ワークアフター
エッチな官能小説集
18歳の麻奈は、高卒後に浪人してバイトをしながら勉強していた。
麻奈は顔は子供っぽく、体型も中○生に近い。
今日も給料の安いコンビニのバイトを済ませて帰る所だ。
麻奈が歩いていると電柱の陰から中年男が出てきて麻奈に話し掛ける。
「君バイトしない?給料弾むよ?」
麻奈は良く分からなかったが、給料が高いというのに引かれそれを承認した。
「じゃ、おいで」
二人は無人の公園に着いた。
「ここで何するの?」
「バイトさ」
男は突然麻奈の口に布を当てた。
染み込んでいた薬で麻奈は気絶させられた。
麻奈が目を覚ますと、狭い何も無い部屋にいた。
麻奈は後ろ手に手錠をかけられ、更にそこから鎖が伸びて天井に繋がっている。
「どうなってるの?誰か!誰か来て」
と、目の前のドアが開き中年男がビデオを持って現れる。
「起きたのなら始めますよ」
男が指を鳴らすと若い男が五人入ってきた。みんな裸だ。
「じゃバイトを始めて下さい」
中年男がいうと五人は麻奈の胸や股間を触り始めた。
「止めて!どういうことですか!?」
中年男はビデオを録画しながら静観している。
「給料の高いバイトなんてこういう事に決まってんだろ」
男の一人がスカートから手をいれてマ○コを擦る。
「イヤ!止めてよ」手錠を鳴らしながら麻奈は抵抗するが全く無駄だった。
「小さい胸だな……俺は好きだけど」
別の男が胸を揉みつついう。更に別の男が
「乳首が立ってるぜ」
と服の上から乳首をつまみあげる。
「お願い、止めて!もう放して」
「うるせぇ口は塞がねぇとな!」
と、一人が無理矢理キスをして舌を絡ませてくる。
「んー!んぅ」
「じゃこっちも始めるか?」
と、麻奈の白いシャツを剥ぎ取った。
麻奈はブラをつけて無かったためすぐに小さい胸が見える。早速一人が胸に吸い付く。
「たまらねぇな!この胸の味はよ」
乳首は吸われて更に大きくなる。
「んー!ん」
口を塞がれて麻奈は声も出せない。
「スカートも取るか」一人が言ってスカートを降ろし染みの出来た下着を引きちぎる。
「ん!んー!んぅ」
麻奈は全裸にされて男たちに弄ばれる。
一人はマ○コに指を入れてかき回し、他は胸は吸ったり性器をくわえさせたりしてる者もいる。
「口でイカせたら下は許してやるぜ?」
前後に動きながら男は言う。
「んむぅ……ん……」
麻奈は、下は許してくれると言ったので口の中の異物を我慢して舐め上げる。
ぴちゃぴちゃと淫猥な音が響く。
その間もマ○コは男の指が出し入れされ、麻奈は段々正気では無くなってきた。
「中々気持ちいいぜ……そろそろ出してやるから飲むんだぞ!」
激しく口の中に性器を出し入れして、男は麻奈の口に放出した。
「んふぅ!はぁ、はぁ……」
大量に口に出されて麻奈は精液を吐き出した。それを見て、
「飲めって言っただろ?罰として下に飲んでもらおうぜ!」
別の男が指を抜いて性器をマ○コにあてた。
「イヤ!約束が違う!下は許して」
手錠を鳴らしながら麻奈は叫ぶ。
「気が変わったんだよ。悪いな!」
言いながら麻奈のマ○コに性器を突っ込む。既に濡れていたので簡単に入った。
「あぅ!痛い、抜いて」
「見ろよ!こいつ処女だぜ!」
絡み付いた血を見ながら男は動く。
「や、やめて!痛い」
泣き叫ぶ麻奈を楽しそうに眺めながら、さっきと違う男が麻奈の口に性器を突っ込む。
「静かにしてろ!コイツでも舐めてな!」
上下の穴を塞がれて麻奈は責め立てられた。
「まだ穴が残ってるぜ?誰か使えよ!」
マ○コに入れている男が言う。麻奈は何のことか分からないまま、二つの性器に責められ続ける。
「じゃ俺が貰うか」
また別の男が麻奈に近付きマ○コよりも後、ア○ルに性器を突っ込む。
「んぐぅ!んぶぅ」
麻奈は激痛に襲われて声にならない声を出して暴れるが、手錠を鳴らすことしか出来ない。
三本の性器が麻奈の穴を埋め尽くしてバラバラに動き続ける。
「へへへ、今度は飲むまで止めねぇぞ!」
口に入れた男が口内発射する。が、言葉通り口から出そうとしない。
「んぐぅ……んぅ!」
麻奈は呼吸が苦しくなり精を飲む。
「飲んだか?残念だが追加だ!」
早くも二度目の口内発射をする。
「早く飲まないと終わんねぇぞ?」
と、また動かし始める。
下の二人も
「それそろ出すぞ!マ○コにたっぷり飲ませてやる!」
と、激しくマ○コを突く。
「ア○ルにも出してやるからな!」
ア○ルの男も無理矢理ア○ルを激しく突き始める。
「ひはひ!はへへぇ!」
麻奈は何とか声を上げるが言葉にならない。その間にも二人は絶頂に近付き、更に激しく突き続ける。
「出る……!ふぅ、中々良かったぜ……」
まずア○ルの男が大量に腸に流し込む。
そして次に口に入れていた男が
「また出すぞ!飲むまで止めないからな!」
と、射精する。麻奈の口には二回分の精が溜まった。
ほぼ同時に口と腸に熱い物を出されて麻奈は放心する。が、まだ一人が麻奈を突いている。
「溜まってるからな……全部出すからな!」
と、麻奈の膣にかなりの量の精を流し込む。入りきらず少しマ○コから溢れた。
「んふぅ……ははひゃんは、へひひゃうひょう……」
麻奈は、赤ちゃんができちゃう、と言ったつもりだったが口には相変わらず性器が入っていて声が出なかった。
その口の端から精液が流れた。
それまで静観していた中年男がビデオを持ちながら前に出て
「どうですか?楽なバイトでしょう?相手に任せるだけで金が貰えるんですから」
中年男に睨まれ今まで麻奈の口に性器を入れていた男が抜くと、麻奈の口から大量の精と唾液の交ざったものが流れ出る。
「バイトはこれで終了ですよ。さて、お給料ですが……」
ビデオのテープを取り出して言う。
「この一部始終を録画したテープと、お金、どちらがいいですか?」
とニヤニヤしながら言う。麻奈は言葉の意味を悟った。
「このビデオをダビングして流しましょうか?」
男の声に麻奈は肩を震わせて
「お金なんかいい!ビデオを頂戴」
麻奈は手錠を鳴らしながら男に叫ぶ。
「わかりました。どうぞ、受け取って下さい」
男はビデオを麻奈の足元に置く。そして麻奈に背を向けて部屋から出ていった。男たちも出ていく。
「ちょっと待って!これを外してよ!」
麻奈の叫びを無視して出ていくが、一人だけドアの近くで声を上げる。
「どうせ、ここからは出れないんだよ。残念だったな」
その部屋には手錠を鳴らしながら泣く麻奈だけが残った。[END]
レイプ/陵辱迎夢のエッチな官能小説集へ迎夢へ