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カオス・ストーリー2
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大島優子・小嶋陽菜・篠田麻里子の僕
第14話
僕は浴室へ行くとまずシャワーを浴びて体を洗い始めた。
そして石鹸を洗い流しながらシャワーを浴びていた。
いつものようにシャワーをフックに掛けて立ちながら浴びていた。
その後僕は驚いた。なんとシャワーを浴びている最中に
麻里子が入ってきたのだ。もちろん裸で。
麻「A君のシャワーの浴び方、女の子みたーい。」
麻里子は笑いながら言った。
僕「ほ、ほっといてくださいよ。いつもこんな風に浴びてますよ。」
麻「まぁいいけど。じゃあシャワー代わって。」
僕「それでは僕は先に上がらせてもらいます。」
麻「そう言わずに一緒に入ろうよ。」
僕はとりあえず肯定した。
僕「じゃあ先に湯船に浸かってます。」
僕が湯船のふたを開けるとまた驚いた。泡風呂になっていた。
僕はとりあえず入った。
麻「ちょっと待ってて。私が体洗い終わったら一緒に入ろ。」
僕は麻里子が体を洗っているのをずっと見ていた。
麻「ちょっとA君、そんなに見られると恥ずかしいよ。」
僕「あ、ごめんなさい。」
僕は慌てて目をそらした。
数分後、麻里子は体を洗い終わり湯船に入ってきた。
僕「あの、麻里子さん。」
麻「何?」
僕「何で泡風呂なんですか?」
麻「そのほうがA君も興奮するかなと思って。」
しばらく二人は黙り込んでいたが麻里子が突然言った。
麻「ねぇ、パイズリさせて。」
僕「え、今ですか?」
麻「泡ついてる方が気持ちいいでしょ?」
僕「まぁそうかもしれませんね。いいですよ。」
麻里子は風呂の泡を手ですくい、胸の谷間を中心に泡をつけていった。
麻「ほら、A君もはやくチンチンに泡つけて。」
僕は湯船の中で立って勃起したモノ全体に泡をつけた。
麻「じゃあやるよ。」
麻里子はパイズリを始めた。
麻里子の胸にも僕のモノにも泡がついていたので快感が増した。
麻「気持ちいいでしょ。」
まだスイッチが入っていない僕はただ黙っているだけだった。
麻「A君、出ちゃうといけないからこれくらいにしておくね。」
麻里子はすぐにパイズリをやめた。
麻(そろそろ来る、A君、本番はこれからだよ。)
するとすりガラスのドア越しに陽菜と優子の影が見えた。
二人は浴室に入ってきた。僕はまだ立ったままだ。
優「ちょっと麻里子、A君とイチャイチャしすぎじゃない?」
麻「いいじゃん、優子だってさっきあんなにやったんだし。」
優「ねぇ陽菜、A君、泡でチンチン隠してるよ。」
陽「本当だ。見られるのそんなに恥ずかしいの?」
僕「いや、これは。」
泡をつけて麻里子にパイズリされていたなんて言えるはずがない。
優「でもこれじゃあ勃ってるのバレバレだよ。」
麻里子は優子と陽菜に目で伝えた。
麻(二人とも、早く始めて。)
陽・優(オッケー。)
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