幻想水滸伝?より   レオ×セシル


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カオス・ストーリー23
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(寝取られ系です。苦手な方はUターンをm(_ _)mそして長い上に、多分キャラのイメージ壊れるかも知れません。あくまでパラレルの世界と思って許せない方もUターンをm(_ _)m)

















ビュッデヒュッケ城守備隊長セシル。彼女は、城主であるトーマスが好きであった。
やがていずれは男女の関係になるのだが……………しかし………………………。

セシル『えっ……トーマス様…もしかして…!?』

トーマス『あぁ…うん………ごめん……先にイってしまったよ……。』

セシル『そんなぁ?……/////』

そう…トーマスは早漏で、あまり愛撫等の知識や経験も無い為、夜の営みは、いつも途中で終わってしまうのだった。

そして、セシルは自分も未熟であるためトーマスを責めることも出来ず、悶々とした気持ちのまま自室に戻り、自らを慰めるしか無かった。

セシル『あんっ…はぁんっ…トーマス様ぁ////…んっ!!イくっ……////』そんな寂しい夜が続いていた。

やや落ち込み、セシルが俯いたままで、城内の廊下を歩いていると…………。

ドンッ!!という音と共に、何やら大きな壁に衝突したような感覚を覚え、それが人だと解ると即座に謝罪した。

セシル『きゃっ!……あっ!!ご、ごめんなさい!考え事をしていたんで!』その目線の先には、あの誉れ高き六騎士の1人であるレオの姿があった。

レオ『おぉ!っと……セシル殿か♪いやワシも不注意であった…大丈夫かな?』よろけて倒れてきたセシルの肩を両手でガッシリと支えながら気遣うレオ。

セシル『………は、はい!ありがとうございます!大丈夫です!………………っというか前にもこんな事ありましたね……♪』そう、以前セシルはトーマスと共にブラス城へ行った際にもレオにぶつかっていた。

レオ『ふむ…確かにそのような事もあったな……ハハハッ♪』っとお互い笑った。

セシル『フフフッ♪……でもその後レオ様、私の鎧が気になったようでしたね。』爪先から頭までを舐めるように見られていたのを覚えていたセシル。

レオ『おぉ、そうであったな♪…………しかし…………気になったのは…………鎧だけでは無かったのだがね♪♪』少しイヤらしい笑みを浮かべセシルを見るレオ。

セシル『えっ!?何だったんですか?』興味津々といった風に問いかけるセシル。

レオ『それはな………いや廊下でする話ではないな。良かったら、ワシの部屋に来ぬか?そこでならユックリ話せると思うが?♪』ちゃっかり自分の部屋に誘うレオ。

セシル『レオ様のお部屋に…ですか?はい…解りました。』トーマス以外の男性の部屋に入るのは戸惑われたが、話への興味の方が勝ってしまった。

レオ『うむ。では参ろうか♪』
セシル『ハイ!』

やがて部屋に着き、セシルを招き入れると何故か鍵を閉めるレオ。

セシル『それで………鎧以外に気になっていた事って……何だったんですか?』鍵の事には気づかず、話を聞きたがるセシル。

レオ『あぁ……そうであったな♪うむ……気になったのはズバリ………………そのスカート!そしてそこから見える…その生足じゃ!♪たまらんかったから、あの後用事を思い出したフリをして………トイレに行き…………何をしたと思うかね?』ニヤリと笑いながらセシルに近寄るレオ。

セシル『えぇっ!?そ、そんな/////レオ様………それって……まさか/////』あまりの事に赤面しドキドキし始めてしまうセシル。

そんなセシルの耳元でレオは、こう囁いた。

レオ『………セシル殿の……………裸を……………想像しながら…………チ○ポを………シコシコと扱いて精子を発射したのだよ♪♪』ワザとユックリ言うことにより、イヤらしく聞こえる事を知っていたレオ。

