淫らな復讐
エッチな官能小説集
私はヤリ友の村上が侵し
た一週間前のひきにげを
警察に通報した!
なぜかというと
私の親友と二人で
私を騙したからだ!
もちろん、そく逮捕された!
でも一日で事件は片付いてしまった!
それから二日後私の悪夢が始まった!
私は村上に拉致され
これから村上によって辱められたのである!
その日私は買い物の帰りに
拉致され車のなかで村上に
「お前をさらしものにしてやる」と言われ
工場の倉庫みたいなとこに連れていかれた!
「なにするの!?」と私が聞くと
「これから俺を警察につきだした仕返しをしてやる!」
と言い私を古びたベットに押さえ付け
むりやり服を脱がされた!
「やめてよ!大声だすわよ!誰かー!助けてー! 」
私は必死に抵抗した。
すると村上は「そんなことしても無理だね!ここは誰もこなくなった倉庫。
今は俺の隠れ家さ!さーこれからどう楽しもうかなぁ?」と言った。
そして私の両手両足をベットの足にロープで縛り付けた!
さらに天井にある金具にロープを通し
私の両膝を引っ張るようにしてもちあげた!
そう正常位の体制をとらされたのである!
私は必死に抵抗したが
ロープがくいこみただ痛いだけであった!
すると村上はカメラを持ってきた!
私はこんな姿を撮られたら一生脅される!
何とかしなきゃと思ったが
所詮体の自由を奪われて身!無理だった!
村上は 「どこから撮るかなぁ?
まずはおまえのそのはずかしい姿の全身を撮ってやる!」
そう言うとシャッターを切られてしまった!
私は「おねがいだからやめて!誤るから!」
と泣きながら叫んだ!
しかし村上はニタニタ笑いながら
私の言葉なんか聞かない!さらに胸を撮り
村上は「やっぱりメインディッシュはここでしょう!」
と不気味な笑顔で言い、
カメラを私の股に近づけた!「やめてー!そこだけは撮らないでー」
私は必死に頼んだ。
すると村上は「そこってどこ?」
といやらしく尋ねてきた。
私は言わなきゃ撮られると思い
我慢して「お○んこだけは撮らないで」
と恥ずかしい言葉を口にした。
でも村上はシャッターをきったのだ。
もう終わりだ!そんな思いをしてると
今度はビデオカメラを色んなところにセットし
村上も服を脱ぎだしたのだ。
「もうやめてー!」
私は叫んだが
村上は私の口をディープキスでふさいだ。
そしてそのまま片方の手で
私の乳首をもてあそんだ。
もう私の乳首は固くとんがっていた。
私は感じてしまい
抵抗するのを忘れてしまっていた。
そして固くとんがった乳首を舐められ
私は「あーっ!」と声出してしまった。
すると村上はからかうかのように
わたしのお○んこの方へ
手を這わせていった。
私はもう感じまくっていたのと
知り合いだからという安心感で
村上を受け入れていた。
ラビアを開かれ
「もうこんなにじゅぶじゅぶじゃないか?
いやらしい○んこだな!溢れてきてるよ」
と言われるとさらに濡れてしまった。
すると村上は「栓をしなきゃな!」と言い
ま○この穴に舌を入れてかき回した。
「はぅ!」
私が感じてのけ反ると
今度舌でクリトリスの包皮をめくり
舐め始め二本の指を
ま○こに突き刺し
Gスポットを刺激し
もう片方の手で乳首をつまんだり
弾かれたりされた。
私が一番感じる。
そして大好きな責めかただ。
「はぅ!うっ!あーん!きも・ち・いい」
そして私は絶頂に達してしまい
潮までふいて気を失った。
もちろんそのあいだに村上は
わたしのま○こに
ち○ぽをはめて
危険日の私の子宮にめがけて
精子を中にぶちまけたのだ。
気が付くと私は椅子に移され
体中を固定されていた。
もちろん胸を隠せないように
両手を後ろに縛り足も
これでもかというくらいに開いた状態で固定されている。
ま○こをみると村上の精子が流れ出てきていた。
私は我に帰り部屋で一人泣いていた。すると倉庫の壁が光り映像が映し出された。
私は、「いやー!」と叫び
逃げ出そうと必死に体を動かした。
でも縛り付けられたまま椅子ごと後ろに倒れ
逆にま○こを見えやすくしてしまった。
どこかで村上が監視してたのだろう。
倒れたと同時に現れた。
「そうとう暴れたみたいだな。
けつの穴まで丸見えだ。
女がみだらな姿をして。
お仕置をしないとな!」
そう村上が言うと
振動音が聞こえてきた。
そして私のまんこに入ってきた。
しかもアナルにも入ってきて
クリトリスにも細いものがあたって
刺激してる。
そう三点責めのバイブだ。
さらに胸にはピンクローターがテープで固定された。
それからバイブとローターの強さを
MAXされ私はあえぎまくった。
村上はそのまま私を前面ガラス張りの部屋に入れ
扉の鍵を閉めた。
するとたくさんの男が倉庫に入ってきた。
村上が知り合いに声をかけていたのだ。
みんな私の姿を見てち○ぽをたたせている。
私は見られている恥ずかしさで
イってしまい潮を吹いた。
すると扉の鍵が開けられ男達が入ってきた。
バイブでま○こをかき回したり
ローターを指で動かしたりされ
私は気を失いかけた。
すると村上がロープをほどいたのだ。
(逃がしてくれるのか?)
そう思うと男達が次ぎ次ぎに
私を押し倒し愛撫し犯し中出ししたのだ。
私は気を失いしばらく目を覚まさなかった!
気が付いたのは二日後だった!
みょうな肌寒さと人のざわめきで目が覚めたのだ!
なぜか周りには人だかりができていて
女の人は「何アレー?」と白い目をして
私を指さし男の人は興奮してはやしたててるのだ!
一人の男が私に
「お姉さんそんなかっこしてどうしたの?
ひょっとしてレイプ好きなの?」と言ってきた!
私は自分の体に目をやった!
すると全裸でバイブをさして足をおっぴろげて
公園に座っていた!
私は「いやー!見ないでー」と叫んだが
それと同時にそこに集まってきた
二十人以上もの男達に
助けてもらえるどころか
逆にレイプされてしまった!
みんな好き放題出しまくっていた!
それから村上は私を次々にはずかしめた!
ボランティアだといいホームレスの人に
全裸でま○こにソーセージを六本刺した状態で
連れて行かれ
犯され中出しされたり
全裸で町を歩かされ
コンビニでコンドームを買わされたり
ひどいときは実家に全裸で連れていかれ
実の父親の目の前で犯され中出しされた!
数え切れない人に犯され
私は締まりが悪くなり海外に売春婦として売り飛ばされた!
海外ではもっとひどいことをされた!
牛乳が2リットルもはいった浣腸をされたり
濡れてないアナルに
無理やりち○ぽを刺して
動かされたりした!
そして最後に私はおもちゃにされ
動けず表情もなかった!
もう犯してもおもしろくない私の体!
日本でもたくさん犯されてるので
締まらなくなったのだ!
そして私は今度は拷問されるようになった!
括やく筋がどれくらいまで耐えれるかと実験だといい
切れるまでソーセージをいれらたり
クスコ(産婦人科で使う
ま○この穴を広げる器具)でひろげられた穴に
墨汁を流し込んだりされた!
私の人生はもう何もかも終わったように見えた!
そう、あの男が現れるまで、
その話はいつかまた。おわり
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