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カオス・ストーリー2
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大島優子・小嶋陽菜・篠田麻里子の僕
第10話
友「そんなA君に私たちから大サービス。」
高「ともちん、あっちゃん、大サービスって何するの?」
友「あ、みんなに言い忘れてた。」
敦「じゃあみんなあっちに集まって。A君へのサービスについて話すから。」
友「A君は服脱いで待ってて。」
僕「はい。」
メンバーは全員、楽屋の隅に集まった。僕はその間に服を脱いだ。
一応全裸になれとは言われてなかったのでとりあえずパンツ1枚になった。
そしてメンバーは僕に集まった。
敦「A君、お待たせ。」
友「ほら、早くパンツ脱いで。」
友美は僕の下着を脱がした。
僕の勃起したモノがメンバー全員に丸見えとなった。
メンバーの言葉責めが始まった。
敦「キャー、ビンビンだよ。」
高「毛もフサフサ。」
友「真っ黒でおいしそう。」
由「優子たちとそんなにやったの?」
亜「家でオナニーとかしてるでしょ?」
智「ピクピクしてる。かわいい。」
里「やばい、パイズリでもフェラでもしてあげたくなっちゃった。」
僕はアイドルの言葉責めで赤面してモノはさらに勃起した。
敦「じゃあそろそろ本番だよ。」
僕「あ、あの、何するんですか?」
友「今から説明するよ。」
高「あっちゃんがA君のチンチンにパイズリ、ともちんがフェラしてあげるんだ。」
里「A君のチンチンを気持ちよくしてあげるのよ。」
由「その間私たちは言葉責めとかしてあげる。」
峯「A君モテモテ。」
友「じゃあA君このいすに座って足開いて。」
僕はいすに座って足を開いた。
敦「じゃあ私から。」
敦子は僕のモノを胸で挟み込んだ。
敦「A君、気持ちいい?」
敦子はいやらしい目で僕に言った。
僕「はい。」
また言葉責めになった。
高「またピクピクしてる。」
峯「A君ってすごくエロいんだね。」
友「顔真っ赤にしちゃってかわいい。」
亜樹と里英が僕の両側に来た。
亜「A君、耳まで赤くなってる。」
里「このみみもおいしそう。」
亜樹と里英は僕の耳を片方ずつしゃぶった。
今度は由紀と智美だ。
智「男の子の乳首ってかわいい。」
由「これも舐めてあげる。」
僕は敦子にパイズリされて
亜樹と里英に耳をしゃぶられて
智美と由紀には乳首を舐められて最高に気持ちよくなってしまった。
僕はもうプライドを失いそうになっていた。
数分後、敦子はパイズリを止めた。
敦「これくらいでいいか。」
友「次は私だよ。」
友美が僕の股間の前に座った。
友「私はフェラしてあげる。」
友美は僕のモノを半分だけ咥えた。
渡・宮「私達もやってあげますよ。」
麻友と美穂は僕の玉袋を片方ずつ舐めた。
また言葉責めだ。
佐「こんなかわいい女の子3人に口でやってもらえるなんてA君は幸せだね。」
才「A君ってやっぱりド変態なんだ。」
僕「そ、そろそろ出そうです。」
3人は僕のモノからはなれた。
高「じゃあA君にオナニーでイってもらう?」
全メン「賛成!」
高「みんなA君のオナニー見たい?」
全メン「見たーい。」
友「じゃあA君、シゴいて。」
僕はモノをシゴいた。さっきまでの快感とメンバー全員の裸で僕はすぐにイッた。
精液があっちこっちに飛び散った。
それと同時にメンバーが歓声を上げた。
敦「いっぱい出たね。」
友「気持ちよかった?」
高「私たちをオカズにしてくれてありがとう。」
そして床の精液をティッシュでふき取った後
僕もメンバーも服を着た。
すでに僕もメンバーも帰宅時間は過ぎていた。
僕「さよなら。」
全メン「じゃあね、A君。」
僕は急いで楽屋を出た。
その頃、陽菜・麻里子・優子は・・・
麻「次はどうする?」
優「来週私たち3人だけで仕事あるでしょ、その時に・・・」
陽「それいいかも、A君、絶対に興奮しちゃうよ。」
麻「私も賛成。優子って頭いいね。」
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