陵辱部活動の日
エッチな官能小説集
「では日野元さん、今日から私立号館高校の生徒として頑張りなさい」
「はい!全力で頑張ります!」
校長室の中に少女は威勢のいい声を響かせる。
そしてドアの前で一礼し校長室を後にした。
それを見て校長の肉山コロ介はふくらんだ腹を揺らして笑う。
日野元陽子は今日から私立号館高校一年クラスに通う転校生だ。
コロ介は教頭の毒島ねろが用意した資料ファイルを手にした。
日野元陽子、性格は努力家で明るい。
最近、髪はショートにした、美人ランク上の下。
スリーサイズレベル、中の上。
性経験なし。
趣味は剣道。
「いい娘が入ってきたなぁ」
コロ介の口からよだれが垂れていた。
「えー、今日から仲間になる日野元さんよ。学校のことを色々教えてあげてください」
眼鏡とおさげの地味な教師木陰に紹介され陽子はみんなに頭を下げる。
進学校だけあり、あまりリアクションがない。
特に男子はほとんどがノートに何か書いている。
さすが一流高校だと陽子はドキドキしながら思った。
こうして初授業は何事もなく終わった。
「おっす。日野元さん」
ややボブカットぎみの活発そうな少女が話しかけてきた。
「私は力田元気。よろしくな。部活は空手やってるんだ」
そこへロングヘアーの少女がやってくる。
「日野元さん。入るならテニスの方がいいわよ。申し遅れたけど私は気位ほこりよ。で、こっちが書道部の……」
ほこりは横にいる小さな少女を見る。
「小山内翔子……です」
元気がバシバシと小山内の肩を叩く。
「書道なんてやってるから小さいんだ。日野元さんは何に入る?」
「まだ決まってないけど勉強したいから帰宅部かなぁ」
陽子の言葉に翔子がつぶやく。
「そう……今週中に決めないと……」
翔子の言葉には微妙な重みがあった。
それから一週間過ぎた放課後のこと。
ホームルーム中にアナウンスが流れた。
コロ介の声だ。
「えー、今日は月に一度の部活動の日です」
その瞬間が男子がいっせいに立ち上がりおたけびをあげた。
陽子は初めてそんな男子達を見た。
「では、部活動代表を決定します。空手部、力田元気さん、テニス部、気位ほこりさん。書道部、小山内翔子さん。次は……」
次々と女子の名前があがっていく。
「最悪だわ……」
ほこりは今にもなきそうだった。
「私たちより翔子だろ。部員が少なくて二回目だ……」
翔子を見るとうつむき、体をふるわしていた。
「美術部は女子がいないため木陰かげり先生。そして……帰宅部は日野元陽子さんです。さぁ、みんな部活にいきましょう!」
校長の言葉の後、男子がいっせいに教室からいなくなる。
「なんなの?何が始まるの?」
とまどう陽子に元気がノートを渡す。
「男子のノートだよ。一週間前の君が転校してきた日のページみてみな」
おそるおそる陽子がページをめくる。
それを見た瞬間、陽子はノートを落とした。
『日野元犯す!俺の部活にこい!』
他にも卑猥な陽子の似顔絵が……。
「部活の日って……」
「そう。選ばれた生徒が凌辱される日だよ。」
「拒否できないの?」
陽子の言葉に元気は首を横にふる。
「逃げた奴がいたけどもっと酷い目にあってたよ。できるのは自分の番が来ないのを祈るだけさ。でも私もただでやられないよ。お互い頑張ろうな……」
苦笑いの元気が教室をでていく変わりに入ってきたのは笑顔のコロ介だ。
「さぁ、まず部活を見に……」
「嫌です!」
「うるせぇぇ!私と来いっつんだろがよぉ!」
コロ介は目を見開くと陽子をひきずり歩きだした。
「まずは書道部です!」
書道部の教室から翔子の叫び声が聞こえた。
室内では全裸にされた翔子が机におさえつけられている。
翔子の肢体は白く、高校生とは思えぬほど幼い。
「ちっゃいおっぱいだなぁ。陰毛もほとんどねぇよ」
生徒の一人が翔子の陥没乳首を指でつつく。
「やだぁぁ!」
翔子は泣きながら叫ぶが前回の快感が体に蘇り股間がぬれてくる。
「おいおい。俺たちは習字の練習したいだけだぜ」
「そうそう翔子の体使ってね!よし筆ならしだ」
生徒達はズボンを脱ぎ、ビキビキに膨張したち○こを翔子の眼前につきだす。
