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カオス・ストーリー23

マジすか学園?B?
第19話

大島「あっ///」
瀬川は乳輪を歯で甘く噛んだ
大島のピンク色の乳首は少しの刺激でプックリと勃っていた

瀬川「チュパっ・・チュパ・・ジュルッ・・」
大島「なんっ・・あっ・・きゃぅ///」
乳首の表面に付いた唾液を吸い取るように瀬川はゆっくりと刺激する

大島「先生っ・・左も吸って//」
瀬川「本当に変態ですね・・じゃあ右は自分で触って下さいよ♪」
瀬川は大島の手を取り自分で慰させた

大島「ぃゃ・・ぅぅんっ・・」
瀬川「いつも自分でしてるんでしょう?」
大島「しっ・・・あっ//・・してるけどっ・・恥ずかしいよぉ///」

瀬川はもう片方の乳首を舐め始めた
舌先で乳首の先端だけを刺激する

大島「ひゃうやっ・・先生っ///先生っ///」

大島は右手で自分の乳首を刺激しながらもう片方の手で先生の浴衣をゆっくり脱がせた

瀬川「ヂュパッ・・ヂュッ・・ジュルッ//」
大島「急にっ・・強くしっ・・・・あぁあぁぁ/////ビクン!!」
大島の体が大きく反り返った
どうやら逝ってしまったようだ

大島「はぁ・・はぁ・・あぁぁ///ダメだよ先生!!」
瀬川「チュパ・・レロッ・・ジッ・・ジュッジュッジュッ!!!」

大島「あぁぁぁぁ・・・・乳首がおかしくなっちゃうよっ////」

瀬川は感度が高まったままの乳首を激しく舐め回した

大島「いっ・・・・///」
大島は自分で乳首を触るのを忘れて布団を強く握り締めていた

瀬川の指が空いた乳首を刺激する

大島「らっ・・らめー!!!!!!!・・・・・っっ・・・あぁぁぁ///」

大島は2度目の絶頂を迎えた

大島「あっ・・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・・」
瀬川「乳首だけで逝くなんて・・・性欲強いんですね」
大島「はぁ・・はぁ・・先生の凄い勃ってる//」

瀬川のアソコはボクサーパンツがはち切れんばかりに大きくなっていた

瀬川「そりゃ・・なりますよ//」

大島「わぁ・・先の部分が濡れてる///」
瀬川は大島がまじまじと見ている中勢いよく自分からパンツを脱いだ

大島「わっ///なんか飛んできた!!」
ペニスに溢れていた我慢汁がパンツを脱いだ勢いのしなりで大島の唇に付着した

大島「チュルッ・・・無味なんだ・・」

大島はそれを指に取って口に運んだ


大島「舐めるね///」

大島は瀬川のペニスをゆっくりとくわえた

大島「ジュルッ・・・んっ・・・ジュッ///」
瀬川「あっ・・凄いよ大島さんっ・・ぁぁっ///」

昼間に舐められた時よりも優しく口を動かす大島

大島「んっ・・ジュバッ・・・ジュッ//はぁ・・・」

大島は一度口を離した
唾液とカウパー液が蜘蛛の糸のように伸びていた

大島「チュッ・・・ペロッ・・ペロッ///」

大島は短い舌で尿道をなぞるように舌を這わせた

瀬川「それ,気持ちっ・・・いいよ////」
大島「にゃんにゃんとAV見ながら覚えたんだ///チュパッ・・ジュルッ///」
瀬川「あぁぁぁ・・・そろそろヤバイかも////」

大島「ジュルッ・・ジュッ・・ズチャ・・ジュ///」

構わずにフェラを続ける大島

瀬川「いっ・・逝く!!!!!!」
大島「んっ・・んん////」

ドピュッドピュドピュッ!!!

大島「んぐ・・・ゴクン///」
瀬川「はぁ・・はぁ・・はぁ・・凄く良かった///」

大島「昼間よりも苦くない・・・美味しい///」

瀬川「そりゃ四発目ですから///」
大島「ん?三発目じゃないの?」

瀬川「え・・・いや・・・自分で・・・ね///」
大島「ふーん・・・私とにゃんにゃんの裸で抜いたんだ///」

瀬川「まぁ///」
瀬川(柏木さんとしたなんて言えないしな・・・)

大島「ちょっと休憩してから続きしようよ///」
瀬川「そうですね///」

2人は浴衣を羽織りお茶を飲みながら雑談をした

大島「えぇぇぇ!!!!!マイマイの知り合いなの!!!!!!!!!??????」
瀬川「はい・・・」
瀬川(凄い声だな・・・)

