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カオス・ストーリー2
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マジすか学園?B?
第25話
瀬川『篠田さんッ・・・服なんで着てないの!?//』
篠田『はぁ・・・はぁ・・・大人しくしろッ』
瀬川『ギヤァァァァ///』
発情した篠田の力に押し負かされた瀬川
しかし篠田の勢いが強すぎて倒れた瀬川の目の前を篠田が前転するような形で吹っ飛んでいった
バタン―
篠田『zzzzz・・・』
瀬川『はぁ・・・はぁ・・・一体何が・・・』
瀬川は篠田に服を着せた
瀬川(バッチリ見ちゃったな・・・高城さんとほぼ同じ大きさだ///)
そのまま篠田を背負って吹奏楽部の部室まで運んだ
大島『サド!?誰かにやられたのか!?』
瀬川『いや・・・階段で転んだみたいです・・・』
大島『ヒールなんか履いてるからこけんだよ!』
小嶋『あれ・・・このジュースどうしたの?』
片山『それならサドさんが飲んでましたよ?』
小嶋『えっマジで!?・・・先生サド普通だった?』
瀬川『はだ・・・・すんごい息が荒れてました//』
瀬川(裸でしたなんて言えるわけないよな//)
小嶋『あ?・・・なるほどね//』
ガラガラガラッ―
板野『あれ・・・みんなどうしたの?』
田名部『サドさんが階段で転んだみたいです』
板野『ふ?ん・・・てかお前だれ?』
田名部『一年のアニメです・・・』
板野『あれ?先生までいんじゃん?』
瀬川『どうも・・・』
板野『ふ?ん・・・』
瀬川を上から下までじっくり観察する板野
板野(ふふっ・・・久しぶりにしたくなっちゃった//)
板野はさりげなく瀬川のポケットに自分の携帯を忍ばせた
板野(これでよしと・・・)
にんまりと微笑みながら部室から出ていく板野
板野『ダンスちょっと携帯しばらく貸してくんない?』
矢神『はいっ,どうぞ!!』
板野『あとどっか適当に空いてる綺麗な教室無い?』
矢神『綺麗な教室っすよね・・・・あ!!山椒姉妹の溜まり場の家庭科室は綺麗らしいっすよ♪』
板野『ふふふっサンキューダンス♪』
家庭科室では―
宮崎『はぁ?暇だ?』
多田『お腹空いた?』
奥『私達痩せないとラッパッパ入れないよ?』
宮崎『誰だよ?ったく山椒姉妹は三人揃えば最強って言ったの!!別に最強じゃねぇし』
多田『この格好もそろそろ恥ずかしいよね』
宮崎『私絶対チームホルモンだと思ってたのに・・・』
多田『仕方無いって・・・ムクチにポジション取られたんだから!』
奥『みんな4月から頑張ってね』
宮崎『あいよー』ガラガラガラッ―
三人は訪問者に驚いた
板野『よっ♪』
三人の前に現れたのは板野であった
宮崎『し,シブヤ先輩!?』
板野『悪いんだけどちょっとだけここ貸してくんない?』
宮崎『は,はい//』
三人は四天王を前にガチガチであった
板野『いつもすまねぇなみゃお♪』
宮崎『い,いえ//』
三人は教室から出ていき早速板野は瀬川に電話を掛ける
プルルルル―
北原『鳴ってるよ?』
瀬川『あれ?マナーモードのはずなのに・・・』
瀬川は背広のポケットからデコられた電話を取り出した
瀬川『ありゃ!?誰のだ?』
高城『それシブヤ先輩のじゃね?』
瀬川『板野さんの!?』
仁藤『早く出なよ!シブヤ先輩携帯探してるんじゃね?』
瀬川『そうですよね//』
瀬川『もしもし・・・』
板野『あれ?先生?』
瀬川『はい,瀬川です//』
板野『私の携帯どこにあったの?』
瀬川『えっと・・・なんでか服の中に入ってました//』
板野『そっか・・・悪いけど届けに来てくんない?』
瀬川『あ,はい』
板野『私は家庭科室にいるからね♪』
瀬川『はいっ』
ピッ―
板野『ふふっ・・・』
板野は深々とソファーに座って瀬川を待った
瀬川『家庭科室・・・家庭科室・・・・あ!!』
家庭科室を見つけて瀬川はポケットから板野の携帯を取り出して中に入った
ガラガラガラッ―
板野『あ,早かったね』
瀬川『携帯です』
板野『ちょっと話さない?』
瀬川『は,はぁ・・・』
まるで台本を読まされているように瀬川はソファーに座らされた
瀬川(板野さんあんまり絡んだこと無いんだよなぁ・・・)
板野『先生がさぁ最近みんなと仲良いからともも仲良くなろうと思って♪』
瀬川『あぁ,なるほど・・・』
板野『で,気持ち良かった?』
瀬川『はいッ!?!?!?!?』
瀬川(突然何言い出すんだよこの娘!?!?)
