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カオス・ストーリー23

AKBで小説?僕の仕事はマネージャー?
第8話

そういってサトシは、ローターを高橋の胸の膨らみの先端に当てた
いきなりのことに驚く高橋


高橋「(ちょっとちょっと、サトシさん、何するんで…)んっっ!」


ローターのスイッチを入れた途端に声が漏れ、慌てて口を両手で隠す高橋


篠田「んー、どうかした?」


サトシ「いいえ、何でもないですよ!」


ロッカーで仕切られた向こう側にいる篠田にまで聞こえたようだ


高橋「(ヤバいですって、サトシさん!やめてくださ…)っふん、は、あっ!」

サトシ「(あの日以来だからね?(笑)久しぶりの感覚で、感じちゃうのかな?)」


高橋の耳元で囁くサトシ
そう…実は高橋、サトシと初めてHをした順番はAKBの中でもトップクラスだったが、回数で比べると圧倒的に少ない
少ないというより、あの1回しかサトシとしていない
あれ以降高橋みなみの名前で予約が入ったとしても、高橋本人は来ない
代わりに小嶋陽菜と峯岸みなみがやってくる


つまり今こうして、していることが高橋との2回目ということになる


高橋「(サトシさん、止めましょう?ねぇ、サトシさんてば)はぁはぁ…」

サトシ「(本当に嫌なの?息荒いよ?(ニヤリ)」

高橋「(サトシさん、お願い!麻里子様にバレちゃう!)」


高橋は快感に耐え悶える顔、篠田にばれる事を恐れる困り顔を交互に繰り返している


サトシ「(バレるのを嫌がってるってことは、バレなきゃしてほしいってことだよね??(ニヤニヤ)」


篠田に提案された時は乗り気じゃなかったサトシだが、今は完全にノリノリだった
ローターを持っていないもう片方の手で、高橋の体を愛撫する


サトシ 「ねぇ、たかみな、ここちょっとMC長かったんじゃない?」

高橋「ふぇ?あ、ええ、っ!そ、そうっすね…??っくぅ!」


完全にサトシのペースである
高橋はされるがままに体をいじられている
そして段々と声が大きくなっていることに本人は気付いていない


高橋「ふぅん…さ、とし、さぁん…くぅ」


篠田 「真面目に反省会やってるわね!関心関心♪」

高橋「ええっ!ちょ、麻里子様?(ガタッ)」


慌てて後ろを振り返る高橋


篠田 「うん?どうかした?さっきまで向こうにいたのよ、なーに幽霊が出たみたいな顔してるの(笑)」

高橋 「いや、別になんでもないですよ、あは、あははは(棒)」


(全く、どんだけドSなんですか…)

呆れを通り越して関心するサトシ
裸を見られることを嫌がる高橋が、こうしてHなイタズラをされているところを見られて平気な訳がない
それを分かっている上で、篠田は覗きに来たのだろう


篠田 「熱心なのは構わないけど、あんまり熱中しすぎでもいけないんだからね(笑)」


そういって、振り返り元の席へ戻っていく篠田
振り返る直前にサトシに目配せしたのは気のせいじゃないだろう


高橋「(絶対気付いてますってー!(泣)これ以上は止めましょう?ね?)」

サトシ「(大丈夫だって(笑) ほらほら、ビデオはまだ終わって無いんだから反省会の続きやるよ!)」


そう言いながら、ローターをどんどん下の方に移動していく


高橋「(ちょ、ちょっとサトシさん!そこはマズいって…)あん!」


明らかにそうだと分かってしまう声が出た


サトシ 「たかみな?、こん時のダンスもう少し周りと合わせても良かったんじゃない?」

高橋 「??っ、は、はいっ、そうで、ふぅん、すね…っ?!」

もはやサトシの問い掛けに対して、まともに返答出来ない高橋
感じてしまう場所を的確に刺激するローター攻撃に身をよじらせ、声が出ないようにするので精いっぱいのようだ


高橋「 はぁ(サトシ、さん)くふぅん(これ以上は)っあ(マズいです!)」

サトシ「(じゃあ止めようか?(スッ)」

高橋「え?(い、いやぁ、それは、その、ちょっと…/// せめて場所変えたら…(ぼそっ)」

サトシ「(なんか言った?(ニヤニヤ)なんだかんだいってして欲しいんでしょ?)(ブブッ)」

高橋「くっ?(でも、ヤバい…声が、麻里子様に聞こえちゃうよ…)きゃん!」
ちょうどその時だった

♪?♪?(ブーッブーッ)


