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カオス・ストーリー2
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マジすか学園?B?
第10話
瀬川「おはようございまーす」
後輩達「ケイゴさんおざっすっ!!!」
営業開始一時間前に店に到着した瀬川は開店準備をする後輩達を手伝った。
後輩「ケイゴさん準備俺らだけで大丈夫なんで・・・・悪いっすよ!!」
瀬川「早く終わらしてみんなで飯行こうよ」
後輩「ケイゴさん・・・・・オッス!!」
瀬川「おしぼりグルグル♪」
後輩「だいたい終わりました!!」
10分ほどで作業を終えて近くの中華料理やへ瀬川は後輩3人と向かった。
後輩A「ケイゴさん次はいつ出勤なんですか?」
後輩B「ケイゴさん居ないと俺らマジでヤバイんすよ・・・」
瀬川「次はねぇ・・・・・わかんないな」
後輩c「それに・・・・・今日は綺羅さんが出勤なんですよね・・・・」
黙り込む後輩達―
瀬川(綺羅・・・・・・)
瀬川「あいつのヘルプには俺が付くから安心しなよ・・・」
後輩A「申し訳ないっす・・・」
綺羅は今ではホストタレントとしてテレビで活躍し自信のブランドショップを展開する地域No.1のホストだ。
瀬川の店の売り上げの七割は綺羅の売り上げで成り立っている。
そこいらの男性アイドルや男性モデルよりも格違いの男前であった。
噂では暴力団とも繋がりがあり19歳にして年収は6000万を越えていた
後輩B「綺羅さんに抱かれる為にみんな金使いまくりますからね・・・」
瀬川「まぁ・・・枕は俺もしてるし・・・ただ俺らが酒飲むからな」
後輩C「でもあの人は客も俺らもごみくずみたいな扱いにして・・・」
タレントデビューしてから綺羅は王様のような言い振る舞いになり後輩達は心底綺羅を嫌っていた
瀬川「・・・・・・俺も今日は頑張らないと」
店に戻るとソファーに深々と綺羅がテーブルに足を乗せて座っていた
綺羅「瀬川さんじゃないですかお久しぶりですね・・・」
瀬川「綺羅・・・久しぶり」
気まずい雰囲気が流れる
開店時間と同時に綺羅の客が4組来店した。
次々に下ろされるボトル
それを飲まされる後輩達
開店三時間で後輩の2人が潰れてしまった。
瀬川(俺もちょっとヤバイな・・・・・頭が回転しない・・・)
客「えーまたシャンパン飲みたいの?」
綺羅「うん・・・・だめ?ケイゴさんまだまだ酒飲みたいですよね?」
瀬川「あははは!!今日は死ぬまで飲ませて下さい」
客「じゃあリシャール二本」
瀬川「リシャール二本入りました!!!」
瀬川(売り上げ・・・・・店の売り上げを伸ばさないと・・・・)
気が付くと瀬川はタクシーの中で麻衣に膝の上に寝ていた。
瀬川「・・・・・ん・・・・麻衣?」
麻衣「あっ!ケイゴ大丈夫?」
瀬川は身体をゆっくり起こした
麻衣「潰れちゃったんだって・・・・連絡ないから店に行ったらケイゴ待機室で倒れてて」
瀬川「・・・・・・久しぶりだな潰れたの」
麻衣「私と初めて会ったとき以来だね・・・どんだけ飲んだの?」
瀬川「一気したのがポンパ一本ピンドン一本・・・・あとリシャール二本」
麻衣「ありゃりゃ・・・そりゃ潰れるわね」
瀬川「タクシー・・・・・ん?俺ん家向かってるの?」
麻衣「うん。今日はゆっくり休んで♪」
瀬川「・・・・・・」
瀬川(麻衣今日も可愛いな・・・)
タクシーを降り麻衣に支えられながら瀬川は部屋まで辿り着いた。
瀬川「麻衣・・・酔いざめ・・・・・何かない?」
麻衣「ん?酔い覚めのキスなら////」
瀬川「んっ・・・・」
麻衣「ん・・・・///」
麻衣は瀬川にキスをした
麻衣「続きは後で///その前にケイゴはお風呂入って♪私は酔いざめに何か作るから」
瀬川「一緒に入ろうよぉ」
麻衣「お風呂でしたらアソコの中にお湯が入っちゃうからダメ///」