「ひっ!」
翔子が声をたてる前にちん○が口にねじこまれる。
翔子はさらに片手ずつ物をあてがわれた。
「ほら、ちゃんと俺達のすみをすれよ!」
「白いすみだけどな!」
男は翔子の小さな手で無理矢理しごかせシュシュと音をたてより固くなっていく。
「お!すみ発見!」
生徒の一人がぐちゅぐちゅにぬれた翔子の小さなまん○に一物をぶちこむ。
「んん!」
「しめつけ最高ゥ!」
「こないだよりよくなってんじゃん!」
生徒の一人が翔子の上の口に白濁汁を射精すると次々に射精する。
そして翔子の体にかけられた精液をちん○でいじりはじめた。
「さぁ、お習字だぁ。雌豚って書いてやるよ」
書道部をみていたコロ介はニコニコ笑っている。
陽子はおぞましい寒気を感じていた。
「次は空手部の見学ですよ」
ぼんやりとしたまま陽子は武道館まで歩いた。
途中、テニスウェアの気位ほこりがまん○にラケットをいれられゴミのようにすてられていた。
何十人に犯されたのだろう。
プロポーションのいい肢体は男汁まみれだ。
虚ろな瞳は何もうつさなかったがそのかわりにまん○からは男汁があふれ無念さとみじめさを語っていた。
「気位さん!」
助け起こした陽子をコロ介が嘲笑う。
「あ?あ、壊れちゃいましたね。プライドだけのゴミ女ですよ。それより、ほら」
コロ介が指差した武道館から元気の叫び声が聞こえてくる。
陽子はいそいで武道館へ飛び込んだ。
「やめないと怒るぞ!」
元気は男たちにまん○とアナ○を犯されていた。
「オラァ!まだ十人だぜ!百人抜きできたら許してやるつってんだろ!」
「……やめろ……」
男がマン○をつく腰の動きを早めるとパン!パン!と肉がぶつかる音が響く。
「やめて……私……壊れちゃうよぉ!」
さらに男が一人、元気のデカパイにチン○を挟む。
「男まさりのくせにいい乳してるなぁ」
男がコリコリになった両乳首をつまむ。
「あはぁぁぁ!」
自分の意志とは無関係に声があふれてしまう。
「さっきまでの威勢はどうした!ってこいつ自分で腰振ってるぜぇ!」
「だ、だって気持ちよくって……」
男たちは元気の膣、アナル、顔に射精した。
当の元気の目はトロンとさせはじめている。
「ほら、だったらお願いしろよ」
「はい……あれを……あそこに……」
「あれじゃわからねぇ」
男の一人が元気の前でナニをブラブラさせた。
元気ののどがごくりとなる。
「チン○ンを私のオマン○にください!犯して!ズコバコされたいのぉ!」
今度は別の男達が元気のマン○とアナ○にチン○をぶちこむ。
「いい!いいよぉ?!」
男たちが動くたびにデカパイがプルンプルンゆられる。
「精子?精子?いっぱいぶっかけてぇ!」
「どうだ気分は!」
「はひぇ!はい!最高です!ヌチュヌチュのおまん○の中でチン○がグリュグリュしてますぅ!動くとクリトリ○とこすれて……あああぁ!」
元気は休まず腰をふり続ける。
「空手とどっちがいい!」
「はいぃぃぃ!チン○ですぅ。チンチ○大好きですぅ!」
男が元気の口にねじこむとむさぼるようにしゃぶる。
「あむぅ。はあぅぅ。」
チュパチュパ、ぺちゃぺちゃ、いやらしい音をたてむさぼりつく。
「おっぱいも!コリコリに勃起した乳首ももっといじってぇぇ!」
もはや元気は拳をふるう空手家ではなく腰をふる雌犬だった。
男の大きい手でムニュっとデカパイがもまれる。
「指からおっぱいはみでるぜぇ!」
「うぉー!早く変われぇ!」
歓声を聞くたびに元気の体が熱くなった。
新しい喜びだ。
「よし、出すぜぇ!」
「ああぁぁぁ!」
元気は再び男たちの射精を受け膣とアナ○からドロリと精液があふれた。
「もっと……かけかけして……」
元気は精液だらけの顔で男達に哀願する。
「ん?イカ臭いからお前もういらねぇや」
「そ、そんなぁ、便器になってう○ちでもなんでも食べますからぁ……おちんち○ください……」
「こいつチン○しか考えられなくなってやがんの!」
男たちの笑い声が武道館に響くと陽子は元気の姿に涙を流した。
が、コロ介はそれを見て嘲笑った。
「次は日野元さんの部活動ですよ!」
「やめてぇぇ!」
