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カオス・ストーリー2
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マジすか学園?B?
第17話
食事を終えた瀬川の部屋に大島と小嶋がやって来た
大島「先生・・・・二時間ばかしどっか行っといてくれ・・・・」
瀬川「わかりました・・・では」
瀬川は部屋を後にした
部屋から出る時の小嶋の表情は何か助けを求めてるように瀬川は感じた
瀬川(大島さん・・・まさか手を挙げるなんてこと・・・・)
瀬川は旅館を出て財布を忘れたことに気付いた
瀬川(財布は部屋だな・・・・まぁ二時間も財布無しで時間潰せないのは大島さんもわかってくれるだろう)
瀬川はゆっくりと部屋に向かった瀬川の部屋は入り口を入ると茶の間があり襖で寝室と別れていた
茶の間を通って寝室の襖を開けた瞬間に瀬川の目にとんでもない光景が映った
大島「陽菜///////」
小嶋「あっ///////ダメ///」
裸の2人が布団の上にいた
大島は口で小嶋の胸を赤ん坊のようにシャブリ付いていた
瀬川「うそ・・・・・・・」
大島「!?」
小嶋「え!?//////」
驚きで身体を硬直させる大島
小嶋は羽毛布団にくるまって身体を隠した
瀬川「ご・・・・ごめんなさい!!!」
瀬川は勢いよく襖を閉めた
とんでもないものを見てしまった瀬川(やばい・・・・・・・どうしよう////)
ガラガラガラ―
襖が勢いよく空いた
瀬川「!!!」
大島「ちょっとこっちに来て・・・・」
毛布を身体に巻いた大島が瀬川の手を引っ張る
小嶋も同じように身体を隠している
大島「座って・・・・」
瀬川は布団にゆっくり座り込んだ
大島「・・・・・・」
小嶋「・・・・・・」
瀬川「・・・・・・」
重苦しい空気が充満している
大島「その・・・・・私たちアレなの・・・・その・・・・」
瀬川「Lですか?」
小嶋「Lじゃないよ!!!・・・・・・・バイだよ/////」
大島「・・・・」
瀬川「バイって・・・・」
小嶋「その・・・・・みんなには秘密にしてね////」
瀬川「それは・・・・もちろん///」
小嶋「・・・・・優子・・・裸見られちゃったね////」
大島「にゃんにゃんも////」
瀬川(優子・・・にゃんにゃん・・・2人っきりでは呼び方が変わるんだな)
大島「先生の裸も見ないとね♪」
瀬川「え??」
いきなり大島が瀬川に襲いかかった。
瀬川「大島さん!?/////」
大島「にゃんにゃん!!浴衣脱がせて!!」
小嶋「えっ!?脱がせる!?/////」
大島「早く早く!!!」
小嶋「うん////」
バサリッ―
小嶋は瀬川の浴衣と帯を剥ぎ取りパンツだけにさせた
瀬川「こじ・・・・嘘・・・////」
大島「あ・・・・先生////」
小嶋「・・・・・これ////」
瀬川の下半身は先程の2人の裸を見てから拡張していた
大島「これが勃起?///」
小嶋「すごいね優子////」
瀬川「うっ・・・・・///」
瀬川(恥ずかしい・・・)
大島「先生・・・・見ていい?////」
瀬川「えっ!?」
小嶋「私も見たい////」
2人の手が瀬川のボクサーパンツに掛かる
瀬川「えっ////ダメ////」
2人は一気にパンツを脱がせた
大島「うわ/////」
小嶋「大きい/////」
瀬川の物は天井に向かって避雷針のように勃っていた
瀬川「うっ//////」
2人は初めて見る男性の裸に興味津々だった
小嶋「優子布団取れてるよ!!!」
大島「えっ//////・・・・・でもいいやもう見られたし////」
大島は裸のまま瀬川に迫った
瀬川(大島さん////おっぱいが・・・・・凄い////)
大島「私結構身体には自信があるんだ////綺麗?」
瀬川「は・・・・はい///とても///」
大島「にゃんにゃんも見せちゃえ♪」
大島は小嶋の身体に巻き付けていた布団を剥いだ
