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カオス・ストーリー2
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大島優子・小嶋陽菜・篠田麻里子の僕
第11話
1週間後、とても暑い夏の日だった。
優子・陽菜・麻里子の3人は仕事だった。
僕も3人と一緒に楽屋にいた。
楽屋のクーラーは故障していた。3人ともすごく暑そうだ。
優「あー暑い。」
陽「A君、何か飲み物買ってきて。」
麻・優「私にもお願い。」
僕「はい、分かりました。」
僕は3人から百円ずつ預かって自販機に飲み物を買いに出た。
そして僕が楽屋からいなくなった後、
優「計画は大成功。」
麻「でも早くしないとA君戻ってきちゃうよ。」
陽「そうだね。じゃあ早速。」
・ ・・・・
僕は3人分の飲み物を買って楽屋に戻った。
僕「皆さん、お待たせしま・・・、ってうわっ。」
僕は思わず目をそらした。
なんと3人とも服を脱いでブラジャーまで脱いでパンツ1枚になっていたのだ。
僕は目線を合わせないよう飲み物を配った。
僕「さ、3人とも何やってるんですか、早く服着てください。」
優「だってあまりにも暑いんだもん。」
麻「とりあえずA君、ありがとう。」
陽「あー冷たくておいしい。」
3人は飲み物を飲んだ。
僕は何とか理由をつけて楽屋を出ようとした。
僕「あ、僕も喉渇いたので何か買ってきます。」
陽「買ってこなくていいよ。私のあげるから。」
僕(やっぱり逃げられなかった・・・。)
優「A君もそんな暑苦しいかっこうしてないで脱ぎなよ。」
麻「そうそう、見てるこっちが暑くなるよ。」
陽「A君もパンツ1枚になったら?」
僕「いや、僕は。」
すると3人は一斉に飲み物を飲み干して僕の服を脱がした。
そして下着だけ残した。
優「すごく汗かいてるよ。拭いてあげなくちゃ。」
3人はハンカチで僕の体を拭き始めた。
麻「A君、パンツの中も汗だらけなんじゃない?」
陽「ちゃんと拭いて綺麗にしてあげなくちゃね。」
麻里子と陽菜は僕の下着を下ろし下半身を露出させた。
麻「やっぱりこんなに大きくなって汗かいてる。」
陽「まぁしょうがないよ。私たちの裸見たんだし。」
優「A君、A君の体拭き終わったら今度はA君が私たちの体拭いて。」
僕は裸なのに服を着てたときより暑くなった。
麻里子は僕のモノを拭いている。
麻「拭けば拭くほど硬くなっていくよ。気持ちいいんでしょ?」
僕「・・・はい。」
僕はうつむきながら小さい声で頷いた。
そして3人が僕の体を拭き終えた後、僕が3人の体を拭いた。
これはもう仕事になっていたので慣れていた。
僕は3人の体を拭き終えた。
優「うわー私、汗でパンツがベトベトだ。」
麻「あ、私も。」
陽「気持ち悪いから脱いじゃおうか。」
そして3人は全裸になった。
優「そういえばA君って私の下半身見るの初めてだったよね?」
陽「私のもだよ。」
麻「私はこの前見せて舐めさせてあげたよね。」
僕「は、はい。」
麻里子はバッグから3本の細い紙を取り出した。
麻「じゃあ今からA君に1つずつこの中から選んで順番を決めてもらうね。」
僕「え、何のですか?」
優「その順番で私たちと順番にエッチするの。」
僕「え、もしかして3人ともやるんですか?」
麻「そうだよ。A君なら出来るでしょ。」
僕「はい。」
僕はとりあえず了解した。
麻「じゃあこの中から1本選んで。」
僕は麻里子が握っている棒状の紙をひとつずつ取った。
そして優子、陽菜、麻里子の順番になった。
優「じゃあA君、早速・・・。」
優子が僕にキスをした。しかもなかなか離そうとしない。
そして優子が離した後、僕はスイッチが入った。
スイッチが入った僕は優子の全裸を見て気が狂いそうになるほど興奮した。
麻里子や陽菜も裸だったが僕には今は優子しか見えなかった。
優「A君、私の裸どう?」
僕「すごく綺麗です。今すぐ舐めてみたいです。」
麻・陽「私たちは?」
僕「今は優子さんとしたいんです。ごめんなさい。」
優子は僕の前で足を大きく開いて秘部を見せた。
優「A君、舐めて。」
僕は優子の秘部を舐めた。
チュッチュッチュパチュッパ
優「どう?」
僕「すごくおいしいです。」
数分後
優「もういいよ。そろそろ指入れて。」
