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カオス・ストーリー2
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大島優子・小嶋陽菜・篠田麻里子の僕
第12話
麻里子は僕を放した。
僕は3度目の興奮をした。
麻「A君、パイズリしていい?」
僕「はい。たっぷりやってください。」
僕は麻里子にパイズリされた。
数十分経ってもまだ止めない。
僕「麻里子さん、もう十分です。」
麻「まだまだ。A君、もっとチンチン大きくしてあげるね。」
僕「はい。」
そしてやっと僕のモノは開放された。
麻里子が僕のモノをいじってる。
麻「すごーい。こんなに硬くなっちゃった。やっぱり私のパイズリ効いたんだ。」
僕「早く咥えて下さい。今ならビンビンでおいしいですよ。」
麻「咥えるのはあと。A君、耳まで赤くなっちゃってかわいい。」
僕「え、そうですか。」
麻「耳もおいしそう。」
そして麻里子は僕の片耳をしゃぶり始めた。
優「A君、ちゃんと足開いて。」
陽「チンチンがさっきより大きくなってるよ。」
麻里子は一旦、僕の耳を放した。
僕「どうですか。満足しましたか?」
麻「何言ってるの?まだもう片方残ってるでしょ?」
そう言うと麻里子はしゃぶってないほうの耳までしゃぶり始めた。
僕「うっ、あぅ、やん。」
優「やんって、A君男の子でしょ。」
陽「でもかわいいからいいんじゃない?」
優子と陽菜はクスクス笑った。
麻里子が耳をしゃぶったせいで僕はさらにのぼせた。
麻「よし、この辺にしとこうかな。」
僕「麻里子さん。」
麻「どうしたの?」
僕「オッパイやらせてください。」
麻「いいわよ。思う存分やっちゃって。」
僕はまず麻里子の胸を舐めた。その後すぐに吸い始めた。
チューチュー
優子と陽菜がからかうように言った。
優「A君、おいちいでちゅか?」
陽「オッパイ好きでちゅね。」
そして2人はバッグから携帯を取り出して僕に向けた。
優「はーいA君、チュッチュしながらこっち向いて。」
陽「いい写真撮れちゃった。」
二人は麻里子も入れて僕の写メを撮った。
僕は麻里子の胸を吸い続けた。
僕「もういいですか。」
麻「まだまだ、もっとやって。まだ足りないんだから。」
僕「でももう30分はやってますよ。」
麻「でも私は満足してないの。A君オッパイ吸うの上手いんだもん。」
そして数分後
麻「A君、そろそろ止めて。」
僕は吸い終わっても麻里子の胸から目が離せなかった。
麻「じゃあチンチン咥えちゃうよ。」
僕「はい、お願いします。」
麻「いただきます。」
カポッ、チュッチュッ、ジュブッジュプッ
麻里子はあまり激しくやるとすぐイってしまうと思って
丁寧に咥えて僕のモノをゆっくり堪能していた。
麻「うぅ、おいひい。はなひはうあい。
(おいしい。放したくない。)」
僕「麻里子さんそんなに気に入りました?」
麻里子は僕のモノを解放した。
麻「当たり前じゃん。こんな太くて硬くて大きなチンチンは早く私のアソコに入れてあげるね。その前にA君も舐めてね。」
麻里子は開脚し、僕に秘部を丸出しにした。
僕「いいんですか。」
麻「いいわよ。濡らして入れたほうが気持ちいいでしょ?」
僕は麻里子の秘部を激しく舐めた。
麻「A君、もういいよ。」
僕「じゃあ入れちゃいますか?」
麻「その前にもう1回だけ咥えさせて。」
僕「いいですよ。」
麻里子は再び僕のモノを咥えたが今度はすぐ放した。