篠田「はい、もしもし! あ、はい、どうも?…」


(コツコツコツ、ガチャッ)

どうやら篠田に電話がかかってきたようだ、部屋の外へと出ていく


高橋「あん!サトシさん、もっとぉ、もっと気持ち良くしてっ、んんっ!」


篠田がいなくなった途端に、大きな声を出す高橋


サトシ「あれ、さっきまで止めてとか言ってなかったっけ?(笑)」

高橋「いやぁ、止めないで…」


(これなんだよなぁ…)


男疑惑のある高橋だが、今の姿は完全に女そのものだった
そして、唯一サトシだけが知る高橋の本当に女らしい一面だった


高橋 「サトシさぁん、はぁはぁ、こんなちっちゃいのじゃあ、っ我慢できないれす…」

サトシ 「うん、それで?(ニヤニヤ)」

高橋 「え? っと、その?、サトシさn……ぃ(ぼそっ)」

サトシ 「はっきり言わなきゃ!!」


恥ずかしがって口ごもる高橋に、追い討ちをかけるように指で直に秘部を刺激するサトシ
そこは、すでにびしょびしょだった


高橋 「きゃん! さ、サトシさんのがっ、欲しいれすっ!」

サトシ「よく言えました(なでなで) じゃあ……はい、おいで」


サトシはズボンのチャックを開け、一物を取り出しイスに座った
その上に高橋がバックで座る形で挿入する


高橋 「っはぁ、サトシさんのがぁっ、入って、っく、くるぅ?、ああ!」

サトシ「たかみな?僕動けないからさ、たかみなが自分で動いてちょうだい(ニコ」

高橋「は、はい… んん、くふぅ、ふぁあん、き、気持ちいよぉ?」


最初の嫌がっていた高橋の姿は今は無い、自らサトシの上で積極的に動いている

その時


   ガチャッ


篠田「…はーい、分かりました!はい、はーい失礼しまーす」


電話が終わった篠田が帰って来たようだ

しかし…


高橋「あん、サトシさんのが、中で、うご、いて、るぅ?、ああん!」


高橋は今や声を抑えようとする様子もなく、快感に任せて声を上げている
どうやら、篠田が戻ってきたことに気付いていないようだ

慌てて高橋の口を手で押さえるサトシ


サトシ「(たかみなたかみな!麻里子様帰ってきたよ、声聞こえちゃうよ?)」

高橋「ふ?ん、ふんふん(もごもご)」

サトシ「(静かにしないと止めちゃうよ!?)」

高橋「ん?ん(フルフル)」

サトシ「(じゃあ、手離すからね)」

高橋「っぷは、あん、っ、ふ、ふう、っぅぐ、?」


高橋は声を何とか抑えているという様子だ


篠田「…サトシく?ん、ちょっとこっち来てー♪」

サトシ「え、は、はーい!ちょ?っと待ってくださいね!」


高橋とひとつになっていたサトシは、まさか呼ばれるとは思わなかったので少し焦った

その時、高橋がサトシの方に振り返った高橋「だめぇ、サトシさん行かないでぇ…、途中でやめないでよぉ…」上目遣いでおねだりしてくる高橋

今の高橋はメンバーに男疑惑をかけられる普段の姿からは想像できないほど、女らしかった
その姿は、思わずサトシをドキッとさせるほどだった


サトシ「分かったよ…麻里子様すいませーん!ちょっと待ってくださーい!たかみな、立って…」


サトシは篠田に呼ばれたということもあって、フィニッシュに持ち込むことにした
座位の体位から、高橋にモニターの置いてある机に手をつかせ、バックの形になる


高橋「っああ、さっきよりも、奥にぃっ、入ってくるぅ?」


サトシは高橋に腰を打ちつける