瀬川「じゃあしないからお願い!!」
麻衣「仕方ないなぁ////じゃあ先に入ってて・・・」
瀬川は湯船に浸かり徐々に酔いを覚ましていた
ガララララ―
麻衣が入ってきた。
麻衣「なんか久しぶりだね一緒に入るの」
瀬川が座って股を広げた間に麻衣がちょこんと座る
瀬川「麻衣/////」
麻衣「ぁん////おっぱい触らないでよ////したくなるから・・・」
瀬川「はーい」
瀬川は麻衣な腰辺りに腕を回した
麻衣「あぁー今日も疲れた!!」
瀬川(麻衣といると落ち着くな・・・・)
麻衣「ケイゴ////なんで勃ってるの?」
瀬川「そりゃ勃つよ///」
麻衣「ケイゴ////」
麻衣は首だけ振り返り瀬川にキスをした
キスをしたまま瀬川は麻衣の豊満な胸を両手で揉む。
瀬川「あっ!!!忘れてた!!」
麻衣「何!?」
瀬川「その・・・・・最後まではしてないんだけど・・・・・・・女の子とエッチなことしちゃった・・・・」
麻衣「・・・・・・ケイゴ」
瀬川「ごめんなさい・・・」
瀬川(やっぱり怒るよな・・・・)
麻衣「別に私たちは付き合ってないんだから・・・・・別に誰とやろうが・・・・・関係ない・・・・っうっ・・・うっ」
瀬川「ご・・・ごめん」
麻衣は両手で顔を隠して鳴き始めてしまった。
麻衣「わかってるのに・・・・・うっ・・・・うっ/////」
瀬川「ごめん・・・・何でも言うこと聞くよ・・・・」
麻衣「ほんと!?」
瀬川「え?」
麻衣の態度が豹変した。
どうやら嘘泣きだったようだ
麻衣「じゃあ今日は私が気絶するまで逝かしてね♪」
瀬川「おい!!嘘泣きかよ!!」
麻衣「だってケイゴが無駄に他人とエッチしないの知ってるからね・・・何か訳があるんでしょ?」
麻衣の回答は明解だった
瀬川は昨日一昨日の出来事を麻衣に話した
麻衣「多分その2人はケイゴに恋したんだね!!」
瀬川「ん・・・・実感ないな」
麻衣「ケイゴ優しいからね・・・どうするの2人とエッチするの?」
瀬川「うーん・・・」
麻衣「私はした方がいいと思うな・・・処女を捧げるってなかなかできないんだよ」
瀬川「麻衣・・・・俺は麻衣と結婚したいんだ!!」
麻衣「/////////」
瀬川「だから2人を抱くことはやっぱりできないよ」
麻衣「・・・・・・私は嬉しくないよ・・・2人が悲しむならケイゴも悲しいでしょ?ケイゴが悲しむなら私も悲しい」
麻衣は身を反転させケイゴに向かい合って抱きついた
瀬川「・・・・・・・・わかった!俺なりに頑張るよ」
麻衣「偉い!!それでこそケイゴ・・・・・ご褒美に・・・・・・あん//////ジュル」
麻衣が瀬川の一物を口にくわえた
瀬川「麻衣/////っあ///」
麻衣「ジュル・・・・・・ジュパジュパジュパ//////」
麻衣は美味しそうに付け根近くまで味わっている
麻衣は口を話して先端だけを舌先で優しく舐める
瀬川「麻・・・・・・麻衣/////」
麻衣「あいかわらず可愛い感じ方だね////」
瀬川「早く上がって入れさせて////」
瀬川と麻衣は風呂を上がり裸のままベッドに移動した
麻衣の身体を端から端まで舐め回す
麻衣「あっ///////もっと////」
爪を立ててシーツを握りしめる麻衣
麻衣「お願いアソコ舐めて////我慢できない////」
瀬川「じゃあ自分でやれよ・・・・」
瀬川は麻衣の手を掴んで麻衣の指でクリトリスを触らせた
麻衣「ケイゴッ/////意地悪!!嫌いッ・・・・・・・あっ//////」
瀬川「嫌いなの?」
瀬川は左手でクリを触りながら指を麻衣の中に挿れた
麻衣「あっ//////」
瀬川は余った口で麻衣の乳首にしゃぶりついた
麻衣「あああああ!!!!逝っちゃ・・・・・・/////」
麻衣は潮を吹きながら逝ってしまった
瀬川「早いよ・・・・」
瀬川は指をより強く動かした
麻衣「ケイゴ/////ごめん//////逝ったばっかだから/////だっ・・・・・・あっ//」