麻「A君さっき優子とも陽菜ともやったでしょ?だからたっぷり刺激しておかないとね。」
そしていよいよ挿入だ。僕は仰向けになり、
麻里子が僕のモノを秘部にゆっくり入れていった。
麻「A君、私の裸オカズにしていいよ。」
そして麻里子は動き僕は麻里子のアソコの中でイった。
僕は気絶してしまった。
優「麻里子、中で出してもらったの?」
麻「そうだよ。気持ちよかったー。」
陽「A君、3人連続で相手できたね。すごい。」
優「これでA君ももうベテランだね(笑)」
そして僕は目が覚めた。
正気に戻った僕は3人の全裸を見て思わず鼻血が出てしまった。
優「キャー大変。ティッシュ持って来なくちゃ。」
陽「目が覚めたら童貞と同じくらいなんだね(笑)」
麻「それでこそやりがいがあるんじゃない。」
僕の鼻血の掃除が終わったあと僕と3人は服を着た。
もうすっかり遅い時間だった。僕はすでに帰る時間だった。
僕「うわー、また時間オーバーだ、ごめんなさい。もう帰ります。さよなら。」
3人「バイバイ。」
3人は楽屋に残った。
優「麻里子なかなかやるじゃん。」
陽「そうそう、A君麻里子の時が一番気持ちよさそうだったよ。」
麻「せっかくやるんだもん。あれくらいやらなくちゃ。」
突然、優子の携帯が鳴った。優子が出ると相手は友美だった。
優「ともちん?どうしたの?」
友「今日みんなで話し合ったんだけど明後日、公演あるでしょ?だからその後さ、・・・・。」
優「いいかも。A君興奮しちゃうよ。」
友「A君ってすごくかわいいよね。メンバー全員好きにA君のことなっちゃったんだよ。」
優「そうなんだ。そうだよね。まあこの事は陽菜と麻里子にも言っておくね。」
友「お願いね。」
友美は電話を切った。
麻「誰から?」
優「ともちん。」
陽「何だったの?」
優「明日、公演終わったら・・・・。」
麻「いいね。A君、目のやり場に困るよ絶対。」
陽「興奮でまた鼻血出ちゃったりして。」
優「とりあえず私たちも帰ろうか。」
そして3人も帰った。
翌日、メンバー全員で仕事だった。もちろん僕も仕事だ。
しかしいつもはメンバーが着替えていても楽屋にいることが許される僕が
なぜか今日だけ楽屋の外で待たされた。
僕は正気だったので安心したが同時に不安も覚えた。
僕(僕、嫌われちゃったのかな。)
そしてドアが開いて優子が出てきた。
優「A君、ゴメンね。見たかった?」
僕「え、いや大丈夫ですよ。ていうかこれが普通ですよね。僕、男ですもんね。」
麻「別に見せたくなかったんじゃないのよ。ただちょっと後のお楽しみ。」
僕「お楽しみですか。」
陽「そうよ。A君には後で見せてあげたいんだ。」
優「そのときに鼻血出しちゃだめだからね。」
僕「は、はい。」
麻「じゃあ、仕事終わるまでまたお留守番しててね。」
僕「はい。」
メンバーは皆、楽屋から出て行った。そしてその入れ替わりに僕が楽屋に入った。
僕はとりあえず嫌われたわけではないと思ってホッとした。
そして本番が終わりメンバーが一斉に楽屋に戻ってきた。
優「A君、もう一回外で待っててくれる?」
僕「は、はい、分かりました。」
僕はまた外に出た。
数分後
麻「Aくーん、入ってきていいよ。」
僕はドアを開けると驚いて思わず目を覆った。
なんと今日仕事で来ていたメンバー全員が下着姿だったのだ。
すぐに優子が僕を引っ張って僕はメンバーに囲まれた。
僕はまだ目のやり場に困っていた。
顔は耳まで火照ってしまった。
