おもちゃ
エッチな官能小説集
俺は彩加を拉致することに成功した。今俺が運転している車の後ろで眠っている。
前から通学途中に見かける彩加を見てオナ二ーしていた。
その彩加が今すぐ近くにいてこれから思いどうりにできると思うとものすごい興奮だった。
まず彩加をどこで犯しまくろうかと考えた。考えた結果山にある別荘にしようと考えた。
俺の家はけっこう金持ちで山の中に一つ別荘をもっているのだ。
しかもあそこならだれか来る事はまずない。高なる胸を落ち着かせアクセルを強くふんだ。
しばらく車を走らせ、やっと別荘についた。眠っている彩加を右肩にかつぎ中へ入った。
中にはいって電気をつけるとやはりほこりだらけだった。
最後に来たのは去年の夏だ。彩加を縛った。
足も開いたまま縛り閉じる事が出来ないようにした。
薄いピンクのパンツがまるみえだ。
口もふさごうかと考えたがどうせ誰もくるわけもないし彩加の入れられているときのあえぎ声も聞きたいと思いやめた。
上に着ているベストをまくりあげブラウスのボタンをはずした。
ブラも下と同じく薄いピンクだ。ブラをまくりあげた。彩加はかなりの巨乳だ。
つかもうとするて片手におさまらない。
下から持ち上げるようにしてわしづかみにした。かなり柔らかい。
もみまくっていると彩加が目をさました。
「う、う……ん、きゃっ!あなただれ!」
彩加は俺に気づくとかなりびっくりした様子だった。
俺は構わずチクビにむしゃぶりついた。
「いやっ、やめて!はなして!」
彩加は必死で抵抗するが縛られているためむだな抵抗だ。
チクビをナメまわしすいまくった。
「や、やだっ、やだぁ、やめっあっ」
彩加は泣いている。俺はそれを見てかなり興奮した。
でかパイにペ二スをはさみ腰を激しく動かしてやった。柔らかい感触がたまんない。
「やめて、やだぁっ、あっぅ」
俺はうるさい奴だといいでかパイにはさんだペ二スの先を頭を抑えつけ下を向かせくわえさせた。
嫌がって首を横にふるがナイフをちらつかせ「ナメろ!やらなきゃぶっ殺すぞっ」と言うと
怖くなったのか仕方なしに泣きながらチロチロと先をナメだした。
たまんない。
かわいい彩加が俺のペ二スを乳にはさみなめているのだ。
上からのその眺めに興奮し我慢できなくなり彩加の巨乳にぶっかけた。
彩加は声を上げ泣いている。しかし次は容赦なく下を攻めた。
もうすでにぐちょぐしょだ。
「かなり濡てんじゃねーかよ!彩加ぁ」
「やだっ、ちがっ、ひくっ、ひっ」
あいかわらず彩加は泣きやまない。
「違うかどうかためしてやるよ!」
そうゆうと俺はバイブを取り出し彩加のおXんこにいれた。
「はうっ」
ゆっくり出し入れすると「はうっ、あっ……あぁぁ、あぅ」と苦し紛れの声を上げた。
「嘘つきには罰をあたえなきゃなぁ」俺はニヤリと笑うとバイブのスイッチをいれた。
「あぁぁぁっ」バイブが彩加の中で暴れだす。
「淫乱」俺はそうゆうとチクビを強くかんだ。
「はうぅっ」
ローターをとりだしテープで両方のチクビに張り付けた。
「はぁっ!あぅっ!あっ、あ、や、ぁ」彩加はあえぎまくっている。チクビも完全に立っている。
俺は後ろに回り尻を押し広げ硬くなったモノをぶちこんだ。
「ひぃぃぃぁっ」奥まで差し込むと手でおXんこにささっているバイブを動かしながら腰を振った。
「いっ、やっぁ、あぅっ!んっ、はぁぅぅっ!あっ!ぃっ!あ!あぁーっ」
彩加は狂ったようにもだえまくる。
あいている手でクリトリスを刺激した。もうすでに彩加は何回もイッているようだった。
バイブを押し付けて回すと尻の穴がキュンキュン締まる。
「うっ、でるっー」
抜き取り尻にぶっかけた。
「はぁ、はぁっ、うっ、うっ」
彩加の顔は涙でぐしょだった。
たまんねぇ俺は彩加のバイブをそのままにし縛り上げたまま置き去りにし出かけた。
彩加は「いやっ!行かないで!離してー!やだぁぁー!助けてー」と叫びまくっていた。
せっかくの獲物だ。これからしばらくは俺のおもちゃにして遊びまくってやる。
外に出て車に乗った。 [完]
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