校長に引きずられながら陽子は逃げようとする。
するとコロ介の表情が変わる。
「うるせぇなぁ!俺はこのために校長になったんだよっ!お前達、くそ女子高生を犯すためになぁ!」
陽子が引きずられていったのは校門の前だった。
そこに教頭の毒島ねろがたっている。
「校長これを」
「ああ……」
ねろから受け取った物は赤い首輪だ。
「それでは今から帰宅部部活動を始めます!」
コロ介は陽子に首輪をつけると力まかせに陽子のセーラー服を破く。
「いやぁぁぁ!」
ピンクのブラとショーツ姿になった陽子がうずくまる。
「こんなことして何になるんですか……警察に言わないからもうやめてください……」
「日野元さん……」
コロ介は体をふるわせひざまづく。
「校長……」
「やめるわけねえだろ!」
陽子から最後のブラとショーツをはぎ取ると自分の口の中に放りこみごくりと飲みこむ。
「ふむ。君、生理ですね。」
うつむいて唇をかみしめる陽子を見てコロ介は大笑いした。
「あなたは人間じゃない!」
「じゃあ、お前は淫乱なメス犬だな!さっきの下着はぐちゅぐちゅに濡れてたぞ!」
陽子は耳をふさぐ。
実際陽子のマン○はとろけそうなほど蜜をしたたらせていた。
「いやぁぁ!言わないでぇ!」
コロ介は首輪を鎖でつなぐ。
「犬は犬らしくよつんばいで帰宅しょうか!」
コロ介は鎖をひっぱて陽子をひきずり街中へ歩きだした。
「いやぁぁぁ!」
恥ずかしさで陽子の瞳から涙が流れる。
それもそのはず、街の人々は侮蔑と嘲笑の目で陽子の姿を見ていたからだ。
「もう、お嫁にいけないよぅ……」
「ふーん。あっそ。じゃあ行くなよ。ハハハ!」
コロ介は陽子の白い尻をふみつける。
いつのまにか陽子の周囲に人だかりができていた。
「お前もしかして見られて感じてないか?じゃあ、もっと見てもらおうな。」
陽子は首を横にふるがコロ介は陽子の体を持ち上げ両足を開かせる。
「は?い!しーしーしましょうねぇ。」
「いや!そんなのできないよ!」
コロ介は指で陽子の勃起したクリ○リスに触る。
「あひぁぁぁ!だ、駄目ぇぇぇ!」
「ほらいれるぞ!」コロ介の肉棒はすんなりと陽子の中に入っていく。
「あ、ああぁぁぁ!」
コロ介は容赦せず上下に動く。
「乳首もビンビンで感じまくりだなぁ!」
陽子の固くなった乳首が上下にプルプルとゆれる。
陽子の中で何かがこみあげてくる。
「お、おかしくなっちゃうよぉー!」
陽子のまん○からぬるっとした汁と黄色の液体が勢い良く飛び出した。
「ギャラリーの皆さ?ん!この子、高校生にもなってもらしてますよ??」
気絶する前の陽子が覚えてるのはそこまでだった。
気がつくと陽子は学校の男子男子トイレにいた。
お腹にはマジックで人間便所とかかれ、小便用便器に縛られ、のせられていた。
陽子だけではない。
元気、ほこり、翔子もだ。
「おお!いい便所だ!」
何人もの男子生徒たちが陽子達におしっこをかけたり、マン○や口に熱い精液を射精する。
翔子が叫ぶ。
「あはぁ!おち○ぽ?!中だしして?!」
陽子達はもうちん○と精液なしでは正気をたもてなかった。
「私もマン汁でちゃうよぉ!」
ほこりの性器から愛液がほとばしる。
「おいしい?!チン○!ピュッピュッして?!」
「私も!」
陽子と元気は二人で一本をしゃぶった。
「この学校、最高だぜ!」
「俺、校長みたいになる!」
「おい!誰のガキ生むか賭けようぜ!」
まだまだ男子生徒の列がとぎれることはなかった……。
後日談/部活の日が終わり、陽子達が解放され数日後のことだ。
やりすぎたコロ介は毒島ねろの裏切りにより、事件がばれ校長を首になった。
陽子たちの心の傷は治らないが、学校での平穏を取り戻したのだ。
これで全て終わった……。
しかし……コロ介は裏社会の力で今度は中学校の校長になっているらしい……。
「さぁ、碧間中学校の諸君!今日は部活の日です!さて剣道部代表は……!」
また部活の日にコロ介のアナウンスが流れる……/おわり
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