る可愛らしい胸に瀬川は目を背けた。
向田『お願いします…ハァッ//』
瀬川『!?!?!?/////』
瀬川の唇に向田は乳首を押し付けた。
この乳首を口にしたら恐らくもう止まらないであろう……覚悟を決めて瀬川は向田の小さな胸に吸い付いた。

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