セシル『レ…レ、レオ様!?//////そ…そんな///////////』あまりに卑猥な言葉を並べられ、また赤面し、硬直してしまうセシル。

レオ『ハハハッ♪………まぁ良いではないか♪セシル殿……こういう事を何故言われるか解るかな?♪』さりげなくセシルの背後に立つレオ。

セシル『へっ??何故って………解りませんが……??』首を傾げながら、答えを探そうとするセシル。

レオ『それは、それだけセシル殿が魅力的だからだよ♪……………可愛らしいセシル殿♪』そう言うと、ソッとセシルの尻を撫でるレオ。

セシル『私に魅力なんか………あったらトーマス様もきっと…でも……。…きゃっ!/////レオ様っ////やめ………//////』ヤメテクダサイと言い切れない自分がいるセシル。

レオ『あぁ…その事ならトーマス殿からも相談されたよ………力になれなくもないが……どうするかね?♪』何とレオはトーマスが早漏であることを知っていた。

セシル『ほ、本当ですか!?お願いします!トーマス様の為なら何でもします!』それが後にトーマスではなく、レオの為になってしまう事も知らずに頼んでしまうセシル。

レオ『あぁ、本当だとも♪うむ…では早速始めるかな♪』

セシル『ハイッ!よろしくお願いします!』ハキハキとした返事で返すセシル。

レオ『よしっ♪では…まず、その重い鎧を脱がねばならん…実践の方が覚えやすいからな♪』そう言って自らも鎧を脱ぎ、軽装になるレオ。

セシル『はい!解りました……レオ様もですか?』同じく軽装になるセシル。こちらはチェックのスカート姿。

レオ『あぁ。…ワシも脱いだと言うことは……意味は解っておるな…セシル殿♪』そう言うと、背後からさりげなくセシルの肩に手を置くレオ。

セシル『は、はいっ/////…………で、でも、これはトーマス様の為なんですよね?』他の男に体を許す事になるのを覚悟した上で、確認するセシル。

レオ『勿論!!体で覚えて、その技をトーマス殿に対して実行すれば、きっと彼も喜んでくれるであろう!………大丈夫だ♪……みっちり………教え込むからな♪』実際はトーマスの事など考えてはいないが、最もらしく言うレオ。

そして肩にあった手がセシルの胸元へ……。

セシル『はい!頑張ります!………ひゃっ/////(心の中:ごめんなさい…トーマス様……今夜だけです…。)』…ピクッ!と敏感に体を跳ねさせ反応するセシル。

レオ『うむ……良い反応だな♪では続けよう……♪♪』背後から両手でセシルの胸をソッと弄るレオ。

セシル『はぁ…はぁ……そうですか?あっ……んっ////』レオのゴツゴツした指で胸を揉まれて、思わず感じてしまうセシル。

レオ『ふふっ♪そうそう♪♪そうやって……感じる事が大事だからな♪ちょっと失礼するぞっ…♪♪』と言うとセシルの服の下から手を入れ、ブラの上から胸を撫で回し、ブラを外し、ついに直接揉みし抱かれるセシルのオッパイ。

セシル『はいっ!……はぁ…はぁ////やっ…レオ様?何を?…アッ///そんな…んっ////』ブラを外されたことで更に羞恥心が増して、感じるセシル。

レオ『気持ち良いか?セシル殿♪では…こんなのは?♪♪』セシルの両方の乳首を指先で、コリコリしたり、摘んだりしてみるレオ。

セシル『ひゃんっ!!あんっ……はぁ…はい////気持ち…良いです/////』トーマスとの時とは全く違った快感に戸惑うセシル。

レオ『そうかそうか♪感じているのだな?相手が感じているのが解れば、相手も嬉しいからな♪さて次は……♪♪』今度は、両手でセシルの可愛いお尻を撫で回すレオ。

セシル『はいっ!解りました!あっ……また…お尻////////……はぁあぁっ//////』ゆっくりジワジワとした触られ方で、秘部が少し濡れてしまうセシル。

レオ『フフフッ♪セシル殿は感じやすいようだな♪♪良い尻だ……ずっとこうして居たいくらいだよ♪』そう言うと、しゃがみこんでスカートの下から手を入れ、スパッツ越しにセシルの尻を強めに揉みし抱いた。

