魔性の男子
魔性の男子
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結局、あの後母さん、陽菜姉ちゃん、麻友と近親相姦した。次の日、しばらく休んでいた学校に行くことになり恐る恐る、いつものように登校した。
「早乙女せんぱーい!」「早乙女くーん!」「健太様?!」
…うん、いつも通りでなにより…
「うふ…健太くん…おはよう…」優子がシャツをかなり大胆にあけてオレの左腕に抱きついてきた。
「お、おう…おはよう…」
「健太くん…おはよう…」
今度は超ミニスカの玲奈が右腕に抱きついてきた。
「お、おはよう…」
とても歩きづらい…
「ねぇ…後で学校の体育館倉庫に来て…」玲奈と優子に同時に言われた。
一体何なんだろう…
この学校は女教師ばかりでどの授業中も俺ばかり指名して俺の体をなめ回すように見ている気がした。
極め付けは昼休み、担任の麻里子先生に呼び出しをくらい何事かと思ったら、昼に学校でしかも教師と生徒がやるべき事ではない事をヤらされた。
「…麻里子先生。またここでやるんですか?」
「ここでしか出来ないんだもの。」
「ビッチだな。麻里子は。」
「はぁん…麻里子をいじめて健太様?!」
「黙れ。周りにばれるだろう?」尻をひっぱたき服を脱がしていく。
「…なんだ、もう濡れてるのか…ほんとビッチだよな。麻里子は。」
「健太様の…オチ○ポ…しゃぶらせてください…」
「いいぞ。丁寧に愛おしくしゃぶれ。」
「んぐ…はむ…じゅぽ…ぐぷ…じゅぽ…じゅぽじゅぽ…じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ…ん…んぐ…はむ…じゅぽじゅぽ…」
「麻里子…上手くなったな。よし、ご褒美だ。」
ズプリ!ズブズブ!ズブズブ!
「んあうあああん!!!」
パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!パンパンパンパン!
「これが欲しかったんだろ?」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
「はぁん!あんあんああん!そうでしゅ…!んああああん!!!!あんあんああん!んうあああん!!!!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!
「ヤバイ…イク…!抜くぞ!」パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!
「いやぁ!!」
「う…ああ…あ…」
正常位で合体してしまったためだいしゅきホールドをされてまた中出ししてしまった。。うかつだった。
麻里子先生とセックスした後、昼休みも終わりまた責め苦のような授業を終え、約束通りに体育館倉庫に行った。
採点