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カオス・ストーリー2
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マジすか学園?B?
第15話
瀬川(ドキドキ・・・・・・柏木さんよく見たらめちゃくちゃ可愛い/////)
怖い顔をしない柏木はただの女の子だった
柏木の唇に視線が行く
瀬川(・・・・・・・・・あれ?怖い話どこまでしたっけ)
時間が止まる2人
柏木「・・・・・・・・・」
瀬川「・・・・・・・・・」ちゃぽん―
ちゃぽん―瀬川「!?」
柏木「え!?」
何かが湯船で動く音がした
柏木「え・・・え?え?」
瀬川「いや・・・・・・え?」
ちゃぽん―
ちゃぽんー
何かが動いている
しかし2人の視界には入らない
柏木「キャァァァ////」
瀬川にしがみつく柏木
瀬川「うっ/////」
柏木はしがみついた時の勢いで瀬川の大事な部分を踏んでしまった
瀬川「#%%$$$$%&%$#$%&%$#$%'」
あまりの痛さに声にならない瀬川
瀬川は勢いよく立ち上がった
瀬川「うぐぐぐ・・・・・・あ!!」
瀬川は湯船に沈んでるビールビンに気付いた
瀬川「あ!!これの中に入ってた空気がさっきの音だったんだ・・・・・・・うつ・・・・・痛い・・・・・」
柏木「すまない・・・・大丈夫か??」
瀬川は痛みのあまり温泉の淵に腰かけた
瀬川「うう・・・・・玉潰れてないよな・・・・」
瀬川は腰のタオルをとって確認する
柏木「//////////////」
柏木は瀬川の小さい状態の物を見る
瀬川「良かった・・・・潰れてない」
柏木「すまない/////その・・・・・・隠さないのか/////」
柏木は顔を背けながら視線はがっちり瀬川のペニスを見ている
瀬川「あ/////ごめん」
瀬川(柏木さん照れてる/////)
瀬川はタオルで覆い被せるように掛けた
柏木「///////」
瀬川「///////」
柏木「夕方見たときより小さかったぞ////」
瀬川「柏木さんの裸見たからね////」
柏木「なんで大きくなる?」
瀬川「え・・・・っと////」
柏木「私の裸をまた見たら大きくなるのか?」
瀬川「うん・・・・」
柏木「・・・・・」
柏木は瀬川の横に腰掛けた
瀬川(柏木さんとHしたいな////)
瀬川は不可抗力で柏木の胸をタオルの上から触った
柏木「え///////」
突然のことで柏木の身体は動かない
瀬川「柏木さんとキスしたいです」
柏木「なっ/////あ・・・・」
軽く触れ合った2人の唇
柏木「あ・・・・・・/////」
瀬川「柏木さん////」
柏木「私は・・・・こういうことしたことがないから・・・・どうしていいかわからない・・・・」
瀬川「僕が教えますよ」
瀬川はゆっくりと柏木の身体に巻いてあるタオルを剥がした。
柏木「あ・・・・/////」
露になった柏木の身体
柏木の白い肌は月の光で綺麗に輝いていた
肌に付いた水滴までもが芸術のような美しさであった
瀬川(綺麗だ//////)
柏木「///////」
瀬川「柏木さん////」
柏木は右手で胸を隠して湯船に入った
瀬川「もっと見せてください///」
瀬川も湯船に入り柏木の胸を隠す腕を剥がした
柏木「/////」
湯船の表面に浮かんだ柏木の胸
かなりの大きさだ
ツンと上を向いたピンク色の小さな乳首
瀬川「柏木さん・・・・凄い綺麗////」
柏木「・・・・・もう一度キス・・・・・・してくれ////」
瀬川「はい///」
再び交わる唇
柏木のぎこちない舌使い
舌が激しく交わる度に柏木との距離が近付く
柏木「ひゃっ・・・・これ////」
瀬川「大きくなっちゃいました///」
硬くなったペニスが柏木の股の間に当たった
柏木「本当に私の裸で////」
瀬川「もっと凄くなりますよ///」
柏木「どうするの?」
瀬川「こうするんですよ////」
柏木「あっ!!!ひゃっ////」
瀬川は柏木の乳首に食らい付いた
柏木「あっ///////」
声を必死に堪える柏木の姿にラッパッパ四天王の面影は無かった
柏木「いッ//////あっ///」
次第に激しくなる瀬川の舌使いに柏木は自然と瀬川を抱くような体制になった
瀬川「柏木さん次はここに座って下さい」
柏木を湯船に膝から下だけを浸からせ腰を掛けさせる
瀬川「股を開いて////」
瀬川がゆっくりと柏木の股を開く
柏木「だ・・・・・・だめ/////」
瀬川「綺麗だ////」
柏木のアソコに目を近付ける瀬川
ピンク色のクリトリスがピクピク動いている
柏木「頼む・・・・見ないで////」
瀬川「ダメですよ///ペロッ」
柏木「ひゃっ/////」
瀬川は舌でピンポイントにクリトリスを舐める
瀬川「ペロッペロッペロッ」
柏木「あっ////気持ちいい/////よっ////」
柏木の言葉遣いが徐々に可愛らしくなっていく
瀬川は飽きるまで柏木を愛撫し続けた柏木「もうッ・・・・//////」
柏木は初めて感じる快感を制御できずにいた
滴り落ちる愛液が温泉に混じる
瀬川「挿れます//////」
瀬川は硬くなったペニスを柏木のアソコの入り口に優しく押し付けた
柏木「いいッ・・・//////」
瀬川「痛かったらすぐに言ってくださいね?////」
柏木「うん//////・・・・・あっ////」処女膜をゆっくりと破り柏木と瀬川はひとつになった
柏木「う・・・・・嬉しい////」
瀬川「柏木さんの中とっても気持ちいいです///」
柏木「私も不思議な感じだ////しばらくこのままでいてくれ////」
瀬川「はい////」
瀬川はゆっくりと腰を動かした
柏木「はぅ/////」
柏木は感じてる顔を瀬川に見せないように手で隠した
瀬川「柏木・・・・さん////」
柏木「あっ/////うっ////」
徐々に早くなる腰の動きに柏木の声も徐々に大きくなる
柏木「はぅ///いいよっ/////気持ちいい////」
瀬川「あっ///もぅ・・・・いっちゃ・・・/////」
瀬川は柏木からペニスを取り出して柏木の口に運んだ
柏木「!!??んんん!!!!・・・・・ゴックン/////」
瀬川「あっ////凄い///」
瀬川のペニスを加えたままの柏木はおもむろに口を動かした
瀬川「あ////ダメです/////逝ったばっかじゃ////あっ・・・・」
柏木「ん///」
柏木は瀬川が先ほど出した物を精液とは知らずよく味わえ無かったのでもう一度味わおうと口を動かした
瀬川「あっ/////ん////」
瀬川は手を柏木のアソコにいれた
柏木「ん/////んん////」
感じたまま加える柏木に瀬川は勢いよく手を動かした
柏木「ん/////////ビクン///」
柏木は大量の潮を吹き出した
瀬川「あっ////ビクン////」
瀬川は柏木の口で射精した
柏木「ゴックン・・・・・はぁはぁはぁ・・・・・」
瀬川「はぁ・・・・・はぁ・・・・はぁ」
疲れ果てた2人は身体を密着させた
柏木「はぅ////ん////」
瀬川は柏木にキスをする
瀬川(こんなに可愛いなんて////)
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