変態の彼 拒めない私
変態の彼 拒めない私
流幻


6ページ目

「オイオイ、いつも見てんのに今さらビックリすることないだろ。」

「そ、そうだけど…」

なんだか秀司のオチ○チンがいつもより大きいような気がして、つい声が出てしまった…
私は袋を開けてコンドームを取り出す。そしてコンドームをつけるためにオチ○チンに手を添えた。

(あ……)

それは間違いなくいつもより硬かった。たぶん、いつもより大きく感じたのも錯覚じゃない。

(秀司…興奮してるんだ…)

ううん…興奮してるのは秀司だけじゃない…
私も…

「どしたの?早くつけてよ。」

「えっ?あ、うん。」

私は秀司のオチ○チンを握ったまま止まっていた。慌ててコンドームをつける。

「よっし、OK♪じゃあ後ろ向いて、壁に手をついて。」

「え…こ、こう…?」

私は秀司に言われた通りにする。

「もっとお尻突き出して。足も開いて。」

「う、うん…」

「そうそう♪」

秀司の手がお尻を撫でた。そしてスカートをたくし上げる。

チュクッ…

硬いモノがオマ○コに押し当てられた。

「いくよ。」

ズンッ!!

「んはあぁっっ!!」

秀司のオチ○チンが私を一気に貫いた。
←前 次→
最新
採点
戻る トップへ
総合テキスト投稿&無料HP作成
(C)Chaos-File.jp