セシル『アッ////はいっ…敏感なんです/////いやんっ!レオ様っ//////そんな……はぁ…はぁ…/////』もう既にレオのテクニックに堕ちる寸前のセシル。

レオ『それは良いことだ♪セシル殿……そろそろ熱くなってきたのではないかな?………ここら辺が♪♪』立ち上がり、そっと片手を前に回し、遂にセシルのスカートの中に手を入れ、マ○コの辺りをスパッツ越しに指でなぞるレオ。

セシル『ありがとうございま………ひゃっ!!////レオ様っ////そこは…あっ!//////はぁんっ!!////』遂に一番感じる所を弄られて軽くイってしまうセシル。

レオ様『おやおや……♪今回はセシル殿が先にイってしもうたか♪♪しかし………こうすると……♪』スパッツとパンツの中に手を入れ、ゴツゴツした指でセシルの股間を直接モミモミするレオ。
セシル『ごめんなさい…気持ち良………過ぎて////って……えっ!?きゃっ////あんっ!ダメですっ……そんなにしたら////はぁ…はぁ…/////あっ……また濡れて…///////』すっかりレオの術中にハマっているセシル。

レオ『フフッ♪大丈夫だ♪さて……準備運動はここまでにしよう♪ではそろそろ、脱ごうか♪あぁ………スカートはそのままでいいから♪』

セシル『はぁ…はぁ…//////はいっ/////』


そう…ここからが文字通り、『本番』である。

レオはパンツ一枚…セシルはスカートの中のスパッツを脱いでパンツは履いたまま、ブラはレオに外されたのでオッパイは手で隠した…2人はベッドの端に座った。

レオ『うむ…やはり良い体をしておるな♪……想像していた以上だ♪』ニヤリと笑みを浮かべ、セシルの全身を舐めるように見るレオ。

セシル『そんな…////////あまり見ないでください/////』羞恥心で全身が火照り出し、また先程の話を思い出してしまうセシル。

レオ『見るなとは…それは無理な相談というもの♪さぁ…続けようではないか……どれどれ♪』恥じらっているセシルの手を退けて、オッパイを両手で揉み始めるレオ。

セシル『そんな/////レオ様………やんっ////////はぅんっ!!そんな触り方されたら私…//////』優しく尚且つ力強く揉まれて、感じたことのない快感がセシルに襲いかかる。

レオ『ほほぉ♪余程感じておるな?んっ??触られたらどうなると??♪♪』ワザトらしく聞きながら、今度はセシルのスカートの中に手を入れ、膝から徐々に侵入……遂にセシルの秘部を弄るレオ。

セシル『触られたら私…………変になっちゃいます////////……えっ…はぁっ!レオ様そこは/////はぁんっ!//////』あまりに感じ過ぎて、またイキそうになるセシル。
レオ『変になれば良い♪自分に素直になれば良いのだよ♪♪あぁ…セシル殿………たまらん!!
』叫ぶと、いきなりセシルの乳首にしゃぶりつき、分厚い唇と舌で愛撫し始めたレオ。勿論、手の方も休んでは居らず、セシルのマ○コにレオの指が入ったり出たりした。


セシル『はぁんっ!やんっ!はぁ…はぁ…そ、そうですね///////きゃあんっ!急に……そんなっ/////ひゃんっ!!!あぁっ!/////』ピクンッ!と体を跳ねさせ、またイかされてしまうセシル。

レオ『はぁ…はぁ…ワシも興奮してしもうた………ふふっ♪またイかせてしもうたか♪…大丈夫かな?…次は四つん這いになってくれるかな?♪』セシルの感じやすさと、素直さを楽しんでいるレオ。

セシル『はぁ…はぁ…はい…………恥ずかしいですけど/////四つん這い………こうですか??これも…恥ずかしいですね/////』言われた通りに四つん這いになり、レオに尻を向けるセシル。

レオ『大丈夫だ♪その恥ずかしさもまた、快感に変わるのだから♪良い眺めだ…♪ずっと見ていても良いが………♪』そう言うと、セシルの尻に顔を近付け、パンツをズリ下ろし、可愛い尻を揉みながら、匂いを嗅ぎ、割れ目を舐めまわしたレオ。

