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カオス・ストーリー23

大島優子・小嶋陽菜・篠田麻里子の僕
第13話

ある休日、僕もメンバーも仕事は休みだ。
僕は優子の家で優子・陽菜・麻里子と集まる予定だった。
僕は携帯で優子に電話した。優子にそう頼まれていたのだ。
僕「あ、優子さん、Aです。今駅に着きましたのでこれから優子さんの家に行きます。」
優「付いたらインターホン鳴らして。」
僕「分かりました?」
優「待ってるね。」
僕は優子の家に着き優子に招待され中に入った。
優「さあ、中に入って。」
僕は優子の部屋に入った麻里子と陽菜も既にいた。
優「じゃあ早速はじめようか。」
麻「じゃあA君、ベッドで寝て。」
僕「え?何でですか?僕眠くないんですけど。」
陽「いいから早く寝て。」
僕は訳の分からぬままベッドで寝た。
すると麻里子が添い寝した。
麻「私と寝るのよ。」
僕はますます訳が分からなくなった。
僕は布団の中で麻里子に抱かれた。
その気持ちよさですぐに寝入ってしまった。
麻里子は優子と陽菜に小さい声で言った。
麻「早速始めるよ。」
優・陽「OK!」
陽菜がカメラで僕を映した。優子は動画のナレーションをしている。
陽菜はカメラの動画撮影モードをONにした。
3人は僕が起きないように囁くような小さい声で言った。
優「A君のエッチなお昼寝ムービー!」
3人「イェーイ。」
僕は麻里子に抱かれながら寝ていた。
僕はもう3人とも何度もやっていたので寝るときには決まってそんな夢を見ていた。
麻里子はこっそりとシャツを捲りブラジャーを露出して僕の顔を擦り付けた。
麻里子に抱かれて眠ってる僕は麻里子の夢を見ていた。
そして寝言を言った。
僕「麻里子さん大好き。オッパイフカフカ。」
それを聞いた3人は思わず吹き出しそうになった。また小さな声で言った。
優「A君ったらエッチな夢見てるんだ。動画撮られてるとも知らずに。」
麻「甘えん坊なんだから。かわいい。」
僕は寝ながら麻里子の胸を揉んでいた。
その現場もしっかりと撮影されている。
優「遂にオッパイ揉んじゃいました。」
もちろん寝ている僕は何も知らない。
僕はまだ眠っていた。
3人はこっそりと配役を入れ替えた。
優子が添い寝、麻里子が撮影、陽菜が観察になった。
優子は僕の頬をなめた。
僕は感じながら夢を見ていた。寝言で喘いでしまった。
僕「あうっ、あぁっ。」
この場面もしっかりカメラに収められている。
優子は人差し指を僕の口に挿入した。僕は夢の中で優子の指を乳首として激しく吸った。
僕「ムニャムニャ、優子さん、オッパイおいしすぎますぅ。」
僕ははっきりとした声で言ってしまった。もちろんカメラに収まっている。
そしてまた配役交代だ。陽菜が添い寝して麻里子がナレーションして、優子が撮影した。
陽菜は僕の股間を優しくなでた。
僕は寝ながら感じた。
更に陽菜は僕の顔を舐めた。そして麻里子が囁き声で言った。
麻「A君、相当エッチな夢を見てる。今日は好きなだけ甘えなさいね。」
優「そろそろカメラ止めるよ。」
陽「オッケー。」
麻「じゃあこれより第2段階に移ろうか。」
3人はカメラを止め、ズボンと下着を脱がして僕の下半身を剥き出しにした。
そして3人で少しずつ僕のモノをしごいて射精させた。
その後僕の手をモノに添え、僕がオナニーをしたように仕立て上げた。
僕は射精のせいで目が覚めて、同時にモノを手で触っていることに気づき
慌ててズボンと下着を戻した。その驚きで僕は一気に目が覚めた。
優「A君、おはよう。」
陽「いい夢、見れた?」
麻「A君、寝ながらチンチン触ってたね。」
僕「無意識ながらとても恥ずかしかったです。」
陽「A君、どんな夢見てたか覚えてる?」
僕「あまりよく覚えてません。」
麻「じゃあ教えてあげる。」
優「リビング行こうか。」
そして4人はリビングに行った。