僕は優子の秘部に指を入れた。
クチュックチュッ
優「はうっ、あん、あうっ。」
優子は激しく喘いでいる。
そしてしばらくして僕は優子の秘部から指を抜いた。
優「A君、すごく気持ちよかったよ。今すぐにでもA君とイっちゃいたい。」
僕「もうちょっと待ってください。優子さんのオッパイチュッチュしたいです。」
僕は優子の胸を激しく舐めた。優子が僕の頭をなでてくれた。
優「A君、いい子ね。」
僕「優子さんのオッパイおいしいです。優子さんってどこでもおいしいいんですね。」
優「私もそろそろA君のチンチン咥えたいな。」
僕「はい、是非。」
優「でもその前にパイズリさせて。」
僕「はい。僕、優子さんのオッパイ大好きなのでとても嬉しいです。」
優「A君ってエロいんだね。」
僕「優子さんのせいですよ。」
優子は僕のモノを胸で挟み込みギュッギュッとやった。
僕「とても気持ちいいです。」
優「だよね。だってA君はオッパイ大好きだもんね。」
僕は少し照れた。
優「そろそろ濡らしちゃおうか私の口で。」
優子は僕のモノを咥えた。
そして
僕「ゆ、優子さん、出そうです。」
そう言うと優子はモノから口を離した。
優「じゃあ、アソコで出して。」
僕「はい。」
僕は横になり優子は僕のモノを秘部に挿入した。
僕「優子さん、お願いします。」
優「そうだね。A君、思いっきりイっちゃってね。」
優子は上下に激しく動いた。
優「はふっ、あん、あうっ。」
優子は顔を歪め喘ぎ声をあげ、アイドルらしからぬ姿を晒していた。
そして僕はイって優子は僕から離れた。
優子はティッシュで精液をふき取り僕は元に戻った。
僕「あの、服を着ちゃだめですか?」
陽「だめだめ、次は私なんだから。」
僕「え、さっき優子さんとやったばかりなのに。」
陽「大丈夫。」
そういうと陽菜は僕に優子と同じように長く深いキスをした。
僕は2度目の覚醒をした。次のターゲットは陽菜だ。
陽「A君、私の体どう?」
僕「すごくセクシーです。いますぐやりたくなっちゃいました。」
陽「A君のチンチンもおいしそう。はやく咥えさせて。」
僕「その前に陽菜さんのオッパイやらせてください。」
陽「もしかしてA君、やる気満々?」
僕「もちろんですよ。」
僕と陽菜がじゃれ合っていると麻里子が行った。
麻「ちょっと陽菜、早くやっちゃってよ。私とやる時間なくなっちゃうよ。」
陽「そうだね。じゃあA君、いただきます。」
そういうと陽菜は僕のモノを咥えた。
ジュプッジュプッ
僕「は、陽菜さん。出ちゃいます。」
陽菜は僕のモノを離した。
陽「もうA君ったら、早すぎ。ほんと感じやすいんだから。」
僕「すみません。」
陽「じゃあ私のオッパイやって。」
僕「はい。待ってました。」
僕は陽菜の胸を吸って、もう片方の胸を揉んだ。
優「お、口と手でダブル責めだ。A君もやるねぇ。」
陽「あうっ、うぅ、やん。A君、そろそろ。」
僕「まだまだ。こんなにいいオッパイもっとやってたいです。」
麻「A君ってオッパイ好きだね。でも私の方が大きいのよ。」
僕は陽菜の胸に夢中で麻里子の言葉を無視せざるを得なかった。
陽「A君、もうおしまい。」
陽菜は僕を胸から離した。
優「陽菜、アソコやってもらったら。」
陽「そうだね。じゃあA君、舐めて。」
陽菜は僕に向かって大開脚をした。
そして僕は陽菜の秘部を舐めた。
陽「A君、くすぐったい。気持ちよすぎるよ。」
優子と麻里子は僕のモノを観察している。
麻「A君、ビンビンだよ。」
優「見た目はまだ子供なのにチンチンはもうすっかり大人なんだね。」
麻「これから私たちとたくさんエッチしようね、A君。」
僕は陽菜の秘部を舐めながらうなずいた。
陽「A君、そろそろ入れて。」
僕「はい。じゃあ四つん這いになってください。」
陽菜は四つん這いになった。
優「バック挿入?A君こだわるね。」
そして僕は陽菜の激しい動きと美しい裸体ですぐにイッた。
そして精液を掃除して僕はまた目が覚めた。
僕「あれ?何でまだみんな裸なんですか?」
麻「次は私とやるからだよ。」
麻里子はすぐさま僕に熱いキスをした。
実は1番やる気があったのは麻里子だったのだ。
麻里子は僕を放した。
僕は3度目の興奮をした。
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