セシル『はいっ//////やんっ……レオ様のエッチ//////……やだ私ったら//ごめんなさい///………って…そんな所……嗅がな……あぁんっ!!舐めちゃ………ひぃんっ!////』熱い舌が触れる度に電気が走るような快感に侵されるセシル。

レオ『はぁ……良い匂いで、美味であった♪♪フフフッ♪構わんよ♪♪間違ってはおらんしな♪……よし次は、こちらに向いて開脚してくれるかな?♪』またニヤニヤしながらセシルを眺めているレオ。

セシル『はぁ…はぁ……あんなの////初めて/////んふっ!/////こ、こうですか………?//////』自分が普段あまり美しいとは思ってない所を嗅がれ、舐められ、更にはそれを誉められ、変な気持ちになるセシル。赤面しながら脚を開いた。

レオ『そうか♪初めてだったか♪トーマス殿は、してくれなんだのだな……ではこう言うのは…?♪』今度はセシルのマ○コを舐め始めた……グチョ……グチョ……というイヤらしい音を立てながら。

セシル『はい……トーマス様には……まだ舐め……ひゃんっ!//////あふんっ…あんっ!…そんなに舐めちゃ…///////あっ…レオ様ぁんっ!//////』トーマス以外の男に舐めさせてしまった事への罪悪感と、それでも否応無しにくる快感に飲まれるセシル。

レオ『はぁ…はぁ…♪なぁに♪……次からトーマス殿にしてもらえば良いではないか♪さて………はぁ…はぁ…セシル殿………そろそろワシのも舐めてくれぬか?♪………よっと…ほれっ♪頼むよ♪』言うなり、ビンビンに勃起した、それもかなりの大きさのペニスがセシルの前に差し出される。

セシル『……は、はい///そうします////////わ、解りました……って…えっ!?レ、レオ様/////こんなに………//////(心の声:た、たくましい//////……やだ私ったら////トーマス様…ごめんなさい!)』恐る恐る、手を触れ…いつもトーマスにしているようにレオのイチモツをシゴいたり、舐めたりした。

レオ『あぁっ!おぉっ!!これはナカナカ…気持ち良いな♪上手いではないか♪はぁ…はぁ…………セシル殿♪……そろそろ下のお口に入れたいんだがな?まずは、また四つん這いでな♪』そう言うとセシルの口から引き抜かれる、逞しいレオの肉棒。

セシル『んくっ……っはぁ…はぁ…//////解りました//////』今や快感が何より大きくなっていたセシル。四つん這いになり、ドキドキしながらレオ自身を受け入れる体勢になる。

レオ『ふむ…♪では入れるぞ♪くっ…少しキツいが…………それっ!どうかな♪痛くはないかな?』ゆっくりとバックからチ○ポを挿入していくレオ。

セシル『はい…//////大丈夫です…ひゃあんっ!/////あぁんっ!……レオ様の……熱いっ////』少し痛かったが、スグに快感が勝利した。

レオ『うむ♪…では動くぞ♪ふんっ!ふんっ!』徐々にスピードを上げ、セシルの尻を揉みながら、ガンガン突きまくるレオ。

セシル『はひぃんっ!あんっ!あんっ!/////レオ様っ////凄いですっ!//////////』レオに激しく突かれて、最早本能のままに感じていたセシル。

レオ『ふんっ!ふんっ!どうだ?♪気持ち良いか??トーマス殿とのセックスと…………ワシとのセックス……………どっちが…………気持ち良いかな?♪』腰は止めずに、あえての意地悪な質問をしてみるレオ。


セシル『はいっ……あんっ!あんっ!気持ち良いですっ//////……………トーマス様///////…………よりも……はぁんっ!………レオ様////////……………とのセックス………の方が…………気持ち…………良い……ですっ//////(心の声:ごめんなさい…トーマス様…でも/////)』遂に快楽をとってしまったセシルであった。
レオ『ほぉ…それはそれは♪おぉっ!大変だ………セシル殿…♪』また白々しい芝居が始まった。
セシル『はぁ…はぁ……どうしたんですか?////』