小嶋「キャッ/////先生見ないで///」
小嶋の白い肌がすべて露になった
瀬川(小嶋さんすごい綺麗だ////)
小嶋「わ////先生の先から何か出てるよ!?」
大島「にゃんにゃん!!これは我慢汁っていうんだよ!!」
2人の美少女に裸で迫られた瀬川はすでに最高潮に勃起していた
瀬川(恥ずかしい///)
大島「・・・・・チュッ////」
瀬川「あっ////」
大島はペニスの先端に軽くキスをした
小嶋「優子/////」
大島「先生////しよう?」
瀬川「何言ってる・・・あっ////」
口を閉ざすように大島が瀬川の唇にキスをした
大島「男の子とのファーストキスだよ///」
瀬川「大島さ・・・・んッ///クチュ・・・・・」
今度は舌を絡めるディープキスだ
覆い被さる大島の唾液が瀬川に流れ込む
大島「チュパ・・・・にゃんにゃんとよりキス気持ちいい////・・・・・んっ・・・クチュ///」
瀬川「ん・・・・レロ・・・・クチュ/////」
大島「あっ////そこっ!!!・・・・・クチュ////」
ディープキスをしながら瀬川は垂れ下がる大島の胸を揉みしだく
瀬川「凄い柔らかい///ん・・・・クチュ///」
大島「先ばっかり触られ///・・・・あっ・・・・クチュクチュ///」
瀬川は体勢を少しずらして大島の乳首に吸い付いた
大島「い・・・いい////そんな舌で転がさ・・・・あっ////」
小嶋「優子だけずるい///先生・・・・にゃんにゃんも///」
小嶋は大島の乳首をなめ続ける瀬川の唇を強引に奪った
大島「もーにゃんにゃん//」
瀬川「小嶋さん///」
小嶋「キス・・・・しちゃったね////」
瀬川「もっとしたいです///」
瀬川は小嶋の頭を抱き締めて唇に近付いた
小嶋「ん・・クチュ///アム////・・・・レロ////」
大島「じゃあ私はこっち!!」
大島は瀬川のそそり立つペニスを口に含んだ
瀬川「あっ////クチュ・・・・んんん////」
大島「チュパ・・・・チュパ・・・・美味しい///」
同じところを何度も舐め返す大島は初めてのフェラにしてはかなりの上手さだった
小嶋「おっぱい////舐めて///」
瀬川の口に乳首を近付ける小嶋
瀬川「はいっ////あっ///・・・・ペロッ///」
小嶋「あっ////」
大島の濃厚なフェラのせいで瀬川の舌使いはかなり不器用になっていた
小嶋「もっと////吸い付いて!!!あっ////」
大島「ヂュパヂュパ///」
瀬川「あっ///逝く!!!!」
―ドピュッドピュ
大島「!?」
大量の精液が大島の口に発射された
大島「ゲホっ・・・・ゴクリ//////・・・・・・・・・飲んじゃった///」
小嶋「優子ズルいよ!!!」大島「じゃあもう一回出して貰いなよ♪」
小嶋「そっか♪」
瀬川「そんなに何回も連続で・・・・あっ///」
小嶋は大島の見よう見まねで瀬川のふやけたペニスを口に加えた
大島「じゃあ私は・・・・にゃんのおっぱい頂きます///」
小嶋「あっん///ヂュパヂュパ///」
瀬川「あっ///小嶋さん・・・・上手いです////」
みるみるうちに固さを取り戻した瀬川は大島の手を引っ張って自身に近付けた
大島「え!?」
瀬川「ん///さっきのお礼です////」
―ズルッ―
大島「あっ/////」
瀬川の指が大島の中に入った
大島「先生ダメだよ////」瀬川「アソコべちゃべちゃじゃないですか///」
瀬川は勢い良く大島の膣の中をかき混ぜた
大島「あっ////ダメ///」
―クチュクチュクチュクチュー
大島はのけぞるように背中から床に寝転んだ
瀬川「あっ////小嶋さん/////もぅ///」
―びゅっびゅっー
小嶋「んっ////」
再び瀬川の精液が発射された
小嶋「ん・・・・・ゴックン////」
大島「先生////」
瀬川「2人とも横になってください」
瀬川は2人を隣合わせで横に寝かせた
小嶋「優子////」
大島「にゃんにゃん///」
2人はキスをしながら互いのクリトリスを優しく触り始めた