優「A君、私たちの下着パラダイスへようこそ。」
僕「え?」
友「予想通りの反応だね。」
麻「喜んでるのは間違いないけどね。」
陽「下着姿の私たちに好きなだけ甘えていいのよ。」
高「A君かわいいから私たちからのサービス。」
敦「昨夜、みんなで話し合って決めたんだ。」
そしてメンバーの目つきがいやらしくなっていた。
言葉まで全員が赤ちゃん言葉になった。
陽「A君、お顔まっかっかでちゅよ。」
敦「恥ずかしいんでちゅね。かわいい。」
友「じゃあ私たちと遊びましょうね。」
そして僕はまず友美に甘やかされた。
友美は僕に買ってあったお菓子を食べさせてくれた。
友「はい、あーん。」
僕は応えて口を開けて食べた。
友「おいしいでちゅか?」
僕「はい。」
僕は顔をひどく赤らめながら頷いた。
友「A君、私の今日の下着かわいいでちゅか?」
僕「はい。」
他のメンバーも興味津々だ。
僕は完全に赤ちゃん扱いにされてしまった。
敦「A君、私のオッパイ触っていいんでちゅよ。」
友「ちょっとあっちゃん、割り込みはだめだよ。今は私の番なんだから。」
高「早く私にもやらせて。」
由「A君、早く私に甘えて。」
里「私の膝においで。」
峯「やっぱりA君ってかわいいー。」
僕はもう体温が上昇してどんどん汗が出てきた。
敦子がハンカチを持ってきた。
敦「A君、汗だらけでちゅよ。ふきふきしましょうね。」
敦子が友美に抱かれていた僕の顔を拭いた。
敦「さあ次は私でちゅよ。」
僕は敦子に甘えた。
敦子も僕を赤ん坊みたいに扱った。
敦子も僕にお菓子を食べさせた。
敦「はいA君、あーん。」
僕は口をあけて応えた。
敦「おいちいでちゅか?」
僕「はい。」
僕は恥ずかしがりながら答えた。
高「A君ったら照れちゃってかわいい。」
そして次は由紀、里英だ。
由「A君、おいで。」
里「膝枕で耳かきしてあげまちゅよ。」
僕は由紀と里英の元へ行こうとしたら敦子が言った。
敦「A君、最後にオッパイモミモミしもしょうね。」
僕は敦子の胸を揉んだ。
敦「おじょうじゅでちゅね。」
僕「ありがとうございます。もういいですか?」
敦「いいでちゅよ。ありがとう。」
次は由紀と里英だ。
僕「お待たせしました。」
里「A君、こっちでちゅよ。」
里英が膝を軽く叩いて言った。
里英が膝枕をして由紀が耳かきをした。
普通なら少し恥ずかしいくらいで済むが二人とも下着姿なので
僕はかなり恥ずかしかった。
由「お耳きれいにしましょうね。」
里「私のお膝は気持ちいいでちゅか?」
僕は里英の言葉に答えた。そして少し頭を動かしてしまった。
由「A君、動いちゃだめでちゅよ。お耳いたいいたいでちゅからね。」
僕は下着姿の女性にこんなに甘やかされたのは生まれて初めてだ。
そして数分後
智「ちょっと二人とも、そろそろ私たちの番よ。」
峯「はやく私たちもやりたい。」
由「分かった分かった。」
里「あぁ、Aくーん。」
次は智美と峯岸だ。
智「じゃあA君、私たちの番でちゅよ。」
峯「ああ、このかわいさ同い年とは思えない。」
そう、僕と峯岸は同い年なのだ。
つまり学校の同級生みたいな感覚だ。
そんな峯岸が今、下着姿で赤ちゃん言葉なので今までより興奮してしまった。
峯「A君ってデジカメ持ってまちたね。」
僕「は、はい。」
智「じゃあそれで私たちを撮ってみましょうね。」
僕はまず智美の、その次に峯岸の下着姿を撮影した。
智「おうちに帰ったらまたそれでヌキヌキするんでちゅよ。」
僕「え?あ、はい。」
