変態の彼 拒めない私
変態の彼 拒めない私
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「オイオイ、いつも見てんのに今さらビックリすることないだろ。」
「そ、そうだけど…」
なんだか秀司のオチ○チンがいつもより大きいような気がして、つい声が出てしまった…
私は袋を開けてコンドームを取り出す。そしてコンドームをつけるためにオチ○チンに手を添えた。
(あ……)
それは間違いなくいつもより硬かった。たぶん、いつもより大きく感じたのも錯覚じゃない。
(秀司…興奮してるんだ…)
ううん…興奮してるのは秀司だけじゃない…
私も…
「どしたの?早くつけてよ。」
「えっ?あ、うん。」
私は秀司のオチ○チンを握ったまま止まっていた。慌ててコンドームをつける。
「よっし、OK♪じゃあ後ろ向いて、壁に手をついて。」
「え…こ、こう…?」
私は秀司に言われた通りにする。
「もっとお尻突き出して。足も開いて。」
「う、うん…」
「そうそう♪」
秀司の手がお尻を撫でた。そしてスカートをたくし上げる。
チュクッ…
硬いモノがオマ○コに押し当てられた。
「いくよ。」
ズンッ!!
「んはあぁっっ!!」
秀司のオチ○チンが私を一気に貫いた。
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