変態の彼 拒めない私
変態の彼 拒めない私
流幻


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驚いて私はスカートをたくし上げた。そこはすでに愛液で染みが出来ていた。

(うそ…何でもうこんなになっちゃってるの…?)

頭はそんなことを考えているのに、体は快感を求めて勝手に動く。
下着の中に手を入れて直接オマ○コを弄る。

(んっ…あぁ…気持ち、いぃ…)

指がオマ○コを弄る度に奥から愛液が溢れてくる。このままではすぐに下着がグショグショになってしまうので私は下着を脱いだ。
オマ○コが直接外気にさらされ、私はますます興奮してしまう。

(どうしたんだろ、私…)

体が熱い…欲しくてたまらない…
割れ目に指を当て、中指を折り曲げる。濡れたオマ○コは抵抗なく指を飲み込んでいく。

「…んっ…くうっ…」

気持ち良さに思わず声が漏れてしまった。

(ダメ…あんまり大きな声出したら見つかっちゃう…)

なのに指を止められない。私の中をうごめき、感じる場所を的確に捉える。

(ヤダ…こんなの…声…我慢できない…)

「ふっ、んぅっ!ああんっ!」

トイレに喘ぎ声が響いた。
そのときだった。

コン…コン…コン…

トイレのドアを誰かがノックした。
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