瀬川「足広げて・・・・」
瀬川は2人の足を広げさせて片手づつ2人の性器に入れた
大島「あ////」
小嶋「ダメ////」
―クチュクチュクチュー
瀬川の激しい指使いに2人はただがむしゃらに互いの乳首をこねたりクリトリスを刺激しあった
大島「あっ///にゃんにゃん////先生/////」
小嶋「いっ・・・・・逝っちゃ/////」
2人は同時に果ててしまった
大島「はぁ・・・・はぁ・・・先生////」
小嶋「あっ・・・・ビクン・・・まだ・・・止まらないよっ///」
瀬川「ここまでにしときますか///」
大島「先生////また・・・・してね///」
小嶋「私・・・・も////」
瀬川「あ・・・はい///」
三人は服に着替えて何事も無かったように振る舞った
小嶋「先生///今日の夜はにゃんにゃんと優子どっちとしてくれるの?」
瀬川「え!?・・・どっちって・・・・」
大島「私だよね!?」
小嶋「にゃんにゃん!?」
瀬川「えーっと・・・」
瀬川(困ったな・・・今日の夜は柏木さんとしたかったのに////2人ともしたいけど)
瀬川「じゃあ大島さんと///」
小嶋「えー///」
大島「やった!!!先生大好き////チュ」
大島が飛び付くように瀬川にキスをした
瀬川「ん////」
大島「じゃあまたね////」
小嶋「じゃあまた今度・・・・しようね////」
2人は瀬川の部屋から出ていった
瀬川(なんだか・・・・ヤンキーキャラ違うくないか!?)
様々な疑問を抱きつつも瀬川は下町に出掛け柏木を探しにいった
瀬川(柏木さん旅館にもいなかったからなぁ・・・・どこだろう・・・・携帯も聞いてないし・・・)
歩き疲れた瀬川は小さなアトラクションが立ち並ぶ場所に入った
瀬川(デパートにある小さな遊園地みたいだな・・・お化け屋敷もあるんだ・・・・結構広いんだな・・・あ!!!柏木さんだ!!)
中に入った瀬川はようやく柏木を見つけた
瀬川「柏木さん!!」
柏木「あ,先生!!!・・・・・・・どうしたの?」
瀬川(あれ?何か言葉遣いと雰囲気が・・・)
瀬川「柏木さん・・・どうしたの?」
いつもの柏木と違い今日の柏木は全く笑顔が絶えないでいた
まるで別人のようであった
柏木「先生!?どうかしたんですかぁ??私何か変??ヒック・・・」
瀬川(ヒック!?なんだ・・・酒のにおいなんて全くしないのに!?・・・・・ん??)
瀬川は柏木が手に持っていた小瓶に気付いた
瀬川「聖なる水から作った炭酸水・・・・・これ飲んだんですか?」
柏木「ん?よく覚えてないんですよ♪ここに寄ってからすんごい気分が良くて♪」
瀬川(聖なる水・・・・柏木さん・・・・ブラック・・・・・もしや!?)
瀬川「柏木さんちょっとそれ見せて!!」
柏木「?」
瀬川(やっぱりだ・・・一時的な洗礼効果アリ・・・腹黒い人は24時間別人格になる可能性アリ!!・・・・なんなんだよこの炭酸水!?)
柏木「先生!?どうかしたんですかぁ?」
瀬川「いや・・・・別に!!あははははは・・・・」
柏木「先生♪昨日は・・・・・あれ?先生と何かあったはずなのに思いだせないです・・・あれ??」
瀬川「え!?・・・・いや!!何も無いんじゃないですかね??」
瀬川(忘れてるんだ・・・)
柏木「そうですかねぇ・・・先生一緒にここ回りませんか?」
瀬川「いいですよ♪」
柏木「手・・・握ってもいいですか?////」
瀬川「あ・・・・はい////」
瀬川(なんだよこれ!!!可愛すぎるよ/////////)
2人は手を繋いでアトラクションを回った
柏木「先生ヤバいよ!!ヤバーい!!!」
瀬川(すごいリアクション大きいな・・・・可愛い///)
瀬川「次はこれにしましょうよ?」
柏木「えっ!?」
2人はお化け屋敷の前に立っていた
柏木「無理ですよ無理無理!!!!!!!」
瀬川「行きましょう!!」
瀬川は強引に柏木を連れて入った
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