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カオス・ストーリー2
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大島優子・小嶋陽菜・篠田麻里子の僕
第9話
僕が寝ている間、マネージャーのFさんが仕事をしていた。
Fさんは僕と違い粗雑な扱われ方をされていた。
陽「ほら、掃除終わったならさっさと出て行ってよ。」
優「今から私たち着替えるのにあんた邪魔だから。」
麻「そうそう、早く出て行って。」
Fさんは追い出されながら楽屋を出た。
僕が目を覚ますと、誰もいなかった。公演中だったのだ。
しばらくするとみんな戻ってきた。
麻里子と優子と陽菜は最初に僕に気づいた。
優「あれ?起きてたんだ。」
麻「よく寝れた?」
僕「はい。あ、体拭かないと。」
陽「今日はそれはやらなくていいわよ。」
僕「え?」
そして麻里子が僕に1枚の紙と1本のシャーペンを渡した。
そして僕にしか聞こえないような小さい声で言った。
優「そこに書いてあるメンバーのバストサイズ全員記録してきて。」
麻「これで測ってね。」
麻里子は僕にメジャーを渡した。
陽「ちゃんとブラも脱いでもらってから測るのよ。」
僕「え?下着もですか。」
陽「大丈夫だよ。メンバーはみんなA君好きだから。でも少し驚かれるかも(笑)。」
優「じゃあ頑張ってね。」
麻「私たちに頼まれたって言っちゃダメだからね。」
僕(えーっと敦子さんに、高橋さん、峯岸さん、板野さん、里英さん
由紀さん、河西さん、・・・麻友と美穂?この二人って僕より年下じゃ、
年下のメンバーにバストなんか聞いてセクハラにならないかな。)
僕はメンバーが集まってるところへ行った。
最初は前田敦子だった。
しかしバストを測りたいなんて面と向かって言えるはずがない。
僕「あの、敦子さん。」
敦「ん?何?」
僕「あ、あの、その。」
僕は口ごもり顔が赤くなってしまった。
敦「遠慮しないで言ってごらん。別に怒ったりしないから。」
僕は勇気を出していった。
僕「バスト測らせて下さい。」
敦「え?何で?ちょっと、恥ずかしいよ。」
僕「すみません。」
そこに高橋みなみ、板野友美が来た。
友「どうしたの?」
敦「A君が私のバスト測りたいんだって。」
友「えー。A君のエッチ。何でそんなこと知りたいの?」
高「A君そんな趣味があったんだ。あっちゃん、協力してあげなよ。」
敦「私は別にいいよA君なら。じゃあ測ってごらん。」
僕「では測るので脱いでください。」
敦「え、脱ぐの?別にいいけど。」
敦子は上半身ブラジャー姿になった。
敦「これでいい?」
僕「あの、下着も脱いでください。」
敦「え、ブラも?A君って欲張りだね。」
僕「い、いえ深い意味はないんです。ただ正確に測りたいだけで。」
敦「まぁA君だから特別にサービスしちゃうね。」
敦子はブラジャーまで脱いだ。
そして僕は計測を始めた。
僕(敦子さんは・・・76?か意外とあるな)
僕「測り終わりました。ありがとうございます。」
僕は優子からもらった紙に記録した。
友「なにそれ?」
僕「あ、これは何でも・・・。」
高「いいから見せて。」
高橋は強引に紙を取って見た。
高「へぇ、記録用紙なんか作ってきたんだ。」
僕「いや、それはその・・。」
高「次ともちんだってよ。」
友「え、私?別にいいけど私もブラ脱ぐの?」
僕「はい、お願いします。」
友美は上半身裸になった。
高「せっかくだから、ここに書いてあるメンバーみんなに伝えといてあげる。」
僕「あ、それは、、、。」
僕は遠慮しようとしたが高橋はすぐに行ってしまった。
友「A君、はやく測って。」
僕は恥ずかしがりながら友美の胸を測った。
友「A君ってオッパイ見るの好きなんだね。ブラまで脱いでほしいなんて。」
僕「いえ、そんな。」
(僕だって好きでこういうことしてるんじゃないのに。まあ嫌じゃないけど。)