優子はビデオカメラとテレビをつないだ。
僕はテレビで自分が寝ている間の映像を見せられてひどく赤面した。
麻「A君っていつも寝るときこんな夢見てるの?」
僕「はい、まぁ、だいたい。」
陽「A君もエロくなったね。」
優「A君、そんなに私たちに甘えたいの?」
麻「じゃあ今日は一日中、甘えていいわよ。」
陽「A君、今日何時までいれる?」
僕「今日は何時でも大丈夫ですよ。」
麻「じゃあ私たちと一泊しない?」
僕「皆さんがいいのでしたらそうしたいんですけど僕は
今日、着替えとか持って来てませんよ。」
優「1日ぐらい着替えなくても大丈夫だよ。」
僕「そうですか、そうですよね。じゃあ今日は1泊します。」
麻「よし決定。」
陽「A君、今日はたっぷり甘やかしてあげる。」
3人はこっそりと配役を入れ替えた。
優子が添い寝、麻里子が撮影、陽菜が観察になった。
優子は僕の頬をなめた。
僕は感じながら夢を見ていた。寝言で喘いでしまった。
僕「あうっ、あぁっ。」
この場面もしっかりカメラに収められている。
優子は人差し指を僕の口に挿入した。僕は夢の中で優子の指を乳首として激しく吸った。
僕「ムニャムニャ、優子さん、オッパイおいしすぎますぅ。」
僕ははっきりとした声で言ってしまった。もちろんカメラに収まっている。
すると優子は服を脱ぎブラを外し本気になった。
優「そんなにおいしいならほら、チュッチュしなさい。」
優子は僕の口に乳首を触れさせた。僕はすぐに優子の乳首を吸った。
僕「ムニャムニャおいしいですぅ。優子さん大好きですぅ。」
麻「優子、カメラはもういいんじゃない。」
優「そうだね、もう十分でしょ。でもA君がおきるまで寝かせとこ。」
麻「そうだね。気持ちよさそうに寝てるし。」
麻里子はカメラを止めて僕のお昼寝撮影は終了した。
陽「いいなぁ、優子たちばっかり。」
麻「まぁまぁ、陽菜にはこの後いいことやらせてあげるから。」
陽「え、何何?」
麻「ちょっと待って。」
麻里子は陽菜にそう言って次に優子に言った。
麻「優子、私、陽菜に話があるから一旦、部屋出るよ。」
優「私はいいの?」
麻「優子はせっかく脱いだんだしもうしばらくA君と遊んであげなよ。」
優「そうか、それもそうだよね。」
そして陽菜と麻里子は部屋を出た。
優子は僕の寝姿を観察していた。
優「A君、そんなかわいい寝顔してるとイタズラしちゃうよ。」
優子は言ったが寝ている僕に聞こえるわけがない。
優子は僕の腕を取った。そして僕の手を見た。
優(小さくてかわいい手。この手で私のおっぱい触らせてあげたい。)
優子は僕への欲望に抗いきれなくなってしまった。
そして寝ている僕に胸を触らせながら激しく感じた。
優「うぅ、あうぅ、あん。(寝てるA君の手が私のオッパイ触ってる。気持ちいい。)」
優子は一旦休んで僕の観察を始めた。
僕はまた次の夢を見始めたが甘えていることには変わりはなかった。
僕「ムニャムニャ、もっと食べさせてください。」
僕は3人と食事をしていて甘えて食べさせてもらっている夢を見ていた。
優「もう、甘えん坊さんなんだから。」
そのとき優子はいいことを考えついた。

そのころ部屋の外にいた麻里子と陽菜は・・・
陽「麻里子、話って何?」
麻「今日、A君を夜まで付き合わせて・・・。」
陽「あ、それいいかも。」
麻「そのとき陽菜には一番おいしい役やらせてあげる。」
陽「え、どんな?」
麻「陽菜は・・・。」
陽「本当に?いいの?」
麻「うん。優子にはこのことは後で説明しよう。」
陽「うん。」
話を終えた陽菜と麻里子は再び部屋に入ってきた。
陽「あ、優子、A君観察してたんだ。」
麻「優子、ちょっといい?」
すると3人はベッドで寝ている僕から離れ部屋の隅で話し合った。
麻「さっき陽菜と話し合って決めたんだけど今夜・・・。」
優「いいよ、大賛成。じゃあそのときに・・・。」
陽「よーし、それまで3人でA君を甘やかしてあげようよ。」