板野『したんでしょ?優子さんにトリゴヤに・・・ブラックと♪』
ニヤリと微笑む板野
わずかに見える八重歯がキラリと光る
瀬川『な,な,何で知ってるんすか!?!?!?///』
板野『あ,ホントにしたんだ////先生やるねぇ♪』
瀬川『あぅっ・・・・』
釜を掛けられた瀬川は言い返せなかった
板野『ともとHしてよ♪』
瀬川『はい!?!?』
板野『みんなとしたんだったらできるでしょ??多分結構いいと思うよ♪』
瀬川『あはははは・・・・』
笑って誤魔化せれる状況では無かった
瀬川はすでに板野に押し倒されようとしている
瀬川『その・・・板野さん・・・』
板野『なぁに?』
瀬川『こういうのは良くない・・・』
板野『じゃあみんなに先生が色んな娘とHしたのバラスよ?』
瀬川『そ,それだけは・・・』
瀬川(高城さんにバレたら大変だし・・教育委員会にバレたら何もかもパーだ・・・)
板野『決まりだね♪』
瀬川『はぁ・・・』
板野はキビキビした動きでドアにカギを掛けてカーテンを閉めて服を脱ぎ出した
板野『よし//』
板野はカッターシャツとミニスカートだけになった
瀬川(エロい・・・)
板野『脱がせてよ//』
瀬川『は,はい///』
ボタンを一つ一つ外していく
黒いブラが露になる
瀬川『ゴクリ・・・』
板野『小さいけど形と色は良いんだよ♪』
瀬川『み,見ていいですか?』
板野『改まって言わないでよ恥ずかしいんだから//』
瀬川はゆっくりホックを外した
緩くなった肩ヒモが今にも落ちそうだった
瀬川『ゴクリ・・・』
浮いた胸とブラの隙間から可愛い乳首が顔を出していた
板野『ゃん//・・・恥ずかしい///』
パンツ一枚になった板野
瀬川『凄い綺麗です//』
板野『触っていいよ・・・』
瀬川『はい・・・あ,乳首勃ってますよ///』
板野『見られただけで勃つの初めてだよ//』
小さく起立した乳首をゆっくりつつく
板野『んっ・・・』
瀬川(反応可愛いッ//)
板野『んんっ・・・』
過剰過ぎな反応ではなく,板野はくすぐられてるのを我慢しているようだ
瀬川『うわぁ・・・凄い柔らかい///』
板野『この大きさでも頑張ったら挟めるんだよ?』
瀬川『おぉ・・・って板野さん変態ですね//』
板野『変態じゃないし!!一応・・・そんなに経験無いし//』
瀬川『何人くらい?』
板野『先生で三人目・・・』
瀬川(経験人数2人なのによく誘えたなぁ・・・)
板野『もっといっぱい触っていいよ?てか先生も脱ぎなよ//』
瀬川『り,了解です//』
瀬川は下着一枚になった
すでに息子はビンビンだ
板野『座るね・・・』
板野は瀬川の太ももの上に向かい合って座った
瀬川(あ・・・・濡れてる//)
太ももに板野のびちょびちょのアソコが下着越しに触れた
板野『舐めて・・・』
瀬川『・・・・・』
チュパッチュパッ―
板野『あっ・・・あぁっ//』
瀬川は板野の乳首に吸い付いた
ヂュパッチュパッ―
板野『んんっ//気持ち良いよ・・・先生///』
板野の乳首は少し変わっていた
大きさは小さいのだが吸い付くとよく伸びるのだった
瀬川はこの乳首の吸い付く感触に虜になっていた
かれこれ15分近く乳首を吸い続けていた
板野『はぁぁ・・・乳首とれちゃうよ・・・あぁぁぁ//』
ビクンビクンッ―
瀬川『あれれ・・・逝っちゃった?』
板野『はぁ・・・はぁ//』
瀬川『チュパッチュパッ』
板野『あぁぁぁ//』
瀬川(乳首を20分愛撫し続けたら大抵の女は逝くもんなんだな・・・これは今更ながら勉強になったな・・・)
板野『はぁ・・・はぁ・・・うっ//』
まだ上半身の前戯で板野はぐったりとしていた
板野(こんなにされたら壊れちゃうよぉ・・)
瀬川『下・・・見ていいですか?』
板野『うん///』
板野のグッショリと濡れたパンツを脱がせた
板野『いやん・・・』
瀬川『うわぁ・・・滝だ』