友「何センチだった。」
僕「75です。ありがとうございました。」
友「どういたしまして。」
僕は友美のバストも記録した。
次は柏木由紀だ。
僕「次、由紀さんなんですけど。」
由「え、何が?」
僕(この人はまだ聞いてなかったんだ。)
僕「あの、僕、今、メンバーのバストサイズ測ってるんですそれで。」
由「いいけど、何でそんなの測ってるの?A君って変態?」
僕「い、いえそんなんじゃありません。」
由「そうか、A君ってオッパイ好きなんだ。」
僕「・・・・・はい。」
僕はしぶしぶ肯定した。
僕「では下着も含めて上だけ脱いでください。」
由「服の上からじゃだめなの?」
僕「一応、正確に測りたいので。」
由「とかいって本当はオッパイが見たいんじゃない?」
僕「ち、違いますよ。」
由「はいはい。」
そう言うと由紀は上だけ裸になった。
僕は測定を始めた。
僕(75か、板野さんと同じか)
僕「終わりました。」
由「ありがとう。」
僕「いえ、お礼を言うのは僕のほうです。」
由「それもそうだよね。」
僕は紙に記録した。
僕(次は、高橋さんか。)
ちょうど高橋が来た。
高「え、次私じゃん。脱がなきゃ。ちょっと待ってて。」
高橋は服を脱ぎ始めた。
4人目ということで僕はだいぶ女性の裸というものにも慣れてきた。
高「ちゃんと測ってね。」
僕「分かってます。じゃあ測りますよ。」
そして僕は高橋の胸にメジャーを当てた。
僕「終わりました。」
高「何センチだった?」
僕「74です。」
高「まぁそのくらいかな。ありがとう。」
次は峯岸だった。
彼女はもう準備が出来ていたらしくすでに裸になっていた。
峯「胸、測りたいんでしょ?どうぞ。」
僕「え、どうしてそれを?」
峯「さっき、たかみなが言ってたから。」
僕(そういえばそうだった。)
僕が測定を始めると峯岸が言った。
峯「A君ってこんなにエロかったんだ。」
僕はもう反論もできなくなってしまった。
僕「はい、終わりましたよ。」
峯「ありがとう。」
この調子で僕はつづいて里英、亜樹、河西、才加、佐江は測り終えた。
残るは麻友と美穂だった。
測る前に麻里子に相談した。
僕「あと麻友と美穂だけなんですけどこの2人って僕より年下ですよ。」
麻「そうだけどそれがどうかしたの?」
僕「バスト測らせてなんて言ったらセクハラになっちゃいますよ。」
麻「大丈夫だよ。二人ともA君好きだし。」
僕「・・・はい。」
(さっき陽菜も同じようなこと言ってなかったか?)
そしてぼくは二人のところに行った。
僕より年下なので呼び捨て、タメ口で大丈夫だった。
僕「あの、麻友。」
渡「何ですか。」
僕「君のバスト測らせてほしいんだけど。」
渡「え、どうしてですか?」
僕「いや、これといった深い意味はないんだ。」
渡「まあ測るだけならいいですよ。」
僕「じゃあ脱いで。」
渡「え、脱ぐんですか?もしかしてAさん、私の裸見たいんですか?」
僕「いや、そうじゃなくてただ正確に測りたいだけだよ。」
渡「いいですけど・・・Aさんってスケベですね。」
僕(だから違うって・・・。)
こうして僕は麻友の胸を測定して、続いて美穂にも頼んだ。
宮「Aさんって変態だったんですね。」
僕は6人のメンバーから変態扱いにされてしまった。
何とか美穂の測定も終わった。
やっと全員測り終えた。
僕「それでは皆さん、ありがとうございました。」
敦「待ってA君。」
僕「はい?」
友「私たちの裸見といてすぐ帰っちゃうの?」
高「私たちもA君に何かやってあげるよ。」
敦「優子、陽菜、麻里子、今日A君借りていい?」
陽「今日だけだよ。」
麻「泣かしたら許さないからね。」
優「たっぷりかわいがってあげてね。」
高「分かってるって。」
そして陽菜、優子、麻里子は帰った。
さっき胸を測ったメンバーはまだ全員が裸のままだった。
敦「A君ってオッパイ大好きなんだね。」
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