僕は智美の口からこんな卑猥な言葉が出たので一瞬ドキッとした。
峯「A君のほっぺってりんごみたいでおいしそうでちゅね。」
僕「え?あ、あの、ダメですよ、そんな。」
智・峯「いただきまーす。」
2人は僕の頬をペロペロ舐め始めた。
僕「ふ、二人ともやめてください。」
二人は無視して舐め続けている。
数分後、二人は舐めるのをやめた。そして高橋が言った。
高「みんなー、そろそろお楽しみやっちゃう?」
全メン「やろうやろうー!」
するとメンバーたちはブラを脱いでパンツ1枚になった。
僕は更に興奮して鼻血が出そうになってしまった。
顔は真っ赤、モノはビンビンになっていた。
敦「フフッ、A君かわいい。」
友「でもここで興奮してたら話進まないよ。」
優「じゃあ始めようか。」
するとメンバーが交互に僕に長いキスをした。
僕の中で恥ずかしさがなくなり逆にエロさが急増した。
プライドを失った僕は興奮をむき出しにした。
高「キスすると人が変わったようにエロくなるんだね。」
由「さっきまであんなに恥ずかしそうだったのに。」
麻「準備は完了。じゃあみんなで早速やっちゃおうか。」
全メン「イェーイ。」
優「A君、私と麻里子と陽菜以外で3人選んで。」
僕「じゃあ、板野さんと敦子さんと里英さん。」
里・敦・友「OK!」
3人は僕を囲い込み服を脱がしはじめた。
理性を失った僕はそれが気持ちよくてたまらなかった。
僕はすぐに全裸にされた。
高「ほらA君、ちゃんと足開いて。」
僕が足を開くとモノが丸見えになった。
全員がモノに注目している。
麻「じゃあ最初は私から。」
麻里子はパイズリを始めた。
麻「どう?A君、気持ちいいでしょ。」
僕「当たり前ですよ。麻里子さんのパイズリが効かない訳ありませんよ。」
麻「だよね。私のオッパイでA君のチンチンはビンビンだもんね。」
麻里子の下ネタまじりの言葉に僕のモノが反応した。
智「ねぇ、優子、私もA君いじっていい?」
優「もちろん。」
峯「じゃあ私も。A君ってどこが弱いとかある?」
優「基本的にどこでも感じるけど耳とか乳首は特に効果的だよ。」
智美と峯岸は麻里子にパイズリされている僕の両隣に来て
峯岸は耳を智美は乳首を口で刺激した。
そして数十分後
優「麻里子、そろそろ交代して。」
麻「いいよ。」
麻里子、智美、峯岸は僕から離れた。
優「A君、次は私のフェラだよ。」
僕「はい、お願いします。優子さんのフェラはとても気持ちいいですから。」
優「たかみなとゆきりんもやっちゃいなよ。」
由「やっちゃっていいの?」
高「よーし、A君、期待しててね。」
優子はフェラを始めた。
由紀と高橋は僕の体をあちこち触っている。
由「A君、意外といい体してるじゃん。」
高「ちっちゃい体のわりにそこそこ筋肉あるね。」
僕「ゆ、優子さん、出ます。」
優子はフェラをやめた。
優「A君、前よりチンチン大きくなった?」
僕「かも知れませんね。」
優「気持ちよかった?」
僕「はい、できれば優子さんのお口の中で出したかったです。」
優「でもみんなA君のオナニーが見たいんだよ。」
僕「本当ですか?じゃあ張り切ってやっちゃいますよ。」
そして数十分後
陽「はーい、3人ともそこまで。次は私よ。」
すると優子、由紀、高橋は僕から離れ
入れ替わりに陽菜が僕の肩に手をかけ僕の顔に胸を近づけた。
陽「A君、チュッチュしなさい。」
僕は陽菜の腰に手を添え、夢中になりながら陽菜の胸を吸った。
メンバーたちは僕と陽菜の両方の様子が分かるように横から見物している。
