松井玲奈と哲哉/AKB48のエロ小説
松井玲奈と哲哉


玲奈「あの、味噌煮込みうどん…お願いします。」

俊憲「はい。お待たせ…。味噌煮込みうどんだよ!」
玲奈「ふぅ?。熱いけど美味しい!久しぶりに食べたなぁ!」
俊憲「SKEも忙しいの?」
玲奈「SKEの活動もそうですが私、AKBの選抜にも選ばれてますし…。こうやって地元でゆっくりとできる時間がなかなか作れないんです。」
俊憲「そういえば里英も次のシングルやドラマの撮影とかで会えない日が多いよなぁ…。」
玲奈「ん?里英!?」
俊憲「あ、気にしなくてもいいよ」

玲奈は少し気にはなったが食べることを優先した。

里英「どうしたの俊憲?」
俊憲「実は今日さ…SKEの玲奈ちゃんがうちの店にきたんだよ。」
里英「へぇ…。(あ!いいこと考えた!)」

番組の収録で里英と玲奈は一緒だった。
里英「玲奈。今日、ごはん一緒にどう?」
玲奈「うん、いいよ。」
里英は俊憲と行った名古屋料理の店に玲奈を誘った。
玲奈「ここの料理、めちゃくちゃおいしいね!」
里英「前、来たことがあってね!」
玲奈「でも、私里英ちゃんと2人でごはん食べるなんて初めて。」
里英「たぶん玲奈だったら分かってくれると思って…。」
玲奈「?」

里英は自分の真面目な性格を利用して話を考えた。
里英「AKBってたくさんファンの方と交流するときがある。」
玲奈「そうですね。」
里英「でも、まだ足りないと思うんだ。」
玲奈「え!?これだけ握手会や公演やっててですよ」
里英「それだけで満足しているようだと干されるよ。あんまりファンのいないメンバーのことを考えればまだ私たちはいい方だよ。」
玲奈「…」
里英「私としては休みの日も積極的に外に出て[AKBの北原です!]とか声をかけたり自分のことを広くアピールしようと思ってる。玲奈だってSKEだけの活動で11位とれた訳じゃないでしょ。」
玲奈「確かにAKBさんのドラマにも出させていただいたりしたけど…」
里英「このままだったら珠理奈にも勝てないしまた順位落ちちゃうよ。何かできることからした方がいいよ」
玲奈「…私、少し燃えてきた。珠理奈に勝ちたい。もっと人気がほしい!里英ちゃんも頑張るなら、私も頑張る!」
里英「うん、一緒に頑張ろう!」
誓いの握手をしてこの日は別れた。
里英「あれだけ言っておいたら何かはするはず…」

帰った後玲奈は考えた。
玲奈「さっきはあぁやって言ったけどどうすればいいんだろう…?」
何も思いつかないので気分転換で録画しておいた週刊AKBを見ることにした。
偶然なのか、大家志津香のファン獲得のことを取りあげていた。
里英と話をしたばかりということもあり真剣に見入っていた。
終了後
玲奈「そうだ!私も大家さんみたいにもっと目立ったところに出て自分をアピールしよう!」

1月某日
玲奈はSKEの劇場にいた。公演はなかった。
そして玲奈は
玲奈「私はSKE48の松井玲奈です!辛いものが大好きです。今日は私のことをもっともっと知ってほしいです。」
前日にブログでやることを発表していたのである程度は人は集まっていた。
ファン1「玲奈チャーン!」
ファン2「かわいいよー!」
その中には俊憲もいた。
俊憲「大家が確かこんなこと、やってたような…。里英がけしかけたな…。」
SKEの人気メンバーがいるということですぐにたくさんの人だかりができた。
玲奈「私はこのまま2番で卒業する訳にはいきません。一回だけでもいいのでセンターを一人でやりたいです。私は一生懸命、頑張ります。なので皆さん、応援よろしくお願いします。」
ファンC「応援するよー!」
ファンD「僕はついていくよ!」
いろんな人が応援をくれるが特に
??「僕にとってはSKEのNO1だよ!」

??「僕にとってはSKEのNO1だよ!」
と書かれた垂れ幕を掲げた男が立っていた。
玲奈「!?(あの人…。本当に私を応援してくれてるんだ。後で声を掛けてみよう!)」
俊憲「あ、やっぱり来てたんだ哲哉」
哲哉「もちろんだ。玲奈ちゃんがいると聞いて来た。」
俊憲「お前、かなり目立ってるんじゃ…」
哲哉「これくらい、構わないさ!玲奈ちゃんが喜んでくれればそれでいい。」
俊憲「はは…。」

