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カオス・ストーリー2
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マジすか学園?B?
第18話
柏木「キャーーー!!!!バチン!!!!」
お化け「うぎゃゃゃゃゃ!!!!」
瀬川「柏木さん!!お化け役の人を殴っちゃダメ!!」
柏木「グスン・・・・怖いよ?」
柏木は瀬川に体を巻き付けるように抱きついていた
瀬川(胸の感触が///昨日も見たけど柏木さんってかなり大きいよな/////)
お化け屋敷を抜け出して2人は旅館へと帰っていった
瀬川(みんな柏木さんの変わり様をみたらビックリするだろうな・・・)
瀬川と柏木は女子の部屋へと入って行った
小嶋「あ先生!!ブラックと一緒だった・・・・・ブラック??」
柏木「はーい♪ただいまです♪」
板野「あちゃーまた人格変わってるよ・・・」
大島「ブラックよぉ・・・・あんまりうちら以外にその姿見せんなって言ってんだろ!!」
昼間と違いラッパッパの部長の大島だ
篠田「ブラック・・・お前のその姿はラッパッパの部員じゃねぇ・・・恥を知れ」
柏木「ごめんなさい・・・」
瀬川「ちょっと言い過ぎなんじゃないんですか・・・・確かにブラックじゃないですけど・・・」
篠田「こいつはな・・・この状態じゃ握力7のザコなんだよ!!!ふん・・・」
篠田は柏木と瀬川を睨み付け部屋から出ていった
板野「サドはこのブラック嫌いだからね・・・」
大島「私は好きだけどな!テンションが合うっていうか・・・まぁこいつはやたら気ぃ遣うからアレだけどよ」
小嶋「にゃんにゃ・・・・私はどっちでも?」
瀬川(2人も役を演じるの大変だな・・・)
柏木「・・・・・・ごめんなさい」
瀬川「柏木さん!!!」
柏木は走って部屋から出ていった
瀬川は急いで後を追いかけた
――――――
瀬川(どこいっちゃったんだろう・・・・まだ旅館にはいるみたいだけど・・・)
柏木を見失った瀬川は露天風呂の前に通りかかった
瀬川(立て札は・・・・・入浴者無し・・・・もしかして・・・)
瀬川は家族入浴中の掛札を掛けて中に入った
瀬川「あ・・・・」
柏木「あ・・・・・」
扉を開けてすぐに柏木がいた
柏木は脱いだパンツを持ったまま裸で漠然としていた
瀬川「あ・・・・・////」
柏木「先生のエッチ/////」
柏木はタオルで体を隠して壁際まで下がった
―ちゃぽん
柏木「・・・・・・/////」
瀬川「ごめんなさい///」
何故か2人は湯船に浸かっていた
瀬川(なんで一緒に温泉入ってんだろう////)
柏木「先生・・・私の裸どうでした?///」
瀬川「え・・・・・・き,綺麗でした////」
柏木「私ってダメなんですよね・・・・ヤンキーにも向いてないのに・・・いつも気が付くとあの人たちと一緒にいて・・・」
瀬川「う?ん・・・」
瀬川(励まそうにも別人格じゃぁなぁ・・・)
柏木「先生・・・私ってひょっとして色んな人格があるの?」
瀬川「え!??」
柏木「夢なのかな・・・私ここで先生とキスした気がするの・・・・」
瀬川「・・・・」
柏木「しばらくまた眠るのかな・・・・もぅ1人の私が起きたら・・・」
瀬川「柏木さん・・・」
柏木「先生/////怖いよぉ!!!」
バシャン―
柏木は瀬川に抱きついた
柏木の身体に巻いていたタオルは剥がれて瀬川の肌に柔らかい肌が温もりを伝える
瀬川(うっ・・・柏木さん・・・・やっぱり綺麗だ////)
柏木「タオル取れちゃったけど・・・・先生にならいっ////んっ・・・・チュパ」
瀬川「んっ・・・・クチュ///・・・・・・ごめんなさい////キスしちゃった///」
柏木「急にだからビックリしたよ///・・・・・もっとしたいな///」
再び熱いキスが始まり
瀬川は柏木の胸をゆっくり触った
柏木「んっ///クチュ・・・
先生////」
瀬川「今日は部屋で・・・・続きしませんか?」
柏木「今日は?・・・・・そっか////わかりました///」