優「みんな何か言ってあげなよ。」
麻「A君、こんなにおいしそうに吸ってるよ。」
するとメンバーが次々に言葉責めをした。
友「きゃー、A君ったらオッパイチュッチュしてる。」
敦「まるで赤ちゃんみたーい。」
峯「Aくーん、オッパイおいちいんでちゅか?」
他のメンバーもクスクス笑いながら見ている。
陽「じゃあそろそろA君にオナニーしてもらおうか。」
全メン「賛成!!」
陽菜は僕から離れた。
麻「その前にA君にやってもらうことがあります。」
僕「え?何ですか?」
すると麻里子は四つ折の紙を数個出した。
麻「この中からひとつだけ選んで。」
陽「選ばれたメンバーがA君に顔射してもらえるの。」
僕はひとつ選んで開いた。
優「誰だった?」
僕「峯岸さんです。」
峯「え、私?やったー。」
麻「それじゃあ、みいちゃん、A君のチンチンの前に顔を近づけて。」
峯岸は麻里子に言われたとおりに僕の股間に座り目を閉じて
僕の射精を受けるスタンバイをした。
峯「出そうになったら出す前に言ってね。」
僕「はい。」
僕はモノをしごき始めた。
そして
僕「そ、そろそろ。」
峯「オッケー。早くかけて。」
僕は峯岸の顔中に精液をかけた。
そのあと僕はしばらく気絶した。
高「みいちゃん、どれくらいかかった?」
友「ちょっとこっち向いてみて。」
峯岸は後ろを向いて精液のかかった顔をメンバーに晒した。
敦「すごい、顔中にいっぱい。」
優「みいちゃん、今の感想は?」
峯「もう最高。すごく気持ちいい。」
麻「みんな、そろそろ服着ようよ。」
優「このまま裸でいようよ。A君が気がついたときの反応が楽しみじゃない?」
陽「それいいかも。」
敦「でもA君は今のうちに着させたほうがいいんじゃない?」
メンバーたちは気絶中の僕に服を着させた。
僕はしばらくすると目が覚めた。
メンバーたちはまだ全員がパンツ1枚で僕の前にいた。
正気に戻っていた僕は思わず鼻血を出してしまった。
智「はい、ティッシュ。」
智美は僕にティッシュを手渡した。
僕「ありがとうございます。」
僕は一枚とって鼻血を拭いた後、智美にティッシュを返した。
智「返す前にみいちゃんも拭いてあげて。」
僕は峯岸を見るとはじめて顔に精液が付いていることに気づいた。
僕「ど、どうしたんですか?その顔」
敦「何言ってるの?A君がみいちゃんの顔に出したんでしょ?」
僕「そうだったんですか。峯岸さん、ごめんなさい。」
峯「私の顔掃除したら許してあげる。」
僕「はい、今すぐ。」
僕はすぐに峯岸の顔をティッシュで拭いた。
里「A君ってエッチだね。」
由「イくとき気持ちよさそうだったもんね。」
そして一大イベントは終了して僕とメンバーは服を着て帰宅した。
僕「さよなら。」
全メン「バイバイ、A君。」
しかし優子、陽菜、麻里子は途中で集まり次の秘密会議を開いた。
優「次は何してあげる?」
麻「今度は陽菜に決めてもらおうよ。」
陽「え、私?どうしよう。」
優「何か思いついた?」
陽「じゃあさ今度はA君をたっぷり甘やかしてあげようよ。」
麻「そういえば最近激しかったもんね。たまにはそれもいいかも。」
優「でも甘やかすってどんな風に?」
陽「例えばさ・・・・」
優「いいね。陽菜もなかなか考えるね。」
陽「まあね。麻里子はどう思う?」
麻「もちろん賛成だよ。じゃあまた明日ね。」
優・陽「じゃあね。」
そして3人も解散した。
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