玲奈「皆さん、今日はありがとうございました!これからも応援よろしくお願いします!」
ファン「玲奈!」

玲奈は終わらせた後すぐにさっきの人を探した。
その頃
哲哉「精一杯、玲奈ちゃんには伝えたつもりだけどどう思う?」
俊憲「どうって、充分印象に残ったろうよ…。…お、おい哲哉、後ろ!」
哲哉「後ろが何だよ…ってえ!?ふご!?」
玲奈「ストップ!大きな声、出さないで。」
哲哉「は、はい…。」
俊憲「ど、どうしたの?」
玲奈「今日、たくさんの方が来てくれたんですけどあなたの私への想いを聞いてみたいなって…!」
俊憲「そう…。まぁ、とりあえず僕の店で話そう。」
3人は店へ向かった。

3人は店の中に入った。
俊憲「え!?ど、どうして!?」
玲奈「里英ちゃん!?」
里英「頑張ってるかなって様子見に来たよ!」
哲哉「(ま、まさかきたりえにまで会えるとは…。今日はついてる!)」
俊憲「と、とりあえず座ろう。」
まず俊憲が事の流れを里英に説明した。
里英「(やっぱりやってるんだ。)しーちゃんもやってたよね。努力してると思う。玲奈も今日だけで終わらせたらいけないよ。これからが大事!仕事も恋もね!」
玲奈「こ、恋って…。でも哲哉くんの姿は気持ちを奮い立たせてくれました。ありがとうございます!」
哲哉「そう思ってくれたならよかった。僕は玲奈の落ち着いた感じが珠理奈とは対象的でいいな!と思ってます。周りは珠理奈推しが多いけど僕は玲奈を推すよ!」
玲奈は少し目が腫れてきていた。
玲奈「(人気の大小よりこういう哲哉くんみたいなファンを大切にしないといけないのかなぁ…)」
玲奈と哲哉が話し込んでいるのを影で里英と俊憲が聞いていた。
里英「まあまあいい雰囲気じゃない?」
俊憲「あとは哲哉がちゃんと思いを伝えられるかだ…」

その後少し会話はするもののすぐに沈黙ができてしまっていた。
里英「う?んじれったいなぁ…。俊憲、協力して。」
俊憲「あぁ…」

哲哉「ま、また会おう。こんなことになるなんて思ってなかったから何も用意できなかったし…。」
玲奈「そうですね。いつでも会えるように連絡先を教えてくだ…」
里英「俊憲。」
俊憲「何だ?」
里英「私、俊憲のことが好きみたい…。」
俊憲「い、いや…AKBって恋愛禁止だろ!」
里英「確かにそう。だけど俊憲への気持ちは変わらない…。」
すると里英が服を脱ぎだそうとした。
俊憲「ちょ、ちょっと待て!何する気だ!?」
里英「私の気持ちが分かってくれないのならここでやる…」
玲奈「!?」
哲哉の顔が赤らんできた。それに気づいた玲奈は
玲奈「哲哉くん、妄想してたの?」
哲哉「そ、そんなわけ…」
玲奈「私じゃだめかな?哲哉くんの相手…」
哲哉は思いもよらぬ発言に動揺を隠せない。

玲奈と哲哉の会話を聞いて
里英「(よし、その調子!)」

哲哉「ほ、本当にいいの玲奈!?」
玲奈「哲哉くんだけ特別!」
哲哉「い、今からでも…?」
玲奈「うん…」

2人が思いを固めたときには里英と俊憲はどこかにいっていた。
哲哉「ここでいい?」
玲奈「どこでもいいよ!」

哲哉が玲奈の着ていた制服を脱がせ始めた。

その様子を隠しカメラで見ていた里英は
里英「ねぇ。哲哉君って経験あるの?」
俊憲「いや、聞いたことないなぁ…。」
里英「だよねぇ…。手がぎこちないもの。」

哲哉は手を震わせながら玲奈を下着姿にした。
哲哉は見ただけで自分の物が大きくなってしまった。
玲奈「やっぱり恥ずかしいなぁ…。」
哲哉「で、でも綺麗な体してますよ!」
玲奈「ほめるのもいいけど哲哉くんも脱いでよ!」
哲哉「あ、そうだね。」
哲哉が服を脱いでいくと一つわかった。
玲奈「(哲哉くんの大きいなぁ…。私、見てかな?)」

