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カオス・ストーリー23

大島優子・小嶋陽菜・篠田麻里子の僕
第3話

僕「一応、空いてますけど。」
優「私の家に来ない?」
僕「はい、ではお言葉に甘えて。」
そんな話をしてると最初の駅に着き陽菜が降りた。
陽「じゃあね。」
優「バイバイ」
僕「さよなら陽菜さん。」
そしてまた途中の駅で優子が降りて
さらに先で僕も降りた。
1週間後、優子が僕に電話した。
「もしもし、A君?今日、大丈夫?」
僕「はい、そういえば優子さんってどこに住んでるんですか。」
優「家の場所はちょっと説明しづらいから駅前のロータリーで待ち合わせでいい?」
僕「分かりました。30分くらいで着くと思います。」
優「待ってるねー。」
そして電車で優子が待ってる駅に着いた僕は約束のロータリーで優子に会った。
僕たちは話しながら優子の家に向かった。
優「じゃあ私の家に行こうか。今日は誰もいないから。」
僕「はい。」
優「大体の展開は予想できてるよね。」
僕「・・・はい。」
優「ついにA君を独り占めできるんだ。私すっごく嬉しいよ。」
僕「僕、なんかすごく緊張してます。」
優「そりゃあ、私と1対1だもんね。」
そんな話をしてると優子の家に着いた。
優「さあ、いらっしゃい。」
僕「おじゃまします。」
僕たちは優子の寝室に入った。
今日の優子は上はTシャツ、下はデニムのミニスカートだ。
僕も普通の服装で来たが、下着はすこし洒落たものにしておいた。
先にベッドに座った優子が言った
優「A君、私の前に座って。」
僕は座ろうとしたがその目の前には優子のスカートの中が・
僕はあわてて目をそらした。
優「どうしたの、私のパンツ覗きたくないの?見ていいのよ。」
このときすでに僕のモノは勃起していた。
恥かしさながらも優子のスカートの中に目線を送った。
今日の優子の下着は白だった。
優「白でよかった?」
僕「はい、全然大丈夫です。」
優「興奮した?」
僕「というか少し恥ずかしいです。」
優「じゃあ私の隣に座って。もっと恥ずかしくしてあげる。」
僕「は、はい。」
僕は恥ずかしさと興奮でまともな返事ができなかった。
優「両手出して。」
僕が両手を出すと
優「えいっ。」
ムギュッ
優子は僕の手を胸に押し付けた。
すぐに僕の手は解放された。
優「私の胸って柔らかくて触り心地いいでしょ?」
僕「・・・」
優「じゃあお遊びはこのくらいにしようか。」
優子はそう言うと部屋中のカーテンを締め切り部屋を少し暗くした。優「じゃあ○○君、脱ぐね。」
優子は下着姿になった。
優「さあ、次は何してほしい?」
僕は興奮を隠して答えた。
「・・・服を着てください。」
優「えー、いや、せっかく脱いだのに。やっぱり白い下着じゃ興奮しないの?」
僕「そ、そんなことありませんすごく興奮しました。」
僕は思わず言ってしまった。
優「へぇ、興奮したんだ。じゃあ遠慮なく」
優子はベッドの上で仰向けになってる僕の上に四つん這いで構えた。
目つきがいやらしくなってた。
優「キスしようか。」
そう言って僕にキスをした。
数秒後、解放された。二人の口が唾液で繋がっている。
優「ねぇ、そろそろやっちゃうよ。」
そう言うと優子は僕のズボンのチャックを下ろし手を入れた。
ゴソゴソ
下着からモノを取り出した。
優「A君スタンバイOKだね。じゃあ早速。」
優子は僕のモノを根元までくわえた。
ジュプッ、ジュプッ、
僕「そろそろ、出ちゃいます。」
優子は一旦モノを解放した。
優「このまま出したらズボンに付いちゃうから脱がしてあげるね。」
優子は僕の下半身を裸にした。
優「ついでに上も脱ごうか。」
ついに僕は全裸された。
優「そういえば私、A君のチンチン舐めたことはあったけど咥えたことはなかったね。」
僕「はい、初めてだからすぐ気持ちよくなっちゃいました。」
優「せっかく濡らしたんだし、入れてみたいな。」
僕「え!?」
優「だから今度は下でくわえてあげる。」
僕「そ、それは。」
優「そうか、A君はまだ準備ができてないんだ。今度やるときまでは準備しといてね
楽しみにしてるんだから。」
僕「は、はい。」
僕はまだ恥ずかしかった。2回も見たのに優子の下着姿にまだ慣れてなかった。
優(そういえばスタッフさんたちが噂してた、A君って口づけするとエロくなるって。
よーし、やってみるか。)
「ねぇ、私とキスしない?」
僕「え、キスですか?それはちょっと・・・」
僕が言いかけた途端、有無言わさず優子は僕に口づけた。
僕は最初はあわてたが、だんだん気持ちよくなりいやらしい気分になってきた。
しばらくすると優子は僕を離した。
スイッチが入った僕は優子に抱きついた。
優「いい子ね。もっと甘えなさい。」
僕「はい。」
僕は優子のおなかに頭をすり寄せた。
僕「優子さん」
優「何?」
僕「ブラジャー脱いでオッパイ見せてください。」
優「フフ、いいわよ。」
優子はブラを脱いだ。

僕「ウヒョー。」
僕は興奮して思わず声を上げてしまった。
優「触りたい?」
僕「はい、是非。」
僕は優子の胸を揉んだ。柔らかい。気持ちいい。さっきは何で揉めなかったんだろう
とさえ思ってしまう。もっと揉んでいたい。吸ってもみたい。
僕「チュッチュしてもいいですか。」
優「どうぞ。」
チュッチュッチュ
僕は優子の胸を興奮しながら吸った
優「あん、あうっ、はぁ。」
優子も気持ちよさそうだ。
優「A君、チンチン出して。」
僕は吸うのをやめて優子の目の前にモノを突き出した。
優「パイズリさせて。」
僕「いいですよ。思いっきりギュッとやって下さい。」
優子は僕のモノを大きな胸で挟み込んだ。
数分後
優「そろそろ出しちゃう?」
僕「はい」
優「いっぱい出そう?」
僕「はい。ティッシュ多めに用意しといてください。」
優「ティッシュなんていらないよ。私が全部飲んじゃうから。」
優子はモノを根元までくわえた。
ジュプッジュプッ
僕「うっ、あうっ、イくぅ。」
ドピュッドピュッ
僕の精液が優子の口内に大量に放出された。
すぐに優子は飲み込んだ。
イッた後、僕は正気に戻った。
気がつくと優子は服を着ていた。
僕はモノが勃起して先端に精液が付着してるのに気づいた。
僕「え、僕出しちゃいました?」
優「気づかなかったの?」
僕「しばらく記憶が飛んでしまって。そうだ優子さんにキスされてそこから」
優子は僕にキスした後のことを話した。
僕「え、そうなんですか。ごめんなさい。」
優「別に謝んなくたっていいのに。A君のチンチンおいしかったし。」
僕「そうですか。」
優「もっと咥えていたかったのにA君イくの早いんだもん。」
僕「ハハハ、ってもうこんな時間だ。すみません、もう僕帰らなきゃ。」
優「その格好で?」
僕はまだ全裸だった。
僕「な、何言ってるんですか。服ぐらい着ますよ。」
僕は服を着て身支度をした。駅まで優子が送ってくれた。
優「じゃあね。」
僕「さよなら。」
優(A君の秘密知っちゃった。キスでエロくなってイクと元に戻る、そうだ麻里子と陽菜
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