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カオス・ストーリー2
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マジすか学園?B?
第8話
高城は本日二回目の瀬川の家の風呂に入っていた。
高城(おしっこしたとこまで見られたし・・・・・・//////)
堪えきれない羞恥心が込み上げていた。
高城(先生・・・・今頃私のを//////)
瀬川は雑巾で床に広がった高城の小便を拭いていた。
瀬川(・・・・・・・・これ高城さんのおしっこなんだよな・・・・・//////)
床を綺麗にして瀬川は雑巾をもって洗面所へと向かった。
瀬川「高城さん!!」
高城「な・・・・何よ?」
瀬川「洗面所使うから・・・・」
瀬川の家の風呂は洗面所と繋がっていてモザイクガラスで見えなくなっているもののうっすらと高城の影が見えていた。
瀬川(・・・・・・・・)
高城(・・・・・・・・)
瀬川「高城さんごめんね・・・・」
瀬川は雑巾を洗いながら高城に謝った。
高城「全部・・・・・先生のせいなんだから/////」
瀬川「高城さんの怖がる所が可愛くてもっと見たくなったんだ・・・・・ごめん」
高城「な・・・何いってんのよ//////・・・・・・・それより絶対誰にも言わないでね・・・・・・おしっこしたこと///////」
瀬川「・・・・・・うん」
瀬川(あっ!!高城さんのパンツ)
瀬川は床に落ちてる高城の下着を拾った。
瀬川(やっぱり下着もべちゃべちゃだ・・・・・これは手洗いしないとな・・・・////////)
黄色く湿った下着の高城と触れ合っていた部分は小便ではないものも付着していた。
瀬川(高城さん・・・・濡れてたんだ・・・・//////)
瀬川は高城の下着を手にもってじっと眺めていた。
高城「先生?・・・・・えっ!!!////////」
無言の瀬川の方を見るとさっきまで着ていた下着を瀬川が手に持っているのがモザイクガラス越しに見えた。
高城「ちょっと///////」
高城はとっさに湯船から上がり風呂場のドアを開けた。
高城「先生!!」
高城が風呂場のドアを開けた。
瀬川「!!!!!!////////」
なにも身に付けてない高城をもろに見てしまった。
今日学校で見た時は気絶した直後だったので鮮明に見えなかったが,今度は至近距離で見えた。
増田とは違い決して大きくは無いが,小さくは無いまさに美乳と呼ぶにふさわしい胸だ。
瀬川(毛は・・・・・少ないんだ//////)
瀬川「たっ高城さん!!!/////」
高城「返して!/////」
小さな乳房を揺らしながら高城は瀬川がもつ下着を掴んだ。
瀬川「////////」
高城「バカ!!!先生のバカ!!!//////」
高城は力いっぱい瀬川を押し倒した。
瀬川「うわっ!!」
下着を掴んだまま瀬川は倒れたため高城も瀬川と一緒に倒れてしまった。
高城「キャッ!!」
瀬川が仰向けに倒れその上から高城が倒れこんだ。
高城「はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・」
瀬川「高城さん・・・・//////」
高城「先生のバカ!!」
高城は裸のまま瀬川に抱きついた。
高城の温もりが直に伝わる。
高城(///////裸また見られたよぉ/////おまけに今度は全部/////)
高城は身を少し起こした。
瀬川は重力で垂れ下がった胸に目が行った。
そして高城の顔が目の前にあった。
本当に可愛い顔だ。
瀬川「高城さん・・・・」
瀬川は高城の背中に手を回し体制を入れ換えた。
高城「先生・・・・・」
グルッと回って入れ替わった体制。
高城(先生が私の体を見てる//////恥ずかしい・・・・・)
高城はこのまま瀬川に襲われたかった。
瀬川も高城が自分に襲われても構わないんだと実感した。
瀬川は自然と高城の唇に軽くキスをした。
高城「・・・・・・嬉しい/////」
高城は嬉しさの余り涙が零れた。
高城「先生・・・・して/////」
瀬川「高城さん/////」
再び触れ合う唇・・・
高城(キスってこんなに気持ち良いんだ///)
瀬川(キスして実感した・・・・俺この子のこと・・・・)
高城の柔らかい唇から瀬川は離れなくなった。
瀬川は唇を徐々に下に移して行く
そして高城の胸に軽くキスをした
高城「アッ・・・・」
高城の体がビクンと震えた。
初めて感じる快楽と恥ずかしさで高城は目をつむり頭を横に向けていた
高城の乳首は今にもとれそうなくらい勃っていた
鳥肌が立つ肌に瀬川の手が触れる・・・
高城「アッ・・・・・/////」
瀬川は両手で高城の胸を包むように触った
触る度に指が擦れるように乳首に当たる
高城「アッ/////先生・・・・・・ッ/////」
瀬川は乳首の先端を舌先でペロッと舐めた。
高城「ひゃっ//////」
高城はあまりにも気持ち良さに瀬川の頭に手を回して自分の胸に押し付けた
瀬川は高城の乳首を唇だけで軽く挟んだ。
高城(もっと・・・・・して欲しい/////)
瀬川(・・・・・・やっぱりダメだ・・・・)
唇を高城の体がから離した。
瀬川「高城さん・・・・ごめん・・・・」
瀬川は高城の方を見ないように背を向けた。
高城「はぁ・・・・・はぁ・・・・・//////」
緊張と快楽が続いていた高城は愛撫された状態から動けなくなっていた。
高城「・・・・・・・・私じゃダメですか?」
高城は泣きながら質問した。
瀬川「違うんだ・・・高城さん・・・・・僕は高城さんの初めてを奪えないよ・・・・」
高城「私は先生がいいの/////」
瀬川「・・・・・・じゃあもっと僕のことを知って欲しい・・・僕は高城さんが想ってるような人じゃないよ・・・」
高城「先生・・・・」
瀬川「高城さん・・・・・・・裸・・・・・隠さないの//////」
高城「・・・・・・・・・//////」
あんなことをされた後でも裸はやっぱり恥ずかしい。
高城は急いでカッターシャツを着た。
高城「・・・・・先生?」
瀬川「何?」
瀬川が振り返った所で高城はキスをした。
高城「ふふ/////」
瀬川(やっぱり・・・・可愛い///)
高城と瀬川は不思議な関係になった。
ヤンキーと教育実習生
高城と瀬川はベッドで一緒に寝ることになった。
エッチはしない―そう約束して。
高城「先生?」
先生「ん?」
高城「エッチしたくなったらいつでも言ってね?///」
瀬川「・・・・・わかったよ////」
瀬川(今すぐにでも犯したいんだけどね・・・・)
高城「手繋いでもいい?」
瀬川「・・・いいよ」
指を全て絡めて2人は眠りについた。
高城(・・・・・・・・・先生が好き)
瀬川(高城亜樹・・・・増田有華・・・・・責任重大だな)
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