大島「マイマイと会いたいなぁ・・・ねぇ今度会わせてよ!!!!」
瀬川「あっ,はい♪」

瀬川はタバコに火をつけた
大島「えー先生タバコ吸うんだ・・・」
瀬川「ははは・・・ヤンキーに言われるとは・・・」
大島「私吸ったことないもん!」
瀬川「そうなんですか!?お酒は?」
大島「お酒も最近覚えたの♪」
瀬川「はい・・・吸ってみてくださいよ♪」
大島「んん・・・」

大島はタバコを手に取り口に加えた
大島「ゴホッ!!ゴホッ!!不味っ!!」
瀬川「ははは!!可愛いですね♪」
大島「バカにしないでよ!!」

大島「そろそろ・・・しない?」
瀬川「はっ・・・・はい///」
大島は自ら由衣を脱ぎパンツ一枚になった

瀬川「じゃあ脱がします///」
大島「あ・・・・電気消さない?」
瀬川「わかりました//」

電気を消し月明かりが部屋に差し込む
暗すぎもせず互いに身体がよく見える

2人は全裸になり激しく唇を奪い合った

大島「んっ,,,クチュ・・・はっ///」
瀬川「あっ・・ンチュ・・うっ///」
大島「あ・・・大きくなってる///」
瀬川「大島さんも,,,濡れてるよ///」

互いに性器を優しく触り合う―
大島「挿れて///」
瀬川「もう少し・・・大島さん逝きたい?」
大島「えっ!?」

瀬川は膣の中に指を二本挿れた
大島「ひゃぅぅう////」
瀬川「気持ちいい?」
大島「ひゃぁぁ・・・そこ・・・ダメだよ///」

大島は横に倒れた
瀬川「いつも一人で触ってるでしょ?」
大島「中は触らないよ///」

悶える大島を見て瀬川は
めちゃくちゃにしたいと思った

瀬川「Gスポ・・・・ここかな?」
一番の刺激ポイントをなぞる
大島「あっ・・・いっ・・・」

瀬川「ここだな」
指を挿れながら瀬川はクリトリスを舐めた

ペロペロッ―
大島「あぁぁぁぁ///」

舌で上下左右にクリトリスを刺激する瀬川の顔に大島の潮がかかる

大島「あぅ!!!・・・・で・・・・でちゃぅう!!!!!!!!」
瀬川「そのまま逝っちゃえ///」
瀬川は顔を起こして激しく指を動かした

大島「あぁぁぁ・・逝くよぉぉぉぉ/////ビクンッ//」

大島は今までに感じたことのない絶頂を迎えた

大島(うっ・・・まだ続くの・・・気持ち良いよ///)

大島「はぁ・・・はぁ・・・ヤバイよ先生///私・・・もぅレズなんてできないよ///」

瀬川「そんなに良かったですか?」

大島「うん////あぁ・・・挿れて///」
瀬川「いきます///」

瀬川は大島の膣の入り口にペニスの先端を当てた

大島「あっ///」

大島(先生のが・・・どうしよう・・・嬉しい///)

瀬川「ゆっくり・・・いれますね///」


ズルッ―
瀬川「あっ///」
大島「ひゃぅぅ///」

瀬川(凄い///生暖かいし・・・すごいトロトロしてる///)

大島『ひゃうわぁぁぁ///』
瀬川『あっ///・・・・全部入った////』

大島『はぁ・・・やったよ////』

大島は首から頭を起こし挿入された繋ぎ目を見た

瀬川『処女膜なかったんですね///』
大島『ぅん///』
瀬川『んっ・・・ムチュ・・・クチュ///』
大島『ぁっ・・・チュッ・・・ハムッ///』

二人は繋がったままキスをした

大島『凄い幸せ////先生っ♪』
大島の柔らかい身体と温もりが伝わる
瀬川『大島さんの中凄いエッチです///』
大島『先生のが・・・先生っ・・・』
瀬川『あっ・・・大島さんっ・・・』


瀬川のペニスを大島の膣圧が刺激を与える

瀬川『凄っ・・・い///』
大島(先生が私の中で感じてる////気持ち良すぎて死んじゃいそう・・・)