その度に“パンッパンッ”という音と、高橋の喘ぎ声が発せられる
もはや2人とも篠田がいることを気に留めていない


サトシ「たかみな、そろそろ、イクよ?」

高橋「ふぇ、ま、だ、サトシさんの、こと、感じて、たいのにぃ、あああああん!」


高橋が部屋の外に漏れてしまうのではないかと思うほどの声を発したのと同時に、サトシは果てた
欲望の印が高橋のお尻にかけられている


高橋「はぁはぁ、っサトシさん…」

サトシ「どうした?たかみな」

高橋「今度から、反省会、休憩室でやりませんか?///」

サトシ「ははっ!いいよ、そうしよっか!」どうやらまた1人、サトシの常連が増えそうだ
高橋とのめちゃくちゃな反省会を終え、ビデオカメラやケーブルなどの片付けをしていたサトシ
高橋には休憩室でシャワーを浴びて帰るように言って、先に帰らせた


(たかみながあそこまでハマるとは思わなかったな?(笑))


ついさっきの事を思い出して、思わず顔がほころぶサトシ


          だが…


??「あ?ら、ずいぶんと楽しそうね?」


背後から聞こえたその声に、一瞬にして顔が引きつった
そう、サトシはすっかり忘れていた
 
   高橋とフィニッシュに持ち込む直前に、呼びかけられていたことを…


サトシ 「も、もしかして…怒って…ます? よね(汗)」


あまりの恐怖に振り返ることができない
いや、振り返らずともそこに誰がどんな顔でいるか分かっていた


?? 「あの時はたかみなとヤッてたから仕方ないけど… 終わってから随分とあたしのこと、ほったらかしよね??」

サトシ 「いや、べ、別に忘れてた訳じゃないんですよ!? 先に片付けしなきゃいけないかな?…って」

??「あら、それにしては随分とゆっくりなお片付けですこと」


口調はゆっくりと丁寧だが、その声には明らかに穏やかな雰囲気は感じられない

(ヤバい…これは土下座モンだ…素直に謝ろう…)

そう思いサトシは勢いよく振り返った


サトシ「すいませんでしたっ!!麻里子さ…ま?!」


サトシは驚いた


そこには全裸で腕組みをしながら、こちらを睨みつける篠田麻里子が立っていた


サトシ「麻里子様…なんで、裸なんですか…?」


その問い掛けに答えること無く近づいてくる篠田
そのあまりの威圧感に、サトシは思わず後ずさりする

篠田「………」


サトシ目の前に立っても、なお無言の篠田
相変わらず睨みつけるような目でこちらを見ている


篠田「………(バッ)」


振りかぶった手がサトシの顔に向かってきた

(殴られるっ!)

思わずサトシは目をつぶった、次の瞬間


サトシ 「ふがっ!」


目をつぶっていたサトシは一瞬、自分の身に何が起こったのか分からなかった
殴られた訳ではない、しかし頭を押さえつけられている感じがした
また顔面で感じるのは、柔らかい感触…
どうやら、篠田はサトシの頭を自分の胸に抱き寄せたようだ


篠田 「もう、ばか!たかみなのあんな気持ちよさそうな声聞かされてガマンできる訳ないじゃない!
    こっちは少しでも早く相手して欲しかったのに、なかなかこないんだから!どうしてくれるのよっ!」


勢いよく言い切った篠田の声には、怒りというよりももどかしさ、そして少しの寂しさををまとっているように感じた
そんな篠田に何か言葉をかけたいと思うサトシだったが、頭を押さえつけられてるためどうしようもない