板野のアソコからはポタポタと愛液が溢れていた
瀬川(こんなドロドロの中に・・・ヤバいな///早く挿入したいッ)
瀬川は板野の陰毛を優しく撫でた
板野『くすぐったい・・・』
瀬川『板野さん綺麗です・・・』
板野『あっ///』
ねっとりとした板野の中に瀬川の指が入る
色気のある感じ方が瀬川のS心を書き立てる
板野『先生ッ・・・とものアソコおかしくなっちゃうよぉ//』
瀬川『すんごいベトベトですよ・・・ほら♪』
指から垂れる愛液をわざとに板野の口元に運ぶ
板野『んんっ・・・チュパッ//』
瀬川の指をくわえた板野は指をペニスに見立ててフェラをした
とてもやらしいその口捌き
瀬川(フェラ上手そうだなぁ・・・)
板野『フェラして欲しいの?』
瀬川『お願いしてもいいですか?』
板野『じゃあとものアソコ舐めてくれたら♪』
ソファーに板野を座らせたまま瀬川は板野のアソコの前に座った
指で下の口をくぱぁと開ける
板野『見ちゃやだよ///』
瀬川『凄いっ!!いっぱい出てくる///』
板野『やだぁ////』
ズチュ・・ジュッジュルッ―
板野『ひゃぁぁッ!!!』
瀬川『ジュジュッジュルッ』
板野『あぁッ・・・先生ッ///』
瀬川は舌を板野の膣の中に侵入させた
板野『はぁぁぁぁぁあ////』
ビクンビクン―
大きな身体の跳ね板野は逝ってしまった
板野『はぁ・・・はぁ・・・』
瀬川『板野さん・・・』
板野『約束だからね・・・』
チュッ―
瀬川『あッ・・・』
板野はパンツをずらしてペニスの先端にキスをする
板野『気持ち良かったら頭撫で撫でしてね♪』
瀬川『はいッ・・・あぁぁ///』
板野『ジュルッ・・チュパッジュル』
瀬川(気持ち良いッ!!!!!)
板野『ふぃもちいい?チュパッ』
瀬川『はいッ・・・最高です!!!』
ちらちらとくわえながら瀬川の顔を見る板野
瀬川(この上目遣いは反則だ・・・)
板野『ジュパッ・・・ジュッ・・・チュパッ・・・』
瀬川『気持ち良いッ・・・逝きますッ!!!!!』
板野『んッ・・・・』
ドピュドピュ―
板野『んんんッ・・・ゴックン♪』
瀬川『はぁ・・・はぁ・・・はぁ///』
板野『早く撫で撫でしてよ』
瀬川『気持ち良かったです・・・』
瀬川は約束通り板野の頭を撫でる
板野『ふふふ♪じゃあ先生またね』
瀬川『ええッ!?最後までしないんですか!?』
てっきり最後まで行為をすると思っていた瀬川
かなり意気消沈だ
板野『これ以上ヤったら先生のこと好きになりそうだから・・・』
瀬川『あぁ・・・なるほど♪』
板野『困るでしょ?』
瀬川『めっちゃ困ります』
板野『じゃあこれでお仕舞いだね』
瀬川『はぁ・・・まぁ気持ち良かったし板野さんの裸見れたからいいか』
服を着て時間を置いて家庭科室を出た2人
瀬川(なんだか凄い最近性欲が強くなったんだよな♪)
?『おい!!!』
瀬川『?』
瀬川が声のするほうに振り替えるとそこには宮澤が立っていた
瀬川『うおぉぉぉめっちゃわすれたぁ///』
宮澤『今日の放課後に屋上に面貸せ・・・決闘だぁ!!』
瀬川『いや・・・ちょっと今日は・・・』
宮澤『待ってるからな!』
瀬川『・・・・はい』
指原『決闘ぉ!?先生が学ランと!!??』
瀬川『・・・はい』
北原『あぁ・・・終わったな・・・』
増田『じゃあうちが代わりに決闘行こか?』
仁藤『アホ・・・決闘なんだから代わりは無理だろ』
増田『にゃもし・・・』
高城『大丈夫かよ先生・・・』
瀬川『助けてくださいよ皆さん////』
指原『・・・・頑張って!!なぁムクチ!!』
小森『コクン♪』
瀬川『はぁ・・・』渡辺『ふふふッ・・・これを使わない手は無いっすね』
隠れ見ていた渡辺はあることを思い付いた
渡辺(チームホルモンと学ラン・・・両方潰れてもらいますか♪)
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