大島は無意識に快感に浸るうちに自分のアソコを締め付けていた

瀬川『動きますよ///』
大島『ぅん///・・・ぁぁぁあ///』

深くゆっくりとピストン運動をする

大島『ひゃぅうう・・・あぁ・・・きもちぃいよぉぉぉ』
瀬川『はっ・・はっ・・あぁ///』

ピストン運動が徐々に激しくなる
大島の身体が揺れる度に豊満な胸がゆさゆさと揺れる―
プリンのような胸が揺れる度に瀬川の腰を振るスピードが上がっていく

大島『あぁぁ・・・』
瀬川『あぁぁ////』

瀬川(こんな可愛い女の子とエッチしてる////ヤバい・・・・もぅ////)

瀬川『はっ・・・もぅ・・・逝きそう////』
大島『せんせっ・・・・あぁぁ///』
瀬川『あぁっ!!!イクぅ////』
瀬川は大島のお腹に射精しようとした
大島『ダメぇぇ////』
大島は足で瀬川の身体をクワガタのように挟んだ―

瀬川『あぁぁぁぁ/////』

―ドピュッドピュドピュ!!

瀬川は大島の中で全ての精子を吐き出した

瀬川『あぁ・・・はぁ・・・はぁ////』
大島『あっ///熱い・・・先生のっ////』
2人は抱き合ったまま互いの荒い息遣いを耳で聞き合っていた

瀬川『中に・・・出しちゃいましたね』
大島『生理後だから・・・大丈夫って聞いたし///』
瀬川『でも・・・あんまり関係ないよ///』
大島『そうなの!?ごめんなさい・・・・私///』
瀬川『あっ///・・・大島さんっ・・・締め付けないで///』
瀬川のペニスが再び大きくなった

大島『あっ////先生のまた大きくなった///』
瀬川『あぅ・・・』
大島『先生///』
大島は繋がったまま瀬川を押し倒し騎乗位の体勢になった
瀬川『大島さん///』
瀬川は中に出した焦りよりも再び大島の中で快楽を得たい気持ちが強くなった
大島『あっ・・あぁぁぁぁ////』

大島は瀬川のお腹に手を添えて上下に動く
瀬川のペニスが奥に当たる度に大島の気が果てる

瀬川『大島さんっ・・凄い気持ちいいよ///』
瀬川は手を伸ばし大島の揺れる乳房に触れた
大島『あぁっ・・・ぃぃよっ・・・あぁぁぁぁ////』
大島の動きがピタリと止まった

大島『あぁ・・・先生・・・私今・・・逝っちゃった///』
瀬川『えっ・・・全然そう見えなかったよ///』
大島『なんだかね・・・身体じゃなくて心が・・・心がすんごい何かで溢れたの////』
瀬川『大島さん・・・』
大島『先生・・・ヤンキーの女の子・・・好き?』
瀬川『好き・・・かな///』
大島『私彼女に立候補したい///』
瀬川『えっ!?』
大島『ダメ・・・かな///』
瀬川『・・・・』

瀬川(そんなの決めれないよ・・・麻衣に高城さん・・増田さんに柏木さん・・それに大島さんに小嶋さん・・・一度にたくさんの女の子に出逢いすぎたよ・・・)

大島『別にいいよ・・・先生とHできて幸せだよ///』
瀬川『幸せなのは僕ですよ・・・こんなに可愛い女の子と///』
大島『先生・・・・また私の中で逝って////』
瀬川『大島さん////』
大島『あぁぁ・・・先生っ・・・ぁぁあ///』

瀬川は上半身をお越し
互いに抱き合うように密着した
瀬川(やっぱりおっぱいすごいな////)
大島の胸の弾力を再確認する

瀬川『あっ・・・大島っ・・・さんっ////』
大島『あっ・・あっ・・・あっ・・・あぁぁぁっ///』
瀬川『だめっ・・・いっちゃ・・・あぁ///』
大島『いいよ・・・中にっ・・・ひゃぁぁ////』

大島の中に瀬川の精子が溢れる―

瀬川『はぁ・・はぁ・・はぁ』
大島『ヤバイよ先生っ・・・好きになっちゃった///』
瀬川『大島さん・・・』
大島『遊びでもいいよ?』
瀬川『遊びだなんて・・・そんな言葉使わないで下さい・・・』
大島『ごめん・・・でも先生が初めてで良かった・・・はぁぁ///』
瀬川がスッとペニスを抜いた
大島から白い精子が流れ出る

瀬川『ヤバイな・・・どうしよう・・・』
大島『大丈夫♪気楽に行こうよ♪』
瀬川『大島さん・・・楽観的ですね///』
大島『流石に不味いかな?』
瀬川『確か・・・ピルなら僕持ってるんで・・・』

瀬川はカバンを漁った



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