サトシ「ふーん、ふぅーん!」


なんとか、手をほどこうとするがなかなか離さない


篠田「今日は私を満足させるまで帰さないんだから!」
そういって、ようやく篠田はサトシを離した


サトシ「ぷはぁ、はぁはぁ…へ?ちょ、麻里子様?!」


やっと離したかと思えば、今度はズボンを脱がしにかかる篠田
あまりの手際の良さに抵抗することもできず、あっという間に下半身は裸にされてしまった


篠田「ああ、これが欲しい!はやくこのおちんちんを入れて欲しいの!(スーッ)もぅ、なんていやらしい匂いなの…ガマンできない…はむっ」

サトシ「うぁっ!ま、麻里子様っ、つあぁ!」


AKBで一番フェラチオが上手い

それが篠田麻里子だった、その上手さにめったに声を上げないサトシも思わず喘ぎ声が出てしまう
細く長い指は、サトシのモノをしっかりと握ってしごき上げ、もう片方の手で袋を刺激したり、時には肛門を撫でてきたりといろんな刺激を与えてくる


篠田「むっ、んぐっ、んんっ、チュッ」


口ではもの凄い吸引力のバキュームフェラをしながらも、舌を上手く使い竿を刺激してくる
かと思いきや、触れるか触れないかの微妙な舌遣いで焦らしてきたり、裏筋から袋にかけて舌を行ったり来たりさせたり、ひたすらキスの雨を降らせたり…
それらを強弱、リズムを変えてしてくる

だから篠田のフェラチオは何回されても飽きることがない
篠田にフェラされる度にサトシは情けない声が出てしまう
そして今日は、普段よりさらに気合いが入っているように思えた


サトシ「はぅっ、ま、麻里子様…くはっ、も、もう、ヤバいです!」

篠田「ぷはぁ、あらぁ? 1回出してるっていうのに、敏感なおちんちんねぇ(ニヤニヤ) むっ、んんっ」


サトシの言うことを無視するように、フェラを続ける篠田

いや、むしろさっきよりスピードが上がっている


サトシ「はわっ、ダメです!あっ、で、出るっ!」

篠田「むむっ、ん、んんー、んぐっ!んーっ…(ゴクン) はぁ、すっごい…濃いわねぇ/// 2回目なのにたくさん出るのね(笑)
  
   でも…誰がイって良いなんて言ったかしら?」

サトシ「はぁはぁ、い、いや、麻里子様のフェラが上手すぎて、ガマンできなくて、それでつい…」

篠田「まーた言い訳する気かしら!? 本当に…、やっぱりお仕置きするしかないわね!」


そういって篠田は、果てたばかりで萎えかけているサトシの一物をもう一度くわえた


サトシ「アーッ!ま、麻里子様ッ、ダメダメダメ!マジでヤバいですって!」


射精してすぐのモノは、普段の何倍も敏感になっている
そのモノを、篠田が射精する前と同じくらいの強さでバキュームフェラしてきたのだ
あまりの強い刺激にサトシは立っていられず、そばにあったパイプイスにかろうじて座ることができた


篠田「ふふふっ、サトシ君たら情けない声上げちゃって?、可愛いんだから(笑)
   …こんな情けない声出してるなんて、メンバーのみんなが知ったらどう思うかしらね(ニヤニヤ)」

 (怖い…本当に怖い、麻里子様には勝てないよ…)


サトシが篠田に頭が上がらない理由がこれである
毎回毎回、篠田とする度にサトシはこうやってイカされ、主導権を握られ、弱みを握られるのだった
しかし、こうして事に及んでいる時、篠田に気持ちよくされてることに夢中になっているのも事実だった


篠田「あらぁ? もうこんなにおっきくなってきた♪ 若いっていいわね?(笑)
    ねぇ、自分ばっかり気持ちよくなってるんだから、そろそろお仕事してくださいよ、特別マネージャーさん♪ふふっ!」


そういって篠田は、片付けられた机の上に座った


篠田「ほ?ら、サトシ君のおちんちんしゃぶってるうちに、こんなに濡れちゃった/// ちゃんと責任、とってよね?」


ピースの指をしながら、自分で下の唇を広げる篠田
そこは本人の言う通り、すでに濡れていて妖しく光っていた

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