2人は急いで温泉から上がり瀬川の部屋に向かった
柏木「恥ずかしいですね/////」
瀬川「じゃあ・・・・キスを///」
柏木を寝かせて瀬川は覆い被さる体勢になった
柏木「んっ////」
瀬川「柏木さんの唇柔らかいですね///癖になりそう///んっ・・・・クチュ」
5分近くキスをした後瀬川は柏木の浴衣を脱がせてパンツ一枚にさせた
柏木「恥ずかしい///」
瀬川「じゃあ・・・舐めますよ////」
―ペロッ
柏木「いっ////」
猫のような舌使いで柏木のピンク色の乳首を舐める瀬川
柏木「あっ//////」
瀬川「こっちの乳首勃っちゃいましたね///」
柏木「んっ・・・・だって////」
瀬川「じゃあ今度はこっちのも・・・ペロッ///」
柏木「ひゃっ///////」
乳首への愛撫は10分以上続き柏木はすでに絶頂を迎えつつあった
柏木「先生・・・あっ////私・・・・・なんだか/////」
瀬川「別に逝ってもいいですよ////」
柏木「なんだかあと一歩で逝けそうなんだけど・・・・あっ////」
瀬川「じゃあ・・・僕の身体を強く握ってください////そしたら逝けますよ」
柏木「うんっ////あっ!!!!」
唾液まみれの柏木の乳首を舌と指でコネ回す
柏木「あっ////逝っ////・・・ビクン・・・・・はぁ・・・はぁはぁ/////」
柏木は瀬川の肩を強く抱きながら逝った
柏木「はぁ・・・はぁ・・・これが絶頂なんだ/////はぁ・・・凄い///」
瀬川「・・・・こっちの方が気持ちいいですよ///」
瀬川は柏木のパンツを脱がした
瀬川「あっ!!糸引いてる///白いパンツが黄色に///」
柏木「言わないでよ////」
瀬川「す・・・・すごい////」
柏木のピンク色の秘部は愛液まみれになっていた
瀬川「あ・・・」
柏木「ひゃっ////ダメ////・・・・・・うっ////汚いよ///」
無意識の内に瀬川は柏木のアソコにしゃぶりついた
柏木「んっ・・・・ダメだよ///」
瀬川(臭いけど・・・すごい////舌が止まらない///)
柏木「先生っ・・・・なんかでちゃうよ!!!!あぁあぁぁ////////」
瀬川の口に生にがい液体が広がった
瀬川「ゴックン・・・・はぁ////」
柏木「えっ・・・・・オシッコしちゃった!?・・・・ごめんなさい///」
瀬川「オシッコじゃないですよ・・・・・潮ですよ///」
柏木「し・・・お?ひゃっ///」
瀬川は柏木の腟に指を入れた
柏木「先生っ////」
瀬川「いきますよ///」
瀬川はもう片方の手の親指でクリトリスを刺激しながら腟の中で激しく指を動かした
―クチュクチュクチュクチュ
柏木「ひゃゃゃ///辞めっ////」
柏木のアソコから大量の潮が吹き出されて瀬川の腕に掛かる
柏木「先生っ・・・・・あぁぁあぁぁ////逝くぅぅぅぅ!!!!!!!」
ビクンビクン―
柏木の身体が大きく動いた
柏木「はぁ・・・・はぁはぁはぁ////」
瀬川「柏木さん・・・僕もぅ/////」
柏木「い・・・・いよ////」
意識が遠のきそうな柏木のアソコに瀬川のペニスがゆっくりと入った
柏木「あぁぁぁぁ////」
今日一番の柏木の叫びだ
瀬川「あぁ////」
瀬川(柏木さんの中・・・・熱くて・・・凄い締め付けだ////)
瀬川は一心不乱に腰を動かした
柏木「ひゃっ・・・・ダメッ・・・・いぃっ///」
瀬川「柏木さん・・・柏木さん////」
柏木「先生っ・・・すっごい・・・・いいよっ////」
瀬川は体勢を変えて柏木を後ろから激しく突いた
柏木「ひゃぁぁぁぁ///」瀬川「ダメっ・・・・逝く///」
瀬川はペニスを取り出し柏木の口に運んだ
柏木「んんんっ!?????」瀬川「あぁあぁぁ////はぁ・・・・はぁ・・・・・」
大量の精液を柏木は飲み込んだ
柏木「んんっ!!ゴックン////・・・・・・・・あっ・・・・懐かしい味///」
瀬川「柏木さん///」
瀬川は再び柏木にキスをした
柏木「んっ・・・・クチュ//」
柏木の口の中は精液で苦くなっていたが瀬川は何度も何度も舌を絡めた