麻衣の秘部は卵をかき混ぜるような音をたてている
クチュクチュクチュ―
麻衣「あッ・・・・あッ/////」
瀬川「辞めてほしい?」
麻衣「やッ・・・・・・やめて////」
瀬川「さっき俺のこて嫌いって言ったのに?」
瀬川は指を二本で責めていた指を三本に変えた
麻衣「ひゃっ//////ダメっ・・・・・また逝っちゃ・・・・・///」
麻衣は再び絶頂を迎えた
しかし瀬川ね指は止まらない
麻衣「ひゃっ・・・・おかしく・・・・なっちゃ・・・・アッ////」
瀬川「辞めてあげようか?」
麻衣「お願いッ//////」
瀬川「じゃあ十秒我慢できたら辞めてあげるよ」
麻衣「はっ////アッ/////わかった/////」
麻衣の潮でシーツはビチョビチョになっていた
麻衣「あッ・・・・あッ・・・・・ケッ・・・・イゴ/////・・・・・10秒たったでしょ/////」
瀬川「何やってんの?麻衣が声に出して数えないと」
麻衣「うッ・・・・意地悪ッ/////アッ//////」
大量の潮と共に3度目の絶頂が訪れた
麻衣「ケイゴッ/////」
麻衣はあまりもの絶頂で腰を浮かしてる
瀬川「そろそろいいかな」
瀬川は指ゆ抜き取った
麻衣「うっ・・・・・ケイゴのバカー!!!いつも同じパターンで逝かして//////」
瀬川「逝く方が悪いんだよ」
麻衣「・・・・・イケない子////お仕置きしなくちゃ」
麻衣は瀬川のペニスを掴むように握りしめた
瀬川「うっ・・・・」
麻衣「あれれ・・・・ケイゴ君なんでこんなにビンビンなのかな?先っちょもベトベトだよ?」
麻衣は唾を垂らしゆっくりと上下に動かす
瀬川「あっ・・・・」
麻衣「麻衣の喘ぎ声聞いて興奮したのかな?」
麻衣は上下の動きを素早くした
瀬川「あっ・・・・・逝く!!!!」
麻衣がペニスをくわえた
瀬川「あっ・・・・・」
瀬川は勢いよく射精した
麻衣「おいち・・・・・」
麻衣はペニスをくわえたまま離さない
発射したばかりのペニスを麻衣は口にくわえたまま舌で舐め回した
瀬川「あっ////ちょ・・・・」
麻衣は口の動きを激しくしていく
瀬川「あっ・・・・・出したばっかじゃ・・・・あっ」
痛みにも似た感覚は徐々に気持ち良くなっていき瀬川は再び射精した
麻衣「へへへ・・・・・」
瀬川はぐったりとしている
麻衣「さっ挿れよう///」
麻衣は瀬川に股がり逝ったばかりのペニスをアソコに挿れた
麻衣「気持ちいい/////」
瀬川「あっ//////」
麻衣「ケイゴ・・・・あっ///」
自分から腰を動かす麻衣
上下に動くたびに揺れる麻衣の胸に瀬川は手を伸ばして乳首を摘まむ
麻衣「ひゃ//////逝く////」
麻衣は騎乗位のまま逝ってしまった
瀬川(麻衣/////可愛すぎる////)
瀬川は麻衣を押し倒し正常位の体勢になり腰を振った
麻衣「ケイゴ/////」
瀬川「麻衣ッ/////」
瀬川(ダメだ気持ち良すぎる・・・・・・逝っちゃう)
麻衣「いいよ・・・・・中にちょうだい/////アッ!!!!!!!!」
麻衣は挿入したまま潮を吹いてしまった
瀬川「麻衣!!!!!!」
ギリギリまで発射を耐える瀬川
瀬川「あっ////麻衣////」
麻衣「ケイゴ/////好き!!!!」
ドクッドクドクドクッ
瀬川は麻衣の中に発射した
麻衣&瀬川「はぁ・・・・・はぁ・・・・・はぁ」
麻衣「ケイゴ・・・・・ケイゴのが中で・・・・・」
瀬川「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・」
麻衣「気持ち良すぎるよケイゴ/////大好き・・・・」
瀬川「麻衣//////」
2人は繋がったまま強く抱き締め合った
瀬川(このまま時間が止まればいいのに・・・・・・)
瀬川は麻衣の鼓動を感じながら瞳を閉じた
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