優「じゃあ決まりだね。A君起こそうか。」
3人はまた僕に近づいた。
麻「A君まだおきないなら私たちで起こしちゃう?」
陽「いいねー。3人で顔舐めて上げようか。」
優「私、とりあえず服着とこ。」
優子が服を着た後3人は僕の顔を舐めた。
数分後、僕はだんだんと目が覚めて意識が戻っていった。
麻「あ、A君起きたよ。」
陽「おはよう。」
僕は顔に3人の唾液でベットリしていたので慌てて持っていたティッシュで拭いた。
僕「おはようじゃありませんよ。僕が寝ている間に何してたんですか。」
優「色々とエッチなイタズラとかしてた。」
麻「得に優子はすごかったよね。」
僕はすごく恥ずかしかった。
陽「でもA君、いい子ぶってるのも今のうちだよ。」
僕「え?」
優「このビデオカメラにA君が寝てる間の記録が残ってるから。」
僕「え?ちょっと勝手に撮らないでくださいよ。」
麻「嫌だった?」
3人が少し落ち込んだ様子を見て僕も許したくなった。
僕「・・・いえ、嫌じゃありません。ごめんなさい。少し言い過ぎました。」
優「早速、リビングに行くよ。テレビの画面の方がみんなで見るにはいいでしょ。」
陽・麻「賛成!」
僕「あの、僕も行くんですか。」
優「当たり前でしょ。A君が見なくてどうするの?」
麻「そのために撮ったんだから。」
陽「A君これ見たら恥ずかしくなっちゃうかも。」
そして4人はリビングに行き優子がテレビとカメラをつないだ。
僕は自分が寝ている間、こんないやらしいことを言っていたのかと思うと
赤面せずにはいられなかった。
麻「A君、これでもいい子ぶる?」
僕「い、いえ認めます。」
優「A君、今日私たちと1泊しよ。」
僕「え、1泊ですか?でも僕、何の用意もしてませんよ。」
陽「あ、そうだった。A君には何も言ってなかった。」
優「A君、家近いんでしょ?」
僕「はい、まぁ。」
麻「じゃあ1回家に戻って着替えとか用意してきなよ。」
僕「じゃあそうさせてもらいます。」
僕は一旦、家に戻った。その間に3人は夕食を済ませた。
そして僕はその30分くらい後に優子の家に戻った。
優「A君おかえりー。」
麻「部屋に荷物置いてきて。もうご飯できてるよ。」
僕「はい、今日は何ですか?」
陽「私たちが愛情こめて作ったオムライスよ。」
僕「それは楽しみです。すぐ荷物置いてきます。」
僕は優子の寝室に荷物を置いて食卓に言った。
そのとき僕は不思議に思った。スプーンが3本用意してあったのだ。
僕「あの、これは?」
優「気づいた?」
陽「そう、A君の食事は私たちが食べさせてあげるのよ。」
僕は少し恥ずかしくなった。
早速、麻里子が僕に食べさせた。
麻「はいA君、あーん。」
僕は応えて食べさせてもらった。
そしてこれが麻里子→陽菜→5回ほど優子で繰り返し完食したときには
僕の顔は真っ赤になっていた。しかし同時にデジャブも覚えた。
僕「ごちそうさま。」
陽「おいしかった?」
僕「はい。ありがとうございます。」
優「じゃあ食器片付けるね。」
僕「あ、僕がやります。」
麻「いいから、遠慮しないで。」
優子と麻里子は僕が使った食器を洗い始めた。
陽「じゃあA君、私とお部屋に戻ろうか。」
僕「はい。」
僕と陽菜は先に部屋に行った。
それから約30分後、優子と麻里子も部屋に入ってきた。
優「A君、お風呂沸いてるよ。」
麻「A君、先に入ってきなよ。」
僕「はい、じゃあお言葉に甘えて。」
陽「と、その前に・・・。」
僕「え?ってうわっちょっと。」
3人は一斉に僕の服を脱がした。
優「これで手間が省けたね。」
僕「はい、ありがとうございます。」
僕は赤面して前を隠して小さな声で礼を言った。
全裸にされた僕は浴室に言った。
部屋に残った3人は話し合った。
麻「優子、準備は出来てる?」
優「うん、OK。あとは計画を実行するだけ。」
陽「うわー楽しみ。」

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