里英「お。いよいよだねぇ…」

2人は下着だけになっている。
玲奈「始めよう!」
哲哉は玲奈を抱きながらキスをした。もちろん濃厚なものだ。舌を絡ませながらお互い愛を確かめ合っていた。
興奮したのかお互いが残っていた下着をすべて取った。
いつのまにか裸体で抱擁していた。

俊憲「り、里英。我慢できない。やろう!」
里英「もぉ…。仕方ないなぁ!」
2人は始めてしまった。

玲奈は改めて本当の男の物を見た。

玲奈「すごい…。おっきぃ…。」
哲哉「な、何かマジマジと見られるのも恥ずかしいなぁ。」
玲奈「触らせて。」
哲哉「え?…あ!(玲奈が僕のを触っている!夢みたいだ…)」
玲奈「気持ちいい?」
哲哉「う、うん。最高だよ!」
玲奈「(う?ん、物足りないなぁ…。よし!)それじゃ、自信ないけど…。」
哲哉「?」
玲奈は自分の胸で哲哉の物を挟んだ。
哲哉「!!!」
玲奈「動かすね。」
玲奈はなんとか手も使いながら哲哉を刺激した。

哲哉「玲奈!どこでこんなこと覚えたの?」
玲奈は胸を動かしながら小声で
玲奈「哲哉くんにだけに教えてあげる。ここだけに珠理奈に教えてもらったんだ。」
哲哉「え!?珠理奈に?」
玲奈「し、静かにして!誰にもいわないでね…。」
哲哉「そんな話す訳ないじゃん!こんなことしてもらってるんだから!」
玲奈「それならよかった…。」
哲哉「玲奈!玲奈も気持ちよくなりたいでしょ!」
玲奈「もちろん!」
哲哉「させてあげるから一旦止めて。」
玲奈は胸を離した。哲哉は逆に胸を触りかえした。
玲奈は意外と敏感なようで
玲奈「あ!…んぁ!あぁ…ん」
ついつい甘い声が出てしまう。
少しずつ哲哉の興奮が増していく。
玲奈「あぁ!あ…ぁあ!んん!…ねぇ私の中に出したい?」
哲哉「え!いいの!?」
玲奈「私も哲哉くんのが欲しいなぁ…!」
哲哉「そ、それなら遠慮なく!」
哲哉は動きを止め自分の物を玲奈の下に近づけた。

哲哉「入れるよ!」
玲奈「は、早く!」
哲哉はゆっくりと玲奈の中に入れていった。
少し入っただけで
玲奈「あぁ…んん!」
玲奈の中はすでに濡れていたようですぐに哲哉の物を受け入れた。
哲哉「動かす前から締めつけてくるよ!」
玲奈「哲哉くんのが私の中で張ってるよ!」
哲哉「ゆっくりいくよ。」
玲奈を抱き寄せながらついている。
玲奈「あぁ…はぁ!んぁ!あぁ…。」
哲哉「玲奈!玲奈!離れたくないよ!」
玲奈「はぁん!私も哲哉くんとこのままでいたい!あぁん…。」
2人はキスもやりながら行為を続ける。

まだ頂天には達していなかったが様々な体位で2人はやりあった。
玲奈「んん!…あぁ哲哉くん!もうそろそろ欲しいなぁ…!」
哲哉「僕ももう絶えきれない!中に出していい?」
玲奈「大丈夫!その代わりいっぱいちょうだい!」
哲哉「OK!」
さらに腰を入れた。
玲奈「あぁ!ん、ぁ…ん!はぁ…ん!」
哲哉「玲奈、いくよ!」
哲哉は玲奈の中に大量に放出した。
玲奈の中には入りきらず少しこぼれた。
玲奈「はあはあ…。長い時間やった分、濃厚な哲哉くんのものがきてる。」
哲哉「玲奈とこんなことできるなんて思わなかった。」

玲奈「久しぶりにこんな気持ちになれた!哲哉くん。あんまり会えないけどオフになったらいつでも待ってるよ!」
哲哉「僕は年中いつでも大歓迎だよ!」

一方こちらもやっていた俊憲と里英。
里英「あの2人楽しんだようだね!」
俊憲「そりゃよかった。でもあっちはあっち。続きやるんだろ?」
里英「ハイハイ、やろやろ!」

その後玲奈は前の感覚が忘れられず人が誰もいないとき、哲哉をおかずにやっているという…。

つづき⇒指原莉乃
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