柏木「先生・・・・好き///」
瀬川「柏木さん///また僕としてください///」
柏木「うん///」
瀬川(この後は大島さんとか/////ハードだなぁ///)
2人は浴衣に着替えて夕食へと向かった
柏木「ニヤニヤ////」
小嶋「ブラックどうしたの?」
柏木「ん?ちょっと良いことがあったの♪」
小嶋「えっ!?なになに??」
柏木「内緒!!!!」
板野「おいブラック!!!スイカあげるから教えろよ?!!!」
柏木「す・・・・・スイカ・・・・」
和気あいあいの雰囲気のなか瀬川は1人考えていた
瀬川(大島さんと・・・・・もう今日三発出してるからなぁ////)
夕食中,瀬川は大島のことばかり考えていた
大島「先生・・・・いっぱい食べないとダメだよ♪」
瀬川「あっ・・・・はい///」
甘い声で話しかけてくる大島はそっと瀬川の膝元に手を添えた
瀬川『大島さん////みんなに見えるって///』
大島『気にしすぎだよ♪・・・・・先生のエッチ』
瀬川『・・・・・後でめちゃくちゃにしてやる!!』
大島『期待してるよ///』
夕食を終えて瀬川が部屋で一服をしていると部屋に大島がやってきた
大島「せんせ?い!・・・しにきたよ////」
瀬川「ども・・・・・////」
大島「早くしようよ///」瀬川「ちょっと待ってくださいよ・・・食後にすぐやったらお腹が痛くなるんですよ・・・」
大島「へぇ?知らなかったな」
瀬川「それに・・・大島さん激しそうだから////体力貯めないと///」
大島「激しくないよ!!・・・・初めてなんだから/////」
瀬川「怖いんですか・・・・」
大島「少しだけ////」
大島はそっと瀬川の手を握った
瀬川(あんなに怖い顔も持ってるのに今まはただの女の子なんだ・・・)
瀬川はギュッと大島の手を握り返した
瀬川「キス・・・します?」
大島「キス・・・・しよっか///」
瀬川は大島を優しく抱き抱えて首を傾けてキスをした
大島「んっ・・・・あはは///」
瀬川「どうしたんですか?」
大島「私・・・ずっとにゃんにゃんとHしてたから///なんだか嬉しくて」
瀬川「ほんとにいいんですか?」
大島「いいって何が?」
瀬川「僕とHするの・・・」
大島「あそこまでしといて最後までしないとか・・・もぅしたのと一緒じゃん////」
瀬川「確かに///」
大島「優しくしてね///」
瀬川「はい///」
瀬川は後ろから大島の浴衣の隙間に手を入れた
大島「はぅっ///」
マシュマロのような大島の胸の感触を触感だけで味わう
瀬川(凄いっ///柔らかいっ!!)
大島「あっ・・・ひっ///」
瀬川「凄い柔らかい///それにやっぱり大きいです・・・」
大島「恥ずかしいよ///」
瀬川「見ていいですか?」
大島「う・・・・うん///」
瀬川は浴衣をゆっくりと脱がせた
大島の綺麗な上半身が露になった
瀬川(凄い綺麗だな//乳首小さくて可愛いな//)
大島「私の胸どう?」
瀬川「凄いです//」
大島「ふふっ////」
瀬川は大島の正面から乳首を摘まんだ
大島「ひゃっ・・・恥ずかしい///」
瀬川「大島さん感じてる顔可愛いですよ///」
大島「顔はみないでよ!!うっ///」
瀬川「舐めますね///」
大島を仰向けに寝かせて
瀬川は大島の胸に顔を近付ける
ペロッペロッヂュッ―
大島「ひゃぁぁっ・・・ぅんにゅ///」
瀬川(乳首の回りばっかり舐めてやれ///)
瀬川は意地悪に大島の乳首の回りだけを舐めた
大島「んんっ・・・んんっ///」
大島は自分から体勢をずらして瀬川の舌に乳首を運ぼうとした
瀬川「大島さん・・・どこ舐めて欲しいんですか?」
大島「えっ・・・・」
瀬川は舌を止めて大島に問う
大島「ん・・・・舐めてくれないの?」
瀬川「お願いしてくれたら舐めますよ」
大島「乳首・・・舐めて///」
瀬川「仕方ないですね///」
瀬川は唇だけで大島の乳首を優しく加えた
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