レオ『実は、体位を変える為に一度抜こうとしたんだが…抜けなくなったようなのだ…抜くには………中に出してペニスのサイズを戻すしか無いのだよ…♪』抜こうとするフリをして、セシルの中をペニスでこねくり回すレオ。

セシル『えっ!?そ、そんな/////あんっ…レオ様////そんなに動かしちゃ……/////』流石に中出しは戸惑いを隠せない様子のセシル。

レオ『仕方ないのだよ……中に出さなければ…ずっとこのままで居なければならんからな……頼む!セシル殿…中に出させておくれ!』言いながらセシルを背後から抱きしめるレオ。

セシル『あっ………このままは……マズいですね/////わ、わ、解りました…中に…………出して……ください///////』流石に抜けないのはマズいので仕方なく、承諾したセシル。

レオ『うむ…かたじけないっ!では失礼して………ふんっ!ふんっ!ふんっ!はぁっ!うっ!!出るっ!!』ドピュドピュッ!と脈打ちながら、セシルに中出ししたレオ。

セシル『いえ…大丈夫です……//////あんっ!あんっ!あんっ!いやぁんっ!!!私もっ…//////私もイっちゃいますっ///////イくっ!!』全身をビクンッ!ビクンッ!と仰け反らせ、レオの精子を受け入れながら、自らもイってしまったセシル。


レオ『はぁ…はぁ…すまんかったなセシル殿♪ようやく抜けたよ♪気持ち良かったかな?♪』寧ろ自分が何より気持ち良かったレオ。

セシル『はぁ…はぁ…良いんです♪はい…気持ち良かったです…あんなに…何回も…イくなんて///////』思い出しては赤面してしまうセシル。


レオ『それは何より♪♪後はトーマス殿で実践有るのみだな♪だが…………………今夜あったことは……………………………トーマス殿や他の者には内緒にしておこうな♪』人の女を寝取っておいて平気で秘密にしようとするレオ。


セシル『はい……頑張ります//////…………………そう……ですね//////私もその方が……助かるというか…何というか//////とにかく2人だけの秘密ですね♪レオ様♪』
レオ『うむ♪そうだな♪では今日は、もう遅いから戻った方が良いだろう…♪』

セシル『いえ…あの……添い寝しても良いですか?力が入らなくて立てないんです/////』どうやらイき過ぎて腰が抜けてしまったらしい。

レオ『仕方がないな♪良かろう♪では寝るか…オヤスミ…セシル殿♪』

セシル『オヤスミなさい…レオ様♪』










こうして、セシルはレオに寝取られた。トーマスは勿論、誰も知らない。
数日後、トーマスとセシルが交わろうとしたが、セシルはもう………トーマスでは感じなくなっていた。そう、レオとの夜が忘れられなくなっていたのだった。



知らない方が…幸せな事もある。……………のかも知れない。


†††††完†††††





長々と下手クソこの上ない文章、を読んで頂きありがとうございましたm(_ _)m。

一応、今考えているカップリングを紹介しておきます。中には没になる物もあるかも知れませんが(^^;)(笑)


シャドウハーツ系
朱震×アリス
徳壊×アリス
アルバート×アリス
ギルバート×シャナイアゼペット×カレン
ゼペット×アナスタシアゼペット×ルチア
川島浪速×アナスタシア

幻想水滸伝系
リュウカン×カスミ
リュウカン×ロニーベルリュウカン×クレオ
リュウカン×カミーユ
クロウリー×カスミ
メイザース×ナナミ
ロンチャンチャン×ワカバ
メイザース×ワカバ
ピッコロ×セシル
ケンジ×セシル
サイロウ×二ケア
サイロウ×ラン
サイロウ×スバル
ガンデ×ラン
サイロウ×ミアキス
サイロウ×スバル
ヤディマ×マリカ
ヤディマ×シスカ

名探偵コナン
阿笠博士×園子

ストリートファイター系オロ×エレナ
元×さくら


また、ここに無くても思いついたら書くかも知れません。


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